Komori
アライドアーキテクツ(6081)・施策再定義

中期テーマ第1ステージ:SaaS強化とデジタル人材拡充

FY2021-Q1に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2023-Q1。

6記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q3前進FY2022-Q1 – FY20222021: 320212022: 120222023: 22023
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このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「昨今では、受託プロジェクトの業務効率や企画制作力を向上させるSaaSツールの開発・提供、Z世代のデジタル人材育成も推進しております。」

    デジタル人材の拡充・活用に加え、受託プロジェクトの効率化や企画制作力を高めるSaaSの開発・提供、Z世代のデジタル人材育成を推進する形へ施策の説明を具体化している。
  2. FY2022前進有価証券報告書

    「中期テーマとして「マーケティングDX支援企業として圧倒的ポジションの確立」を掲げて、を掲げ、2022年12月期は『来期以降の飛躍に向けてプロダクト・サービスを磨き上げ、グループ成長力の更なる向上を目指す』という方針のもと成長投資を実施いたしました。」

    2022年の第1ステージ方針に沿ってプロダクト・サービスの磨き上げと人材中心の成長投資を進め、LetroやSaaS ARRの拡大など具体的な成果を示している。
  3. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間におきましては、今期戦略通りに「Letro」の売上が大幅に増加した他、成長投資としては開発人材・カスタマーサクセス人材を拡充いたしました。」

    中期テーマ第1ステージで掲げたデジタル人材拡充について、開発人材およびカスタマーサクセス人材の拡充を実施したと説明している。
  4. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、中期テーマとして「マーケティングDX支援企業として圧倒的ポジションの確立」を掲げており、今期2021年12月期は中期テーマ達成のための第1ステージと位置づけ、『SaaSの強化とデジタル人材の拡充』を推進しております。」

    中期テーマ第1ステージにおけるSaaS強化とデジタル人材拡充の方針を継続している。
  5. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「また、2021年4月、デジタルマーケティング人材を育成し、顧客企業との人材シェアリングを行う新会社「株式会社ネクストバッターズサークル」を設立いたしました。」

    中期テーマ第1ステージのデジタル人材拡充に関して、顧客企業との人材シェアリングを目的とする新会社を設立し、連結子会社化した。
  6. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「今期2021年12月期は中期テーマ達成のための第1ステージと位置づけ、『SaaSの強化とデジタル人材の拡充』を実施していく方針です。」

    中期テーマ達成に向けた2021年12月期の第1ステージとして、SaaSの強化とデジタル人材の拡充を進める方針を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「売上成長と利益の黒字化」は、この変遷が動いた6回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上成長と利益の黒字化4回
  3. 2自然災害・テロ・感染症等による事業継続リスク3回
  4. 3SaaS等の継続課金モデル3回
  5. 4越境EC・インバウンド市場向けプロモーション支援2回
  6. 5借入金に伴う流動性リスク2回
  7. 6国内事業の安定収益と海外関連事業の成長牽引2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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