Komori
アライドアーキテクツ(6081)・施策前進

カスタマーサクセス人員によるSaaS支援

FY2021に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022-Q3。

4記載
1年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021前進FY2022-Q1 – FY2022-Q32022: 42022
同じテーマの他社
カスタマーサクセス人員によるSaaS支援2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計会計期間においては、人材を中心とした成長投資が順調に進捗いたしました。」

    国内SaaS事業で、人材を中心とする成長投資が順調に進捗したと説明している。
  2. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「成長投資としてはカスタマーサクセス人材を中心に人員を拡充いたしました。」

    国内SaaS事業の成長投資として、カスタマーサクセス人材を中心に人員を拡充した。
  3. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間におきましては、今期戦略通りに「Letro」の売上が大幅に増加した他、成長投資としては開発人材・カスタマーサクセス人材を拡充いたしました。」

    カスタマーサクセス人材を実際に拡充し、SaaS提供だけでは補いきれないマーケティングDX支援を強化する方向へ進展している。
  4. FY2021初出有価証券報告書

    「自社開発のマーケティングSaaSツールの提供及びSaaSで補いきれないマーケティングDX施策の提供、さらにはカスタマーサクセス人員がサポートすることによって、顧客企業のマーケティング人材の質的・量的な不足を補い、効率的かつ効果的に成果を上げるための支援を行っております。」

    SaaS提供だけでは対応しきれないマーケティングニーズに対し、カスタマーサクセス人員による支援を組み合わせる運営体制を示している。
一緒に動いた変遷

「越境EC・インバウンド市場向けプロモーション支援」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1越境EC・インバウンド市場向けプロモーション支援3回
  3. 2売上成長と利益の黒字化3回
  4. 3UGC活用SNS広告運用支援サービスLetro3回
  5. 4SaaS等の継続課金モデル3回
  6. 5ReFUEL4の立ち上げと成長2回
  7. 6投資有価証券評価損の計上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アライドアーキテクツの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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