新規事業の利用拡大・早期収益化
FY2016-Q2に初出。20回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2022-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間においては、提案型マッチングサービス「knew」、面接最適化ツール「batonn」のプロダクト改善及び検証が進捗いたしました。 「knew」は、広告の効果検証やUXの改善が進捗いたしました。また、マッチング数の増加を目的として、マッチングのフローの変更を行いました。 「batonn」は、候補者へのアンケート機能や採用担当者の負担を軽減できる共通ロビー機能等、機能面の開発が進捗いたしました。引き続き、有償利用のニーズを持った顧客の獲得にも取り組んでおります。」
新規事業の基盤確立に向け、knewでは広告効果検証、UX改善及びマッチングフロー変更、batonnでは候補者アンケート機能や共通ロビー機能の開発が進捗した。有償利用顧客の獲得にも継続して取り組んでいる。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間においては、提案型マッチングサービス「knew」は新料金プランのリリース、オンライン面接ツール「batonn」は企業の有償利用の開始等、事業の検証・開発が進捗いたしました。」
新規事業について、knewの新料金プランのリリース及びbatonnの企業による有償利用開始まで進み、検証・開発から料金プラン及び有償利用の提供段階へ進展した。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度においては、複数の新規事業を立ち上げるために、専任部署において開発・検証を行ってまいりました。2事業がβ版をリリースするなど、開発が進捗いたしました。」
複数の新規事業の開発・検証が進み、2事業でβ版をリリースした。knewでは月額制の本会員機能の提供も開始している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間においては、各事業案の開発が進捗いたしました。なお、2021年4月12日には、提案型マッチングサービス「knew」のプレリリース版を公開いたしました。」
当期中の複数新規事業立ち上げを目標とする中で、各事業案の開発が進捗し、knewのプレリリース版公開まで進んだ。 - FY2020引き上げ有価証券報告書
「2021年度中の複数事業立ち上げを目標とし、専任部署において複数の新規事業案の開発・検証を行っております。当連結会計年度においては専任部署の大幅な組織強化を行い、目標に向けて順調に進捗しております。」
新規事業について、従来の開発・検証から、2021年度中に複数事業を立ち上げる目標へ具体化し、専任部署の大幅な組織強化を進めている。 - FY2020-Q1再定義有価証券報告書
「新規事業においては、専任部署において複数の新規事業案の開発・検証を行っております。」
新規事業について、個別サービスの利用拡大・早期収益化という従来の表現から、専任部署による複数案の開発・検証へ重点が移っている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、新たな成長の柱の確立を目的として、新規事業の立ち上げに取り組んでおります。」
アイミツの共同運営終了後も、新たな成長の柱の確立を目的とする新規事業の立ち上げを継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「前連結会計年度において、株式会社ユニラボとのBtoBのサービス比較・発注情報サイト「アイミツ」の共同運営を終了いたしました。また、新たな成長の柱の確立及びその過程を通じた組織・人材の強化を目的として、新規事業の立ち上げに取り組んでおります。」
アイミツの共同運営終了後も、新たな成長の柱の確立及び組織・人材の強化を目的とする新規事業の立ち上げを継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「前連結会計年度において、株式会社ユニラボとのBtoBのサービス比較・発注情報サイト「アイミツ」の共同運営を終了いたしました。また、新たな成長の柱の確立及びその過程を通じた組織・人材の強化を目的として、新規事業の立ち上げに取り組んでおります。」
アイミツの共同運営終了後も、新たな成長の柱の確立と組織・人材の強化を目的とする新規事業の立ち上げを継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「前連結会計年度において、株式会社ユニラボとのBtoBのサービス比較・発注情報サイト「アイミツ」の共同運営を終了いたしました。また、新たな成長の柱の確立及びその過程を通じた組織・人材の強化を目的として、新規事業の立ち上げに取り組んでおります。」
アイミツの共同運営終了後も、新たな成長の柱の確立と組織・人材の強化を目的とする新規事業の立ち上げを継続している。 - FY2018再定義有価証券報告書
「当連結会計年度は、2018年10月31日をもって株式会社ユニラボとのBtoBのサービス比較・発注情報サイト「アイミツ」の共同運営を終了し、ユニラボの単独運営といたしました。併せてユニラボの株式を譲受し、今後は株主として支援を行ってまいります。また、新たな成長の柱の確立及びその過程を通じた組織・人材の強化を目的として、新規事業の立ち上げに取り組みました。」
アイミツ等の利用拡大・早期収益化という従来の表現から、アイミツの共同運営終了、新規事業の立ち上げ、新たな成長の柱と組織・人材の強化へ重点が移っている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「新規事業では、BtoBのサービス比較・発注情報サイト「アイミツ」や、医療情報サイト「治療ノート」の運営に加え、新たな成長の柱の確立及びその過程を通じた組織・人材の強化を目的として、新規事業の立ち上げに取り組みました。」
アイミツ、治療ノート等の運営に加え、新たな成長の柱の確立と組織・人材の強化を目的とする新規事業の立ち上げを継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「新規事業では、BtoBのサービス比較・発注情報サイト「アイミツ」や、医療情報サイト「治療ノート」の運営に加え、新たな成長の柱の確立及びその過程を通じた組織・人材の強化を目的として、新規事業の立ち上げに取り組んでおります。」
アイミツ、治療ノート等の運営に加え、新たな成長の柱の確立と組織・人材の強化を目的とする新規事業の立ち上げを継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「新規事業では、BtoBのサービス比較・発注情報サイト「アイミツ」や、医療情報サイト「治療ノート」の運営に加え、新たな成長の柱の確立及びその過程を通じた組織・人材の強化を目的として、新規事業の立ち上げに取り組んでおります。」
アイミツ、治療ノート等の運営に加え、新たな成長の柱の確立と組織・人材の強化を目的とする新規事業の立ち上げを継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「新規事業では、株式会社ユニラボとの共同運営によるBtoBのサービス比較・発注情報サイト「アイミツ」や、競争入札型転職サービス「転職ドラフト」、医療情報サイト「治療ノート」の利用拡大や早期収益化に取り組んでおります。」
アイミツ、転職ドラフト、治療ノートについて、利用拡大と早期収益化に取り組む方針を継続している。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「「転職会議」は、事業法人向け採用支援サービスを始めとするマネタイズの強化、「就活会議」は、平成30年卒就活生の登録が順調に進んだこと等により、それぞれ増収となりました。」
新規事業の利用拡大に関し、就活会議では平成30年卒就活生の登録が順調に進み、増収となったとの具体的な進展が記載された。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「新規事業では、株式会社ユニラボとの共同運営によるBtoBのサービス比較・発注情報サイト「アイミツ」や、競争入札型転職サービス「転職ドラフト」、医療情報サイト「治療ノート」の利用拡大や早期収益化に取り組んでおります。」
アイミツ、転職ドラフト、治療ノートについて、利用拡大と早期収益化に取り組む方針を継続している。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間は、新規メディアである新卒就活サービス「就活会議」、競争入札型転職サービス「転職ドラフト」等が順調に規模を拡大し、増収となりました。新規事業では、株式会社ユニラボとの共同運営によるBtoBのサービス比較・発注情報サイト「アイミツ」や、競争入札型転職サービス「転職ドラフト」、医療情報サイト「治療ノート」の利用拡大や早期収益化に取り組んでおります。」
新卒就活サービス「就活会議」や競争入札型転職サービス「転職ドラフト」の規模拡大が増収に寄与し、新規事業として転職ドラフトを含む利用拡大・早期収益化の対象が示された。 - FY2016-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間は、「IESHIL(イエシル)(β版)」にてマネタイズ着手したものの、」
新規事業の早期収益化という従来のテーマに対し、IESHIL(β版)でマネタイズに着手したという具体的な進展が記載された。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「新規事業では、株式会社ユニラボとの共同運営によるビジネス比較・発注サイト「imitsu(アイミツ)」や、医療情報サイト「治療ノート(β版)」の利用拡大や早期収益化に取り組んでおります。」
imitsuと治療ノート(β版)について、利用拡大と早期収益化を目指す姿勢を示している。imitsuはユニラボとの共同運営。