イトクロ(6049)・リスク再掲
システム・インターネット接続環境の不具合
FY2017に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
7記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
システム・通信インフラ障害リスク223社が書いているテーマ・逆風223社・追い風2社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。81社中16社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに122社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの225件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「故障発生時の運用体制の構築や障害監視システムの継続的強化、システムの冗長化による可用性の担保、障害発生時対応フローの全社共有と定期的な読み合わせ・見直し等、平時より十分な対策に努めております。」
障害監視、運用体制、冗長化及び対応フローの全社共有による対策が再確認された。 - FY2024再掲有価証券報告書
「故障発生時の運用体制の構築や障害監視システムの継続的強化、システムの冗長化による可用性の担保、障害発生時対応フローの全社共有と定期的な読み合わせ・見直し等、平時より十分な対策に努めております。」
障害監視、運用体制、冗長化及び対応フローの全社共有による対策が再確認された。 - FY2023再掲有価証券報告書
「故障発生時の運用体制の構築や障害監視システムの継続的強化、システムの冗長化による可用性の担保、障害発生時対応フローの全社共有と定期的な読み合わせ・見直し等、平時より十分な対策に努めております。」
障害監視、運用体制、冗長化及び対応フローの全社共有による対策が再確認された。 - FY2021対処有価証券報告書
「故障発生時の運用体制の構築や障害監視システムの継続的強化、システムの冗長化による可用性の担保、障害発生時対応フローの全社共有と定期的な読み合わせ・見直し等、平時より十分な対策に努めております。」
障害監視、運用体制、システム冗長化及び対応フローの全社共有による対策が再確認された。 - FY2020対処有価証券報告書
「故障発生時の運用体制の構築や障害監視システムの継続的強化、システムの冗長化による可用性の担保等、平時より十分な対策に努めております。」
システム・接続環境の不具合リスクに対する障害監視、運用体制及び冗長化などの対応策が具体的に記載された。 - FY2018再掲有価証券報告書
「自然災害や事故、ソフトウエアの不具合、ネットワーク経由の不正アクセスやコンピュータウイルスの感染などの予期せぬ事態が発生した場合、当社の事業や業績に影響を及ぼす可能性があります。」
自然災害、事故、ソフトウェア不具合、不正アクセス、ウイルス感染等によるシステム停止・データ喪失のリスクが再掲されている。 - FY2017初出有価証券報告書
「しかしながら、自然災害や事故、ソフトウエアの不具合、ネットワーク経由の不正アクセスやコンピュータウイルスの感染などの予期せぬ事態が発生した場合、当社の事業や業績に影響を及ぼす可能性があります。」
自然災害、事故、ソフトウェア不具合、不正アクセス、ウイルス感染等により、システムや接続環境が停止・毀損するリスクが示された。