IBJ(6071)・事実前進
投資有価証券評価損の計上
FY2020-Q2に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026-H1。
6記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券評価損・減損損失の計上282社が書いているテーマ・逆風285社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。81社中35社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの285件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 515,359」
投資有価証券評価損を515,359千円計上し、評価損の金額が大きく増加した。 - 2026-07-10前進発生事実
「同社の純資産の減少に伴い、簿価と比較して実質価額が著しく下落し、その回復可能性が見込めないことから、減損処理による投資有価証券評価損 515 百万円を特別損失に計上いたします。」
オーネット株式について、実質価額の著しい下落と回復可能性の不存在を理由に、515百万円の投資有価証券評価損を計上する具体的な実績を開示した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度において、投資有価証券について92,791千円(その他有価証券の株式92,791千円)減損処理を行っております。」
投資有価証券評価損を92,791千円計上した。前年度の180,609千円から金額は減少したが、評価損の計上は継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「投資有価証券について180,609千円(その他有価証券の株式180,609千円)減損処理を行っております。」
投資有価証券評価損180,609千円を計上し、投資先の実質価額低下が年間の特別損失として具体化した。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度において、有価証券について110,009千円(その他有価証券の株式110,009千円)減損処理を行っております。」
投資有価証券について110,009千円の評価損を計上し、評価損の発生が年間実績として具体化した。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「投資有価証券評価損 99,999」
投資有価証券について99,999千円の評価損を特別損失として計上している。