カラオケ店舗の出退店と売上減少下での利益確保
FY2017-Q3に初出。44回の記載のうち17回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2020-Q3。直近の記載は2026-10-05。
ウチヤマホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より3年早い。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに1社。
- FY2026対処有価証券報告書
「新規開店は行っておらず退店を3店舗行ったことから、当連結会計年度末時点での店舗数は64店舗(前年同期67店舗)となりました。それらの結果、売上高は4,110,959千円(前年同期比6.4%減)、セグメント損失は17,968千円(前年同期はセグメント損失311,028千円)となりました。」
3店舗を退店し店舗数は67店舗から64店舗へ減少したが、セグメント損失は311,028千円から17,968千円へ大幅に縮小した。 - FY2026-H1対処有価証券報告書
「カラオケ事業におきましては、新規開店および退店は行っておらず、当中間連結会計期間末時点での店舗数は67店舗となりました。この結果、当中間連結会計期間の売上高は2,084,344千円(前年同期比6.8%減)、セグメント利益は12,703千円(前年同期はセグメント損失224,593千円)となりました。」
店舗数は67店舗で変わらず、売上高は前年同期比6.8%減となった一方、セグメント損失224,593千円から12,703千円の利益へ転換した。 - FY2025悪化有価証券報告書
「カラオケ事業におきましては、新規開店は行っておらず退店を9店舗行ったことから、当連結会計年度末時点での店舗数は67店舗(前年同期76店舗)となりました。」
新規開店なしで9店舗を退店し、店舗数は76店舗から67店舗へ減少した。売上高も前年同期比11.1%減となった一方、セグメント損失は324,471千円から311,028千円へ縮小した。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「カラオケ事業におきましては、新規開店は行っておらず退店を7店舗行ったことから、当中間連結会計期間末時点での店舗数は69店舗となりました。」
新規開店なしで7店舗を退店し、店舗数は前年度末の76店舗から69店舗へ減少した。売上高は前年同期比9.6%減、セグメント損失は224,593千円となり、前年同期の156,484千円から損失が拡大した。 - FY2024対処有価証券報告書
「カラオケ事業におきましては、新型コロナウイルス感染症の感染症法上の分類が5類に移行されたことにより行動制限が緩和されましたが、資源価格の高騰や円安の進行、物価高等による個人の節約志向が強まる中、売上高は回復基調にはありますが、深夜帯や二次会需要の低迷により緩やかな回復となりました。それらの結果、売上高は4,940,141千円(前年同期比16.1%増)、セグメント損失は324,471千円(前年同期はセグメント損失769,497千円)となりました。なお、当連結会計年度において新規開店を行っておらず退店を4店舗行ったことから、当連結会計年度末時点での店舗数は76店舗(前年同期80店舖)となりました。」
カラオケ事業は売上高が16.1%増加し、セグメント損失は769,497千円から324,471千円へ縮小した。一方、新規開店はなく4店舗を退店し、店舗数は80店舗から76店舗へ減少した。 - FY2024-Q3対処有価証券報告書
「それらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は3,707,405千円(前年同期比21.0%増)、セグメント損失は249,447千円(前年同期はセグメント損失659,623千円)となりました。なお、当第3四半期連結累計期間において、新規開店を行っておらず退店を2店舗行ったことから、当第3四半期連結会計期間末時点での店舗数は78店舗となりました。」
新規開店なし・2店舗退店で店舗数は78店舗となった一方、売上高は前年同期比21.0%増加し、セグメント損失は659,623千円から249,447千円へ縮小した。 - FY2024-Q2対処有価証券報告書
「それらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,474,383千円(前年同期比28.0%増)、セグメント損失は156,484千円(前年同期はセグメント損失483,145千円)となりました。なお、当第2四半期連結累計期間において、新規開店を行っておらず退店を2店舗行ったことから、当第2四半期連結会計期間末時点での店舗数は78店舗となりました。」
カラオケ事業は新規開店なし・2店舗退店で期末78店舗となった一方、売上高は28.0%増加し、セグメント損失は483,145千円から156,484千円へ縮小した。損失は継続している。 - FY2024-Q1対処有価証券報告書
「カラオケ事業におきましては、新規開店及び退店を行っておらず、当第1四半期連結会計期間末時点での店舗数は80店舗となりました。この結果、売上高は1,196,043千円(前年同期比27.7%増)、セグメント損失は113,604千円(前年同期はセグメント損失242,801千円)となりました。」
店舗数は80店舗で変わらなかった。売上高は前年同期比27.7%増加し、セグメント損失は242,801千円から113,604千円へ縮小したが、損失は継続している。 - FY2023通期業績を更新有価証券報告書
「この結果、売上高は4,256,009千円(前年同期比53.6%増)、セグメント損失は769,497千円(前年同期はセグメント損失987,012千円)となりました。なお、当連結会計年度において新規開店を行っておらず退店を3店舗行ったことから、当連結会計年度末時点での店舗数は80店舗(前年同期83店舖)となりました。」
カラオケ事業は売上高が53.6%増加し、セグメント損失は縮小した。一方、新規開店はなく3店舗を退店し、店舗数は80店舗となった。 - FY2023-Q3悪化有価証券報告書
「それらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は3,064,290千円(前年同期比49.7%増)、セグメント損失は659,623千円(前年同期はセグメント損失619,582千円)となりました。なお、当第3四半期連結累計期間において、新規開店を行っておらず退店を2店舗行ったことから、当第3四半期連結会計期間末時点での店舗数は81店舗となりました。」
カラオケ事業は売上高が49.7%増加した一方、セグメント損失は659,623千円へ拡大した。新規開店はなく2店舗を退店し、店舗数は81店舗となった。 - FY2023-Q2第2四半期業績を更新有価証券報告書
「それらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,933,365千円(前年同期比84.5%増)、セグメント損失は483,145千円(前年同期はセグメント損失481,066千円)となりました。なお、当第2四半期連結累計期間において、新規開店を行っておらず退店を2店舗行ったことから、当第2四半期連結会計期間末時点での店舗数は81店舗となりました。」
カラオケ事業は売上高が前年同期比84.5%増加した一方、セグメント損失は483,145千円と前年同期から拡大した。2店舗を退店し、店舗数は81店舗となった。 - FY2023-Q1第1四半期業績を更新有価証券報告書
「この結果、売上高は936,354千円(前年同期比80.1%増)、セグメント損失は242,801千円(前年同期はセグメント損失296,534千円)となりました。…当第1四半期連結累計期間において、新規開店を行っておらず退店を1店舗行ったことから、当第1四半期連結会計期間末時点での店舗数は82店舗となりました。」
カラオケ事業は売上高が80.1%増加し、セグメント損失は296,534千円から242,801千円へ縮小した。一方、1店舗を退店し、期末店舗数は82店舗となった。 - FY2022-Q3第3四半期業績を更新有価証券報告書
「それらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,046,964千円(前年同期比16.7%減)、セグメント損失は619,582千円(前年同期はセグメント損失925,158千円)となりました。また、収益認識会計基準等の適用により、売上高は6,093千円減少し、セグメント損失は583千円増加しております。なお、当第3四半期連結累計期間において退店を5店舗行ったことから、当第3四半期連結会計期間末時点での店舗数は83店舗となりました。」
カラオケ事業は5店舗を退店し、店舗数は前四半期末の85店舗から83店舗へ減少した。売上高は前年同期比16.7%減少した一方、セグメント損失は前年同期の925,158千円から619,582千円へ縮小した。 - FY2022-Q2第2四半期業績を更新有価証券報告書
「カラオケ事業におきましては、新型コロナウイルス感染症の拡大防止の為の外出自粛要請や営業時間短縮要請等により、厳しい経営環境下におかれました。引き続き、新型コロナウイルス感染症拡大防止対策を徹底することで、店舗の衛生環境の整備に取り組んでおります。それらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,047,870千円(前年同期比28.3%減)、セグメント損失は481,066千円(前年同期はセグメント損失621,986千円)となりました。なお、当第2四半期連結累計期間において退店を3店舗行ったことから、当第2四半期連結会計期間末時点での店舗数は85店舗となりました。」
カラオケ事業は厳しい環境が続き、売上高は前年同期比28.3%減となった。一方、セグメント損失は621,986千円から481,066千円へ縮小し、3店舗を退店して期末店舗数は85店舗となった。 - FY2022-Q1悪化有価証券報告書
「カラオケ事業におきましては、新型コロナウイルス感染症拡大に伴い、2021年4月以降に緊急事態宣言又はまん延防止等重点措置が発令されたことを受け、店舗の臨時休業及び営業時間の短縮を実施し、更なる感染拡大の防止に努めました。この結果、売上高は519,961千円(前年同期比3.5%増)、セグメント損失は296,534千円(前年同期はセグメント損失296,400千円)となりました。なお、当第1四半期連結累計期間において新規開店を行っておらず退店を3店舗を行ったことから、当第1四半期連結会計期間末時点での店舗数は85店舗となりました。」
売上高は前年同期比3.5%増となった一方、セグメント損失は296,534千円と前年同期からわずかに拡大し、3店舗退店により店舗数は88店舗から85店舗へ減少した。 - FY2021悪化有価証券報告書
「カラオケ事業におきましては、新規出店を3店舗行った一方で退店を6店舗行ったことから、当連結会計年度末時点での店舗数は88店舗(前年同期91店舖)となりました。…この結果、売上高は3,169,417千円(前年同期比53.6%減)、セグメント損失は1,271,276千円(前年同期はセグメント利益569,271千円)となりました。」
3店舗を出店した一方で6店舗を退店し、期末店舗数は91店舗から88店舗へ減少した。売上高は53.6%減、セグメント利益から1,271,276千円の損失へ転じた。 - FY2021-Q3悪化有価証券報告書
「それらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,456,377千円(前年同期比53.1%減)、セグメント損失は925,158千円(前年同期はセグメント利益522,970千円)となりました。なお、当第3四半期連結累計期間において新規開店を2店舗、退店を5店舗行ったことから、当第3四半期連結会計期間末時点での店舗数は88店舗となりました。」
カラオケ事業は2店舗を開店し5店舗を退店して期末88店舗となった一方、売上高が53.1%減少し、セグメント利益から925,158千円の損失へ転じた。 - FY2021-Q2悪化有価証券報告書
「それらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,461,142千円(前年同期比58.1%減)、セグメント損失は621,986千円(前年同期はセグメント利益381,755千円)となりました。なお、当第2四半期連結累計期間において新規開店を2店舗、退店を1店舗行ったことから、当第2四半期連結会計期間末時点での店舗数は92店舗となりました。」
カラオケ事業は2店舗を新規開店し1店舗を退店した一方、期末店舗数は92店舗となった。売上高は前年同期比58.1%減少し、前年同期の利益から621,986千円のセグメント損失へ転じた。 - FY2021-Q1悪化有価証券報告書
「カラオケ事業におきましては、新型コロナウイルス感染症拡大に伴い、政府より2020年4月7日に緊急事態宣言が発令されたことを受け、各都道府県からの休業要請が解除されるまでの間、臨時休業を行い、更なる感染拡大の防止に努めました。この結果、売上高は502,449千円(前年同期比70.5%減)、セグメント損失は296,400千円(前年同期はセグメント利益167,627千円)となりました。なお、当第1四半期連結累計期間において2店舗を新規開店いたしました。これにより、当第1四半期連結会計期間末時点での店舗数は93店舗となりました。」
2店舗を新規開店し、期末店舗数は93店舗となった一方、臨時休業により売上高は70.5%減、セグメント利益は296,400千円の損失となった。 - FY2020悪化有価証券報告書
「カラオケ事業におきましては、新規出店を3店舗行った一方で退店を3店舗行ったことから、当連結会計年度末時点での店舗数は91店舗(前年同期91店舖)となりました。…この結果、売上高は6,832,737千円(前年同期比6.4%減)、セグメント利益は569,271千円(同35.4%減)となりました。」
店舗数は91店舗で横ばいだったが、売上高は6.4%減、セグメント利益は35.4%減となり、利益減少が前四半期からさらに進んだ。 - FY2020-Q3悪化有価証券報告書
「カラオケ事業におきましては、新規出店を3店舗行った一方で退店を3店舗行ったことから、当第3四半期末時点での店舗数は91店舗(前年同期91店舖)となりました。…この結果、売上高は5,234,861千円(前年同期比4.3%減)、セグメント利益は522,970千円(同16.9%減)となりました。」
3店舗を出店し3店舗を退店して期末店舗数は91店舗となった。売上高は前年同期比4.3%減、セグメント利益は16.9%減となり、前四半期の利益増加から減少に転じた。 - FY2020-Q2第2四半期業績を更新有価証券報告書
「この結果、売上高は3,484,623千円(前年同期比3.3%減)、セグメント利益は381,755千円(同3.8%増)となりました。なお、当第2四半期連結累計期間において新規の開店を1店舗、退店を3店舗行ったことから、当第2四半期連結会計期間末時点での店舗数は89店舗となりました。」
カラオケ事業は1店舗を新規開店し3店舗を退店し、店舗数は89店舗となった。売上高は前年同期比3.3%減少した一方、セグメント利益は3.8%増加した。 - FY2020-Q1第1四半期業績を更新有価証券報告書
「この結果、売上高は1,702,389千円(前年同期比0.4%増)、セグメント利益は167,627千円(同45.8%増)となりました。なお、当第1四半期連結累計期間において新規の開店を1店舗、退店を3店舗行ったことから、当第1四半期連結会計期間末時点での店舗数は89店舗となりました。」
カラオケ事業は1店舗を新規開店し3店舗を退店し、期末店舗数は89店舗となった。売上高は0.4%増、セグメント利益は45.8%増となった。 - FY2019通期業績を更新有価証券報告書
「しかし、当連結会計年度においては新規出店を2店舗行った一方で退店を3店舗行ったことから、当連結会計年度末時点での店舗数は91店舗と前期と比較して1店舗減少しました。この結果、売上高は7,302,477千円(前年同期比4.3%減)、セグメント利益は880,618千円(同2.6%減)となりました。」
カラオケ事業は2店舗出店・3店舗退店で期末91店舗となり、売上高・セグメント利益はいずれも前年同期を下回った。 - FY2019-Q3第3四半期業績を更新有価証券報告書
「この結果、売上高は5,468,636千円(前年同期比5.0%減)、セグメント利益は629,605千円(同6.8%減)となりました。なお、当第3四半期末時点での店舗数は91店舗(前年同期93店舖)となりました。」
カラオケ事業は売上高・セグメント利益が前年同期を下回り、1店舗を新規出店する一方、2店舗を退店して店舗数は91店舗となった。 - FY2019-Q2第2四半期業績を更新有価証券報告書
「この結果、売上高は3,603,390千円(前年同期比4.6%減)、セグメント利益は367,682千円(同0.5%増)となりました。なお、当第2四半期連結累計期間において新規の開店は行っておりませんが退店を2店舗行ったことから、当第2四半期末時点での店舗数は90店舗(前年同期94店舖)となりました。」
カラオケ事業は売上高が4.6%減少した一方、セグメント利益は0.5%増加した。新規開店はなく2店舗を退店し、店舗数は90店舗となった。 - FY2019-Q1第1四半期業績を更新有価証券報告書
「この結果、売上高は1,694,797千円(前年同期比5.1%減)、セグメント利益は114,989千円(同3.9%増)となりました。なお、当第1四半期連結累計期間において新規の開店は行っておりませんが退店を2店舗行ったことから、当第1四半期末時点での店舗数は90店舗となりました。」
カラオケ事業は売上高が5.1%減少した一方、セグメント利益は3.9%増加した。新規開店はなく2店舗を退店し、店舗数は90店舗となった。 - FY2018-Q3第3四半期業績を更新有価証券報告書
「この結果、売上高は5,755,394千円(前年同期比6.1%減)、セグメント利益は675,598千円(同22.0%増)となりました。なお、当第3四半期連結累計期間において新規の開店は行っておりませんが退店を3店舗行ったことから、当第3四半期末時点での店舗数は93店舗となりました。」
カラオケ事業は売上高が6.1%減少した一方、セグメント利益は22.0%増加した。新規開店はなく3店舗を退店し、店舗数は93店舗となった。 - FY2018-Q2第2四半期業績を更新有価証券報告書
「この結果、売上高は3,776,694千円(前年同期比5.6%減)、セグメント利益は365,711千円(同46.4%増)となりました。なお、当第2四半期連結累計期間において新規の開店は行っておりませんが退店を2店舗行ったことから、当第2四半期末時点での店舗数は94店舗となりました。」
カラオケ事業は売上高が前年同期比5.6%減少した一方、セグメント利益は46.4%増加した。新規開店はなく2店舗を退店し、店舗数は94店舗となった。 - FY2018-Q1第1四半期業績を更新有価証券報告書
「この結果、売上高は1,785,760千円(前年同期比5.5%減)、セグメント利益は110,627千円(同412.8%増)となりました。なお、当第1四半期連結累計期間において新規の開店は行っておりませんが退店を2店舗行ったことから、当第1四半期末時点での店舗数は94店舗となりました。」
カラオケ事業は売上高が前年同期比5.5%減となった一方、セグメント利益は412.8%増加した。新規開店はなく2店舗を退店し、店舗数は94店舗となった。 - FY2017通期実績を確定有価証券報告書
「しかしながら、4月に発生した熊本地震による影響で、同県内の3店舗が1週間程度休業することになったほか、九州全般の地域で集客が減少傾向となりました。この結果、売上高は8,138,687千円(前年同期比4.9%減)、セグメント利益は770,146千円(同23.5%増)となりました。なお、当連結会計年度において福岡県に1店舗の新規開店、退店を2店舗行ったことから、当連結会計年度末時点での店舗数は96店舗となりました。」
カラオケ事業は通期売上高が前年同期比4.9%減となった一方、セグメント利益は23.5%増加した。1店舗を新規開店し2店舗を退店し、年度末店舗数は96店舗となった。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「この結果、売上高は6,126,417千円(前年同期比5.5%減)、セグメント利益は553,976千円(同5.8%増)となりました。なお、当第3四半期累計期間において福岡県に1店舗の新規開店、退店を2店舗行ったことから、当第3四半期末時点での店舗数は96店舗となりました。」
カラオケ事業では売上高が減少した一方、セグメント利益は増加し、1店舗を開店、2店舗を退店して期末店舗数は96店舗となった。