Komori
チャーム・ケア・コーポレーション(6062)・目標前進

有利子負債の圧縮と自己資本比率の向上

FY2016に初出。36回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026。

36記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q3 – FY2019その他FY2021 – FY2024-Q32016: 22017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 52026
同じテーマの他社
有利子負債削減による財務体質強化119社が書いているテーマ・逆風2社・追い風118社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに42社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている119社のうち14社を表示しています。上の文は119社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 33.2 34.8 39.4 39.4 43.6」

    連結自己資本比率は前連結会計年度末の39.4%から43.6%へ上昇し、自己資本比率の向上という財務体質改善に向けた数値上の前進がみられた。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 35.8 40.1 39.4」

    自己資本比率は前年同期の35.8%、前連結会計年度末の39.4%から40.1%へ上昇し、財務体質改善に向けた数値上の前進がみられた。
  3. FY2025-H1自己資本比率低下有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 33.9 35.8 39.4」

    自己資本比率は前年同期の33.9%から35.8%へ上昇した一方、前連結会計年度末の39.4%を下回った。財務体質改善方針自体について重要な変更は記載されていない。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) - 38.7 33.2 34.8 39.4」

    連結自己資本比率は前連結会計年度末の34.8%から39.4%へ上昇し、有利子負債の圧縮と自己資本比率向上という財務体質改善に向けて数値上の前進がみられた。
  5. FY2024-Q3自己資本比率低下有価証券報告書

    「自己資本比率 31.9 32.8 34.8」

    自己資本比率は前年同期の31.9%から32.8%へ上昇した一方、前連結会計年度末の34.8%を下回った。財務体質改善方針自体について重要な変更は記載されていない。
  6. FY2024-Q2自己資本比率低下有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 31.4 33.9 34.8」

    自己資本比率は前連結会計年度末の34.8%から33.9%へ低下した。財務体質改善の方針自体について重要な変更は記載されていない。
  7. FY2024-Q1自己資本比率低下有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 32.8 34.4 34.8」

    自己資本比率は前連結会計年度末の34.8%から34.4%へ低下した。一方、財務体質改善の方針自体について重要な変更は記載されていない。
  8. FY2023-Q3自己資本比率低下有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 32.9 31.9 33.2」

    自己資本比率は前連結会計年度末の33.2%を下回る31.9%となった。一方、前四半期末の31.4%からは上昇しており、財務体質改善方針自体に重要な変更は記載されていない。
  9. FY2023-Q2自己資本比率低下有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 27.9 31.4 33.2」

    自己資本比率は前年同期の27.9%から31.4%へ上昇した一方、前連結会計年度末の33.2%を下回った。財務体質改善方針自体に重要な変更は記載されていない。
  10. FY2023-Q1自己資本比率低下有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 32.7 32.8 33.2」

    自己資本比率は前年同四半期の32.7%から32.8%となった一方、前連結会計年度末の33.2%を下回った。財務体質改善方針自体に重要な変更は記載されていない。
  11. FY2022自己資本比率低下有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) - - - 38.7 33.2」

    連結自己資本比率は前連結会計年度末の38.7%から33.2%へ低下した。自己資本比率の向上という財務体質改善方針自体は継続している。
  12. FY2022-Q3自己資本比率低下有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 40.6 32.9 38.7」

    自己資本比率は前年同期の40.6%、前連結会計年度末の38.7%から32.9%へ低下した。財務体質改善の方針自体については重要な変更が記載されていない。
  13. FY2022-Q2自己資本比率低下有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 40.2 27.9 38.7」

    自己資本比率は前連結会計年度末の38.7%、前年同四半期の40.2%から27.9%へ低下した。財務体質改善の方針自体に重要な変更は記載されていない。
  14. FY2022-Q1自己資本比率低下有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 39.6 32.7 38.7」

    自己資本比率は前年同四半期の39.6%、前連結会計年度末の38.7%から32.7%へ低下した。財務体質改善の方針自体については重要な変更がない。
  15. FY2021再掲有価証券報告書

    「有利子負債の圧縮と自己資本比率の向上に努めることで、より健全性の高い経営に努めてまいります。」

    財務体質の改善方針を継続している。単体自己資本比率は39.3%で前期の40.8%を下回ったが、方針の変更は記載されていない。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「自己資本比率(%)40.6」

    自己資本比率は前四半期末の40.2%から40.6%へ上昇し、財務体質改善に向けた数値上の前進がみられる。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 40.2」

    自己資本比率は前四半期末の39.6%から40.2%へ上昇し、財務体質改善に向けた数値上の前進がみられる。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 39.6」

    自己資本比率は前四半期末の39.8%から39.6%へ小幅に低下した。財務体質改善の目標自体について重要な変更はない。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 23.4 39.8 24.3」

    自己資本比率は前年同期の23.4%、前事業年度末の24.3%から、当第3四半期会計期間末には39.8%へ上昇し、財務体質改善に向けた数値上の前進がみられる。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 23.1 38.2 24.3」

    自己資本比率は前年同期の23.1%、前事業年度末の24.3%から、当第2四半期末には38.2%へ上昇した。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 21.9 24.0 24.3」

    自己資本比率は前事業年度末の24.3%から当第1四半期末には24.0%へ低下した。財務体質改善の目標自体について重要な変更はない。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「このため、今後の企業間競争に耐えうるべく財務体質の改善が急務であると認識しており、有利子負債の圧縮と自己資本比率の向上に努めることで、より健全性の高い経営に努めてまいります。」

    自己資本比率は前事業年度末の21.6%から24.3%へ上昇し、有利子負債依存率も42.2%から36.9%へ低下した。財務体質改善に向けた数値上の前進がみられる。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 21.1 23.4 21.6」

    自己資本比率は前年同期の21.1%、前事業年度末の21.6%から、当第3四半期会計期間末には23.4%へ上昇し、財務体質改善に向けた数値上の前進がみられる。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 15.8 23.1 21.6」

    自己資本比率は前事業年度末の21.6%から当第2四半期末には23.1%へ上昇し、財務体質改善に向けた数値上の前進がみられる。
  25. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 16.0 21.9 21.6」

    自己資本比率は前事業年度末の21.6%から当第1四半期末には21.9%へ上昇し、財務体質改善に向けた数値上の前進がみられる。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「有利子負債の圧縮と自己資本比率の向上に努めることで、より健全性の高い経営に努めてまいります。」

    自己資本比率は前事業年度末の16.1%から21.6%へ上昇し、有利子負債依存率も49.3%から42.2%へ低下した。財務体質改善に向けた数値上の前進がみられる。
  27. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 15.9 21.1 16.1」

    自己資本比率は前年同期の15.9%、前事業年度末の16.1%から、当第3四半期末には21.1%へ上昇した。有利子負債の圧縮状況については、この表からは確認できない。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 15.7 15.8 16.1」

    自己資本比率は前年同期の15.7%から15.8%となった一方、前事業年度末の16.1%を下回った。財務体質改善の目標自体については、重要な変更はないと記載している。
  29. FY2017前進有価証券報告書

    「このため、今後の企業間競争に耐えうるべく財務体質の改善が急務であると認識しており、有利子負債の圧縮と自己資本比率の向上に努めることで、より健全性の高い経営に努めてまいります。」

    自己資本比率は前事業年度末の14.3%から16.1%へ上昇し、有利子負債依存率も53.4%から49.3%へ低下した。
  30. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 15.6 15.9 14.3」

    自己資本比率は前四半期末の15.7%から当第3四半期末の15.9%へ上昇した。長期借入金も前年度末4,872,335千円から4,486,925千円へ減少し、財務体質改善に向けた数値上の前進がみられる。
  31. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 15.1 15.7 14.3」

    自己資本比率は前四半期末の14.7%から当第2四半期末の15.7%へ上昇した。長期借入金も前年度末4,872,335千円から4,609,483千円へ減少しており、財務体質改善に向けた数値上の前進がみられる。
  32. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 15.0 14.7 14.3」

    主要指標上、自己資本比率は前事業年度末の14.3%から当第1四半期末の14.7%へ上昇した。借入金合計も前事業年度末の約59.8億円から約58.6億円へ減少している。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「このため、今後の企業間競争に耐えうるべく財務体質の改善が急務であると認識しており、有利子負債の圧縮と自己資本比率の向上に努めることで、より健全性の高い経営に努めてまいります。」

    有利子負債の圧縮と自己資本比率の向上を財務体質改善の手段・目標としている。
一緒に動いた変遷

「首都圏・近畿圏を中心とする新規ホーム開設・規模拡大」は、この変遷が動いた36回のうち18回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1817131076★123456
  1. ★この変遷
  2. 1首都圏・近畿圏を中心とする新規ホーム開設・規模拡大18回
  3. 2運営ホーム数・居室数の拡大実績17回
  4. 3第1四半期の売上高・利益の前年同期比増加13回
  5. 4近畿圏のドミナント戦略加速と首都圏での規模確保10回
  6. 5採用・処遇改善・キャリアパス・教育研修の強化7回
  7. 6有利子負債依存と資金調達・金利上昇リスク6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
チャーム・ケア・コーポレーションの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
有利子負債の圧縮と自己資本比率の向上|チャーム・ケア・コーポレーション(6062)の変遷 | Komori