住宅型有料老人ホームの事業基盤確立
FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2022。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
- FY2022前進有価証券報告書
「住宅型有料老人ホームにつきましては、特定施設の総量規制(※)の動向に左右されることなく事業を拡大するための基盤づくりが必要であると考え、計5ホームを運営しております。当社グループではこのビジネスモデルの事業としての基盤確立を図るため、今後も開設するホームの地域特性を考慮したうえで、住宅型有料老人ホームの開設を進めてまいります。」
住宅型有料老人ホームの運営数を計5ホームとし、地域特性を考慮した開設による事業基盤確立の方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「住宅型有料老人ホームにつきましては、特定施設の総量規制(※)の動向に左右されることなく事業を拡大するための基盤づくりが必要であると考え、計3ホームを運営しております。」
住宅型有料老人ホームの事業基盤を確立するため、地域特性を考慮した開設を続ける方針を再掲している。 - FY2019前進有価証券報告書
「住宅型有料老人ホームを4ホーム、サービス付き高齢者向け住宅を1ホーム、計5ホームを運営しております。当社ではこのビジネスモデルの事業としての基盤確立を図るため、今後も開設するホームの地域特性を考慮したうえで、住宅型有料老人ホーム及びサービス付き高齢者向け住宅の開設を進めてまいります。」
住宅型有料老人ホームとサービス付き高齢者向け住宅の運営対象を計4ホームから計5ホームへ拡大し、今後も地域特性を踏まえた開設を進める方針を継続している。 - FY2018前進有価証券報告書
「住宅型有料老人ホームとして「チャームヒルズ豊中旭ヶ丘」及び「チャームプレミア田園調布」、サービス付き高齢者向け住宅として「チャーム明石大久保駅前」及び「チャームスイート仁川」の計4ホームを運営しております。」
住宅型有料老人ホーム及びサービス付き高齢者向け住宅の運営対象を前期の3ホームから4ホームへ拡大し、今後も地域特性を考慮した開設を進める方針を示した。 - FY2017再定義有価証券報告書
「住宅型有料老人ホーム及びサービス付き高齢者向け住宅につきましては、特定施設の総量規制(※)の動向に左右されることなく事業を拡大するための基盤作りが必要であると考え、住宅型有料老人ホームとして「チャームヒルズ豊中旭ヶ丘」、サービス付き高齢者向け住宅として「チャーム明石大久保駅前」及び「チャームスイート仁川」の計3ホームを運営しております。」
従来の住宅型有料老人ホームに加え、サービス付き高齢者向け住宅を含む計3ホームの事業基盤確立へと対象範囲を広げた。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社ではこのビジネスモデルの事業としての基盤確立を図るため、今後も開設するホームの地域特性を考慮したうえで、住宅型有料老人ホームの開設を進めてまいります。」
特定施設の総量規制の動向に左右されず事業を拡大するため、住宅型有料老人ホームを地域特性に応じて開設する方針を示している。