Komori
IBJ(6071)・施策再掲直近の月次(2026-10-01)では「その他」

オーネットとの資本業務提携による結婚相談所プラットフォーム拡大

FY2023に初出。8回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-H1。直近の記載は2026-10-01。

8記載
3年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023前進FY2024-H1 – FY2025-H1その他FY2025 – 2026-10-012024: 220242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
オーネットとの資本業務提携による結婚相談所ネットワーク拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「大手結婚相談所との資本業務提携の効果もあり、新規入会者数及び、IBJ課金会員数は好調に推移し」

    大手結婚相談所との資本業務提携を通じた会員・入会基盤の拡大を継続している。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「タメニーの結婚相談所の中核店舗において、既存マッチングプラットフォームに加え、IBJ結婚相談所プラットフォームを活用すること」

    タメニーとの資本業務提携により、IBJ結婚相談所プラットフォームの活用、マーケティング協力、婚活パーティーからの入会拡大を具体化した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「結婚相談所数の増加とオーネットの提携効果によって、結婚相談所の新規入会者は前年同期比で34.2%増を達成しました。」

    オーネットの提携効果と結婚相談所数の増加により、新規入会者が前年同期比34.2%増となり、オーネット提携が加盟店基盤の拡大に具体的に寄与している。
  4. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「加盟店事業については、登録会員数が9万名を突破、KPIの増加サイクルが好調に機能していることに加え、オーネットの本格稼働、営業の成約率が安定しており、新規開業件数と共に、加盟相談所件数が順調に増加しております。」

    オーネットの本格稼働が加盟店事業のKPI増加サイクルに組み込まれ、登録会員数9万名突破と加盟相談所数増加の進展が示されている。
  5. FY2023初出有価証券報告書

    「当社が運営する結婚相談所ネットワークをオーネットが最大活用することで当社グループのお見合い会員及びオーネットの会員のお見合いを促進し、成婚者数の増加及び会員基盤の拡大を図ることを目的に資本提携を伴う戦略的な業務提携契約を締結することといたしました。」

    株式会社オーネットがIBJの結婚相談所ネットワークに加盟し、両社の会員基盤・ノウハウを活用して、お見合い件数、会員数、成婚数、加盟店数の拡大を図る資本業務提携を新たに掲げている。オーネットの種類株式43,050株を1,030,014,300円で取得し、普通株式転換後の議決権比率は17~23%の間で変動する予定としている。
一緒に動いた変遷

「加盟相談所・登録会員基盤の拡大」は、この変遷が動いた8回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1加盟相談所・登録会員基盤の拡大3回
  3. 22016年上期の増収増益実績3回
  4. 3ライフデザイン事業のセグメント損失3回
  5. 4イベント開催・動員・会場ネットワークの拡大2回
  6. 5婚活登録会員数・成婚数の増加2回
  7. 6配当支払いと自己株式取得2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
IBJの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-01の月次で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
オーネットとの資本業務提携による結婚相談所プラットフォーム拡大|IBJ(6071)の変遷 | Komori