Komori
アビスト(6087)・施策撤退損失の追加計上

コミュニケーションロボットの開発

FY2016-Q3に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載はFY2018-Q3。

6記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016-Q3前進FY2016 – FY2017削除FY2018-Q2 – FY2018-Q32016: 220162017: 220172018: 22018
同じテーマの他社
ロボットを活用したコミュニケーション・マーケティング事業2社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018-Q3撤退損失の追加計上有価証券報告書

    「なお、コミュニケーションロボット開発・販売事業の撤退に伴い、事業撤退損失67百万円を特別損失として計上いたしました。」

    撤退済みのコミュニケーションロボット開発・販売事業について、事業撤退損失67百万円を特別損失として計上した。
  2. FY2018-Q2削除有価証券報告書

    「なお、コミュニケーションロボット開発・販売事業の撤退に伴う損失として、58百万円を特別損失に計上いたしました。」

    これまで商品化・開発推進を記載していたコミュニケーションロボット開発・販売事業について、撤退が開示され、58百万円の特別損失が計上された。
  3. FY2017前進有価証券報告書

    「画像認識や音声認識にAI技術、筐体設計に3D-CAD設計技術、試作評価に3Dプリント技術をそれぞれ活用し、開発推進し、2017年6月に、受付電話ロボット「abitel(アビテル)」の商品化をいたしました。」

    AI、3D-CAD、3Dプリントを活用した受付電話ロボットabitelの商品化が2017年6月に実施された。
  4. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は41百万円であります。当第3四半期連結累計期間の研究開発活動における主な成果としては、次のとおりであります。(設計開発アウトソーシング事業)受付電話ロボットabitel(アビテル)の商品化」

    ロボット開発について、第3四半期累計期間に研究開発費41百万円を計上し、受付電話ロボットabitelを商品化したという具体的な進展が示された。
  5. FY2016前進有価証券報告書

    「画像認識や音声認識にAI技術、筐体設計に3D-CAD設計技術、試作評価に3Dプリント技術をそれぞれ活用し、開発推進しております。」

    ロボット開発について、AI、3D-CAD、3Dプリントという具体的な技術要素が示され、研究開発費58百万円余りも計上された。
  6. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「当社は、新たな事業創造の一環として、コミュニケーションロボットの開発に取り組んでおります」

    新たな事業創造の一環として、ロボット開発を進めている。
一緒に動いた変遷

「増収増益の進展」は、この変遷が動いた6回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

33222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1増収増益の進展3回
  3. 23Dプリント事業の拡大3回
  4. 3技術者稼働率低下による原価率・利益率悪化リスク2回
  5. 4普通株式への配当実施2回
  6. 5123名の新入社員の採用・研修・配属2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アビストの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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