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リブセンス(6054)・施策後退

社内開発・出資・協業・M&Aによる新規事業開発

FY2017に初出。18回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

18記載
9年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2019前進FY2021 – FY2022-Q3再掲FY2024-H1 – FY20252018: 120182019: 220192020: 220202021: 320212022: 420222023: 020232024: 220242025: 020252026: 42026
同じテーマの他社
新規事業の探索・育成と投資・協業・M&Aによる事業開発197社が書いているテーマ・逆風0社・追い風201社

直近の記載が「後退」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの201件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1後退有価証券報告書

    「これに伴い、不確実性の高い大規模ブランディングやM&Aは停止します。」

    新規事業開発の手段として従来掲げていたM&Aについて、不確実性の高い大規模M&Aを停止する方針へ変化している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「また、新規事業では、当社の今後の成長の柱となる新たなプロダクトの開発に取り組んでおり、現在は面接最適化クラウド「batonn」の開発を進めています。併せて、他社への出資・業務提携・M&A等の検討も行っています。」

    既存ビジネスと連動した新商品・新規サービスの開発に加え、他社への出資、業務提携及びM&A等の検討を継続している。
  3. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「既存ビジネスと連動した新商品及び新規サービスの開発に取り組むとともに、事業検証中の「knew」「batonn」のPMF(注1)実現を目指しています。」

    既存ビジネスと連動した新商品・新規サービスの開発と、knew及びbatonnのPMF実現を目指す方針を継続している。
  4. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「既存ビジネスと連動した新商品及び新規サービスの開発に取り組むとともに、事業検証中の「knew」「batonn」のPMF(注1)実現を目指しています。」

    新規事業開発の手段として、既存ビジネスと連動した新商品及び新規サービスの開発を明示している。
  5. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間においては、提案型マッチングサービス「knew」、面接最適化ツール「batonn」のプロダクト改善及び検証が進捗いたしました。」

    将来の収益の柱となる新規事業の基盤確立に向け、knewとbatonnのプロダクト改善・検証、機能開発及び顧客獲得を進めた。
  6. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、提案型マッチングサービス「knew」は広告の改善・効果検証を中心に事業検証が進捗いたしました。また、日程調整やビデオチャットの手間を大幅に減らす新機能「ファストマッチ」をリリースいたしました。ユーザー体験の改善により、利用継続率の向上を図っております。オンライン面接ツール「batonn」は簡単で分かりやすい評価入力機能や自動文字起こし速度の改善等、機能面の開発が進捗いたしました。」

    新規事業の基盤確立に向け、knewでは広告改善・効果検証と新機能のリリース、batonnでは評価入力機能や自動文字起こし速度の改善を進めた。
  7. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「将来の収益の柱となる新規事業を立ち上げるべく、当連結会計年度においては、成長のための事業基盤の確立に取り組んでおります。」

    将来の収益の柱となる新規事業の基盤確立に向け、knewの料金プラン提供及びbatonnの企業有償利用開始という具体的な検証・開発の進捗が示された。
  8. FY2021前進有価証券報告書

    「2事業がβ版をリリースするなど、開発が進捗いたしました。」

    新規事業の開発・検証において2事業がβ版をリリースし、複数事業の立ち上げに向けた具体的な段階へ進んだ。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当期において複数の新規事業を立ち上げることを目標とし、専任部署において開発・検証を行っております。」

    複数の新規事業を立ち上げる目標のもと、専任部署による開発・検証を継続している。
  10. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当期において複数の新規事業を立ち上げることを目標とし、専任部署において開発・検証を行っております。」

    専任部署による複数の新規事業案の開発・検証を継続している。
  11. FY2020再掲有価証券報告書

    「また、新規事業では、他社への出資・業務提携・M&Aの検討、社内開発による新規事業開発に取り組んでおります。」

    他社への出資、業務提携及びM&Aの検討と社内開発による新規事業開発を継続している。
  12. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「新規事業においては、専任部署において複数の新規事業案の開発・検証を行っております。」

    新規事業開発の手段について、社内開発・出資・提携・M&Aという広い方針に加え、専任部署で複数案を開発・検証する運用が示された。
  13. FY2019再掲有価証券報告書

    「新規事業では、社内開発・他社への出資・業務提携・M&Aによる新規事業開発に取り組んでおります。」

    社内開発、他社への出資、業務提携及びM&Aによって新規事業を開発する方針を継続している。
  14. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、新たな「あたりまえ」を発明し、将来の成長を実現するための方針及び各種リソースの最適化を継続的に検討しております。」

    新たな成長の柱となる新規事業への投資を強化し、既存事業の選択と集中によって各種リソースを最適化する施策を示している。
  15. FY2018再掲有価証券報告書

    「新規事業では医療情報サイト「治療ノート」等を運営しているほか、社内開発・他社への出資・業務提携・M&Aによる新規事業開発に取り組んでおります。」

    社内開発、他社への出資、協業・業務提携・M&Aによって次の収益の柱を開発・育成する方針を継続している。
  16. FY2017初出有価証券報告書

    「加えて、社内開発のほか他社への出資や協業・業務提携・M&Aにより、次なる収益の柱となる新規事業を積極的に開発・育成してまいります。」

    社内開発に加え、他社への出資、協業、業務提携、M&Aを通じて次の収益の柱となる新規事業を開発・育成する方針を明示している。
一緒に動いた変遷

「マッハバイトの認知向上プロモーションと投資回収」は、この変遷が動いた18回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

654444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1マッハバイトの認知向上プロモーションと投資回収6回
  3. 2転職会議のメディア価値・信頼性向上による中期的成長5回
  4. 3売上成長と経常利益の改善4回
  5. 4黒字体質への再転換と将来の柱となる新規事業立ち上げの両立4回
  6. 5オンライン面接ツール「batonn」のβ版リリース4回
  7. 6転職会議のマネタイズ強化・チャネル拡大4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
リブセンスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-24のM&A・子会社異動で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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