チャーム・ケア・コーポレーション(6062)・目標前進
量から質への転換と4分野での業界No.1
FY2018-Q2に初出。9回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
9記載
9年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
量から質への転換と多面的な業界No.1化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「さらに当社グループは、介護業界における処遇No.1を方針として掲げており、3期連続のベースアップ実施に加えて、賞与の一部月給化を進めた結果、現時点において介護業界トップレベルの給与水準を実現できていると考えております。」
処遇No.1の方針のもと、ベースアップを3期連続で実施し、賞与の一部月給化も進めた結果、介護業界トップレベルの給与水準を実現したと説明している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「さらに当社グループは、介護業界における処遇No.1を方針として掲げており、2期連続でのベースアップ実施に加えて、賞与の一部月給化を進めた結果、現時点において介護業界トップレベルの給与水準を実現できていると考えております。」
4分野での業界No.1を目指すテーマに関連して、処遇No.1を方針として掲げ、2期連続のベースアップと賞与の一部月給化を進め、介護業界トップレベルの給与水準を実現したと説明している。 - FY2021指標の進捗が混在有価証券報告書
「売上高成長率は12.0%となり、目標とする20%を下回ったものの、売上高経常利益率につきましては10.7%となり、前期の9.4%から大きく改善しております。」
売上高成長率は目標20%を下回った一方、売上高経常利益率は9.4%から10.7%へ改善し、業界No.1を目指す方針は継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「売上高成長率は22.0%と目標とする20%を上回り、売上高経常利益率も8.4%と前年同期の7.3%から大きく改善しております。当社は、引き続き当該指標の向上に取り組み、業界No.1を目指してまいります。」
売上高成長率、売上高経常利益率等の指標向上を通じて業界No.1を目指す方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、引き続き当該指標の向上に取り組み、業界No.1を目指してまいります。」
入居率・稼働率、売上高成長率及び売上高経常利益率の向上を通じて業界No.1を目指す方針を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「また、「量から質」への転換を図り、他社との差別化を進めるとともに、「競争力」、「社員力」、「財務力」及び「社員の処遇」の4つの点において業界No.1を目指し、「チャームブランド」の強化とともに強固な運営基盤を構築してまいります。」
「量から質」への転換、4分野での業界No.1、チャームブランド強化という目標と手段を継続している。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「また、「量から質」への転換を図り、他社との差別化を進めるとともに、「競争力」、「社員力」、「財務力」及び「社員の処遇」の4つの点において業界No.1を目指し、「チャームブランド」の強化とともに強固な運営基盤を構築してまいります。」
従来のホーム数拡大に加え、「量から質」への転換を掲げ、競争力・社員力・財務力・社員の処遇の4分野で業界No.1を目指す目標を初めて明示した。手段として他社との差別化とチャームブランドの強化を挙げている。