ERTH Group(6072)・事実前進
業容拡大に伴う従業員数の増加
FY2017に初出。9回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026。
9記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子会社化・吸収合併に伴う従業員数の増加41社が書いているテーマ・逆風0社・追い風39社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。16社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに13社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている41社のうち14社を表示しています。上の文は41社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「合計 185 ( 6 )」
連結従業員数は前年度146名から185名へ増加した。地盤事業92名、BIM Solution事業72名、全社共通21名となり、ハウスワランティの子会社化等によるグループ規模拡大が反映されている。 - FY2025従業員数微増・事業別構成開示有価証券報告書
「地盤事業 63 ( 2 ) BIM Solution事業 68 ( 1 ) 全社(共通) 15 ( 2 ) 合計 146 ( 5 )」
連結従業員数は前年度の145名から146名へ増加した。内訳は地盤事業63名、BIM Solution事業68名、全社共通15名である。 - FY2024従業員数22名減少・生産体制見直し有価証券報告書
「前連結会計年度末に比べ従業員数が22名減少しておりますが、主として2024年1月末にJibannet Asia社の生産体制の見直しに伴う人員削減によるものであります。」
連結従業員数は前年度の167名から145名へ22名減少し、主因はJibannet Asiaの生産体制見直しに伴う2024年1月末の人員削減とされている。 - FY2023従業員数減少・BIM部門への集中有価証券報告書
「地盤事業 52 ( 5 ) BIM Solution事業 93 ( - ) JIBANGOO事業 3 ( - ) 全社(共通) 19 ( - ) 合計 167」
連結従業員数は前年度の170名から167名へ減少した。内訳は地盤事業52名、BIM Solution事業93名、JIBANGOO事業3名、全社共通19名で、BIM Solution事業の人員が最多となっている。 - FY2021前進有価証券報告書
「従業員数 (名) 104 82 96 131 144」
連結従業員数は前年度の131名から144名へ増加した。 - FY2020前進有価証券報告書
「前連結会計年度末に比べ従業員数が35名増加しております。主な理由は、ダナンBCPOセンターの人員増強によるものです。」
連結従業員数が前年度の96名から131名へ35名増加し、その主因をダナンBCPOセンターの人員増強としている。 - FY2019従業員数増加有価証券報告書
「従業員数 (名) 57 75 104 82 96」
連結従業員数は前年度の82名から96名へ増加している。 - FY2018従業員数減少有価証券報告書
「従業員数 (名) ― 57 75 104 82」
連結従業員数は前年度の104名から82名へ減少した。業務自動化に伴う営業部門への配置転換や一部管理業務の海外移管も記載されている。 - FY2017初出有価証券報告書
「前連結会計年度末に比べ、従業員数が29名増加しております。主な理由は、業容の拡大に伴い期中採用が増加したことによるものであります。」
連結従業員数は104名となり、前連結会計年度末から29名増加した事実を記載している。