Komori
チャーム・ケア・コーポレーション(6062)・目標前進

住宅型有料老人ホームの事業基盤確立

FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2022。

6記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016再定義FY2017前進FY2018 – FY2019再掲FY20212016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 12022
同じテーマの他社
住宅型有料老人ホームの地域展開・事業基盤確立2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022前進有価証券報告書

    「住宅型有料老人ホームにつきましては、特定施設の総量規制(※)の動向に左右されることなく事業を拡大するための基盤づくりが必要であると考え、計5ホームを運営しております。当社グループではこのビジネスモデルの事業としての基盤確立を図るため、今後も開設するホームの地域特性を考慮したうえで、住宅型有料老人ホームの開設を進めてまいります。」

    住宅型有料老人ホームの運営数を計5ホームとし、地域特性を考慮した開設による事業基盤確立の方針を継続している。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「住宅型有料老人ホームにつきましては、特定施設の総量規制(※)の動向に左右されることなく事業を拡大するための基盤づくりが必要であると考え、計3ホームを運営しております。」

    住宅型有料老人ホームの事業基盤を確立するため、地域特性を考慮した開設を続ける方針を再掲している。
  3. FY2019前進有価証券報告書

    「住宅型有料老人ホームを4ホーム、サービス付き高齢者向け住宅を1ホーム、計5ホームを運営しております。当社ではこのビジネスモデルの事業としての基盤確立を図るため、今後も開設するホームの地域特性を考慮したうえで、住宅型有料老人ホーム及びサービス付き高齢者向け住宅の開設を進めてまいります。」

    住宅型有料老人ホームとサービス付き高齢者向け住宅の運営対象を計4ホームから計5ホームへ拡大し、今後も地域特性を踏まえた開設を進める方針を継続している。
  4. FY2018前進有価証券報告書

    「住宅型有料老人ホームとして「チャームヒルズ豊中旭ヶ丘」及び「チャームプレミア田園調布」、サービス付き高齢者向け住宅として「チャーム明石大久保駅前」及び「チャームスイート仁川」の計4ホームを運営しております。」

    住宅型有料老人ホーム及びサービス付き高齢者向け住宅の運営対象を前期の3ホームから4ホームへ拡大し、今後も地域特性を考慮した開設を進める方針を示した。
  5. FY2017再定義有価証券報告書

    「住宅型有料老人ホーム及びサービス付き高齢者向け住宅につきましては、特定施設の総量規制(※)の動向に左右されることなく事業を拡大するための基盤作りが必要であると考え、住宅型有料老人ホームとして「チャームヒルズ豊中旭ヶ丘」、サービス付き高齢者向け住宅として「チャーム明石大久保駅前」及び「チャームスイート仁川」の計3ホームを運営しております。」

    従来の住宅型有料老人ホームに加え、サービス付き高齢者向け住宅を含む計3ホームの事業基盤確立へと対象範囲を広げた。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「当社ではこのビジネスモデルの事業としての基盤確立を図るため、今後も開設するホームの地域特性を考慮したうえで、住宅型有料老人ホームの開設を進めてまいります。」

    特定施設の総量規制の動向に左右されず事業を拡大するため、住宅型有料老人ホームを地域特性に応じて開設する方針を示している。
一緒に動いた変遷

「首都圏・近畿圏を中心とする新規ホーム開設・規模拡大」は、この変遷が動いた6回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1首都圏・近畿圏を中心とする新規ホーム開設・規模拡大3回
  3. 2運営ホーム数・居室数の拡大実績2回
  4. 3有利子負債の圧縮と自己資本比率の向上2回
  5. 4安定的な配当と株主利益の向上2回
  6. 5近畿圏のドミナント戦略加速と首都圏での規模確保2回
  7. 6第1四半期の売上高・利益の前年同期比増加2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
チャーム・ケア・コーポレーションの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
住宅型有料老人ホームの事業基盤確立|チャーム・ケア・コーポレーション(6062)の変遷 | Komori