Komori
バリューHR(6078)・事実総資産・純資産減少

総資産・純資産の増加

FY2017-Q3に初出。31回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026-H1。

31記載
10年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2019-Q1その他FY2024-Q1 – FY2026-H12017: 12018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
総資産・純資産の増減77社が書いているテーマ・逆風9社・追い風19社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに52社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている77社のうち14社を表示しています。上の文は77社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1総資産・純資産減少有価証券報告書

    「①総資産16,706,962千円(前連結会計年度末比1,512,531千円減少) 主に現金及び預金の減少によるもの ②純資産6,802,910千円(前連結会計年度比97,456千円減少) 主に利益剰余金の配当によるもの」

    総資産と純資産が前年度末からともに減少した。総資産は現金及び預金の減少、純資産は配当による利益剰余金の減少が主因と説明している。
  2. 2026-05-14その他決算

    「主に現金及び預金の減少によるものです。」

    総資産は前連結会計年度末から504,428千円減少した。
  3. FY2025総資産・純資産増加有価証券報告書

    「総資産は18,219,494千円(前連結会計年度末は17,864,636千円)となり、354,857千円の増加となりました。純資産は6,900,367千円(前連結会計年度末は6,689,866千円)となり、210,500千円の増加となりました。」

    前期の通期末から総資産・純資産がともに増加した。投資有価証券やシステム設備投資の増加、その他有価証券評価差額金の増加等が記載されている。
  4. FY2025-H1総資産・純資産減少有価証券報告書

    「①総資産16,082,340千円(前連結会計年度末比1,782,295千円減少) 主に現金及び預金の減少によるもの ②負債9,477,094千円(前連結会計年度比1,697,675千円減少) 主に医療機関に対する支払業務のための預り金の減少によるもの ③純資産6,605,246千円(前連結会計年度比84,620千円減少) 主に利益剰余金の配当によるもの」

    総資産と純資産が前年度末からともに減少した。総資産は現金及び預金の減少、純資産は配当による利益剰余金の減少が主因と説明している。
  5. FY2024総資産・純資産増加有価証券報告書

    「総資産は17,864,636千円(前連結会計年度末は17,234,455千円)となり、630,181千円の増加となりました。純資産は6,689,866千円(前連結会計年度末は6,320,280千円)となり、369,586千円の増加となりました。」

    前年度末までの四半期開示でみられた総資産・純資産の減少局面から転じ、通期では両方が増加した。
  6. FY2024-H1総資産減少・純資産増加有価証券報告書

    「①総資産16,334,134千円(前連結会計年度末比900,320円減少) 主に現金及び預金の減少によるもの ②負債9,468,051千円(前連結会計年度比1,446,122千円減少) 主に医療機関に対する支払業務のための預り金の減少によるもの ③純資産6,866,082千円(前連結会計年度比545,802千円増加) 主に資本業務提携に伴う第三者割当(自己株式の処分)によるもの」

    総資産は現金及び預金の減少を主因に前年度末から減少した一方、純資産は日本生命保険相互会社との資本業務提携に伴う自己株式処分を主因に増加した。
  7. FY2024-Q1総資産・純資産減少有価証券報告書

    「①総資産16,383,728千円(前連結会計年度末比850,726千円減少) 主に現金及び預金の減少によるものです。 ②負債10,234,858千円(前連結会計年度比679,316千円減少) 主に預り金、未払法人税等、株式給付引当金、長期借入金の減少によるものです。 ③純資産6,148,870千円(前連結会計年度末比171,409千円減少) 主に自己株式の取得、配当金支払に伴う利益剰余金の減少によるものです。」

    前年度末まで増加していた総資産・純資産が、第1四半期にはともに減少した。総資産は現金及び預金の減少、純資産は自己株式取得と配当金支払が主因と説明されている。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「総資産は17,234,455千円(前連結会計年度末は16,781,839千円)となり、452,615千円の増加となりました。純資産は6,320,280千円(前連結会計年度末は5,645,093千円)となり、675,187千円の増加となりました。」

    第2・第3四半期に見られた減少から転じ、通期では総資産・純資産がともに前期末から増加した。
  9. FY2023-Q3総資産・純資産減少有価証券報告書

    「①総資産16,276,194千円(前連結会計年度末比505,645千円減少) 主に現金及び預金、投資その他の資産の減少によるもの。 ②負債10,670,259千円(前連結会計年度比466,487千円減少) 主に長期借入金の減少によるもの。 ③純資産5,605,935千円(前連結会計年度比39,158千円減少) 主に自己株式の取得によるもの」

    総資産、負債、純資産がいずれも前連結会計年度末から減少した。総資産は現金及び預金・投資その他の資産、純資産は自己株式取得が主因と説明されている。
  10. FY2023-Q2総資産・純資産減少有価証券報告書

    「①総資産15,156,594千円(前連結会計年度末比1,625,245千円減少) 主に現金及び預金の減少、有形固定資産の減少、無形固定資産の増加、投資有価証券の増加によるもの ②負債9,574,046千円(前連結会計年度比1,562,700千円減少) 主に医療機関に対する支払業務のための預り金の減少によるもの ③純資産5,582,548千円(前連結会計年度比62,545千円減少) 主に自己株式の取得によるもの」

    総資産と純資産が前連結会計年度末からともに減少した。総資産は現金及び預金、有形固定資産等の減少、純資産は自己株式取得が主因と説明されている。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「総資産は16,781,839千円(前連結会計年度末は16,539,071千円)となり、242,767千円の増加となりました。純資産は5,645,093千円(前連結会計年度末は5,272,098千円)となり、372,994千円の増加となりました。」

    総資産と純資産がともに前連結会計年度末から増加し、純資産は372,994千円増加した。
  12. FY2022-Q3総資産減少・純資産増加有価証券報告書

    「これらの結果、総資産は15,910,781千円(前連結会計年度末は16,539,071千円)となり、628,290千円減少しました。」

    総資産は前連結会計年度末から628,290千円減少した一方、純資産合計は5,289,877千円となり、17,778千円増加した。
  13. FY2022-Q2総資産減少・純資産増加有価証券報告書

    「これらの結果、総資産は15,030,410千円(前連結会計年度末は16,539,071千円)となり、1,508,661千円減少しました。」

    総資産は前連結会計年度末比で減少した一方、純資産合計は5,391,690千円となり、119,592千円増加した。
  14. FY2022-Q1総資産減少・純資産増加有価証券報告書

    「これらの結果、総資産は16,061,916千円(前連結会計年度末は16,539,071千円)となり、477,155千円減少しました。」

    総資産は前期末比477,155千円減少した一方、純資産合計は5,316,755千円となり、44,656千円増加した。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「純資産は、5,272,098千円(前連結会計年度末は2,976,892千円)となり、2,295,206千円の増加となりました。」

    第三者割当による新株発行、利益計上等により純資産が22億9,520万6千円増加し、総資産も1兆6,539,071千円へ拡大した。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、総資産は13,910,135千円(前連結会計年度末は13,815,656千円)となり、94,478千円増加しました。」

    総資産は前期末比94,478千円増加し、純資産合計も3,099,751千円となり、前期末比122,858千円増加した。
  17. FY2021-Q2総資産減少・純資産増加有価証券報告書

    「これらの結果、総資産は13,005,627千円(前連結会計年度末は13,815,656千円)となり、810,029千円減少しました。」

    総資産は前期末比810,029千円減少した一方、純資産合計は3,002,055千円となり、前期末比25,163千円増加した。
  18. FY2021-Q1総資産増加・純資産減少有価証券報告書

    「これらの結果、総資産は14,071,671千円(前連結会計年度末は13,815,656千円)となり、256,014千円増加しました。」

    総資産は前期末比256,014千円増加した一方、純資産合計は2,940,942千円となり、配当金支払いとその他有価証券評価差額金の減少を主因に35,949千円減少した。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、総資産は11,990,953千円(前連結会計年度末は11,829,951千円)となり、161,002千円増加しました。」

    総資産は前期末比161,002千円増加し、純資産も2,714,270千円となり前期末比120,442千円増加した。
  20. FY2020-Q2総資産減少・純資産増加有価証券報告書

    「これらの結果、総資産は11,170,783千円(前連結会計年度末は11,829,951千円)となり、659,168千円減少しました。」

    総資産は前期末比659,168千円減少した一方、純資産合計は2,684,695千円となり、90,868千円増加した。
  21. FY2020-Q1総資産増加・純資産減少有価証券報告書

    「これらの結果、総資産は12,434,244千円(前連結会計年度末は11,829,951千円)となり、604,293千円増加しました。」

    総資産は前期末比604,293千円増加した一方、純資産合計は2,547,640千円となり、前期末から46,186千円減少した。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「その結果、総資産は11,829,951千円(前連結会計年度末は10,767,022千円)となり、1,062,929千円の増加となりました。」

    総資産は前期末比1,062,929千円増加し、純資産も329,350千円増加して2,593,827千円となった。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、総資産は11,205,410千円(前連結会計年度末は10,768,224千円)となり、437,186千円増加しました。」

    総資産は前期末比437,186千円増加した。純資産合計も2,391,078千円となり、利益剰余金等の増加を背景に前期末比126,601千円増加している。
  24. FY2019-Q2総資産減少・純資産増加有価証券報告書

    「これらの結果、総資産は10,532,714千円(前連結会計年度末は10,768,224千円)となり、235,509千円減少しました。」

    事業用固定資産の建設仮勘定等は増加した一方、総資産は前期末比235,509千円減少した。純資産合計は2,349,526千円となり、85,049千円増加している。
  25. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、総資産は11,129,639千円(前連結会計年度末は10,768,224千円)となり、361,415千円増加しました。」

    総資産は前連結会計年度末から361,415千円増加し、11,129,639千円となった。純資産も2,287,411千円へ22,934千円増加している。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ5,202,164千円増加し、10,768,224千円となりました。負債合計は、前連結会計年度末に比べ5,158,975千円増加し、8,503,748千円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末に比べ43,190千円増加し、2,264,476千円となりました。」

    事業用土地・建物取得と借入実行を背景に総資産が大幅に増加し、純資産も2,264,476千円へ増加した。
  27. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、総資産は10,435,684千円(前連結会計年度末は5,566,060千円)となり、4,869,623千円増加しました。 当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は2,153,813千円(前連結会計年度末は2,221,286千円)となり、67,473千円減少しました。これは、主に自己株式の取得による98,839千円の減少と、その他有価証券評価差額金が14,868千円増加したことが主な要因です。」

    事業用土地取得と借入実行を背景に総資産は前期末比48億6,962万3千円増加した一方、純資産は自己株式取得を主因として6,747万3千円減少した。
  28. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、総資産は9,735,160千円(前連結会計年度末は5,566,060千円)となり、4,169,099千円増加しました。」

    事業用土地取得と借入実行を背景に、総資産が前期末比41億6,909万9千円増加した。
  29. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、総資産は10,724,951千円(前連結会計年度末は5,566,060千円)となり、5,158,890千円増加しました。 当第1四半期連結会計期間末における純資産合計は2,153,231千円(前連結会計年度末は2,221,286千円)となり、68,055千円減少しました。これは、主に配当金72,720千円の支払いによるものです。」

    総資産は事業用土地取得と借入実行を背景に前期末比51億5,889万円増加した一方、純資産は配当金支払いを主因として6,805万5千円減少した。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「その結果、総資産は5,566,060千円(前連結会計年度末は5,060,371千円)となり、505,689千円の増加となりました。」

    総資産は前期末比505,689千円増加し、建設仮勘定262,400千円、現金及び預金297,249千円の増加等を含む財務規模の拡大を示している。
  31. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「これらの結果、総資産は5,228,447千円(前連結会計年度末は5,060,371千円)となり、168,076千円増加しました。」

    第3四半期末の総資産が前連結会計年度末比168,076千円増加したことを、財政状態の分析で初めて独立した事実として記載している。
一緒に動いた変遷

「バリューカフェテリア事業の増収増益」は、この変遷が動いた31回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

12109977★123456
  1. ★この変遷
  2. 1バリューカフェテリア事業の増収増益12回
  3. 2HRマネジメント事業の増収・営業減益10回
  4. 3自己株式の取得による機動的な資本政策9回
  5. 4売上高・営業利益の増加9回
  6. 5健康診断データ管理・事務代行の拡大7回
  7. 6事業用土地・建物の取得・建築7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
バリューHRの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
総資産・純資産の増加|バリューHR(6078)の変遷 | Komori