Komori
IBJ(6071)・事実悪化

持分法投資損失の計上

FY2020-Q2に初出。10回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2025。

10記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q3 – FY2022-Q32020: 220202021: 420212022: 320222023: 020232024: 020242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
持分法による投資損失の計上87社が書いているテーマ・逆風87社・追い風0社

IBJがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2021年)より5年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。68社中19社が悪化側に。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている87社のうち14社を表示しています。上の文は87社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025悪化有価証券報告書

    「持分法による投資損失 - 48,844」

    デコルテ・ホールディングスの持分法適用期間に関する持分法投資損失48,844千円を計上し、2022年以来の損失計上が再び開示されている。
  2. FY2022-Q3対処有価証券報告書

    「持分法による投資損失 - 」

    Diverseの連結・持分法適用範囲からの除外後、持分法による投資損失は当第3四半期累計期間では計上されていない。
  3. FY2022-Q2対処有価証券報告書

    「持分法による投資損失 -」

    Diverseの連結除外に伴い、持分法による投資損失は当第2四半期累計期間では計上されていない。
  4. FY2021前進有価証券報告書

    「持分法による投資損失 125,761」

    持分法による投資損失が通期で125,761千円となり、前年同期の110,378千円から増加した。
  5. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「持分法による投資損失 100,414」

    持分法による投資損失が前年同期の79,097千円から100,414千円へ増加した。
  6. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「持分法による投資損失 74,314」

    持分法による投資損失が前年同期の47,817千円から74,314千円へ増加した。
  7. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「持分法による投資損失 33,021」

    持分法による投資損失が前年同期の13,505千円から33,021千円へ増加した。
  8. FY2020前進有価証券報告書

    「持分法による投資損失 110,378」

    持分法による投資損失が前四半期の79,097千円から通期110,378千円へ増加し、年間の営業外費用として計上された。
  9. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「持分法による投資損失 - 79,097」

    持分法による投資損失の計上額が、前四半期の47,817千円から79,097千円へ増加している。
  10. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「持分法による投資損失 47,817」

    持分法適用会社に関する投資損失47,817千円を営業外費用として計上している。
一緒に動いた変遷

「加盟相談所・登録会員基盤の拡大」は、この変遷が動いた10回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1加盟相談所・登録会員基盤の拡大6回
  3. 2サービス相互循環と統合データベースによるLTV向上5回
  4. 32016年上期の増収増益実績5回
  5. 4ライフデザイン事業のセグメント損失5回
  6. 5イベント開催・動員・会場ネットワークの拡大4回
  7. 6婚活登録会員数・成婚数の増加4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
IBJの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
持分法投資損失の計上|IBJ(6071)の変遷 | Komori