イベント掲載数拡大
FY2016-Q3に初出。31回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載は2026-08-14。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。
- FY2024再掲有価証券報告書
「今後、「machicon JAPAN」では、多様化する出会いのニーズを捉え利用者を増加させてまいります。イベント掲載情報の拡充を行うとともに、他業界の企業や団体との協業イベントの強化や、イベントの企画および運営を行い、新たな需要を喚起し、需要の回復に積極的に取り組んでまいります。」
掲載数の単純な拡大ではなく、掲載情報の拡充、協業イベント、企画・運営によって需要回復と利用者増加を図る方針を継続している。 - FY2024-Q2再定義有価証券報告書
「この様な経営環境の下、当社は「machicon JAPAN」につきまして、出会いのニーズを広く捉えるべく掲載イベントの多様化を推し進めております。」
掲載数の単純な拡大を示す表現から、出会いのニーズを広く捉えるための掲載イベントの多様化を重視する表現へ変化している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「この様な経営環境の下、当社は「machicon JAPAN」掲載イベントの質の向上を図るべくイベント掲載社との連携強化、新たな需要を喚起するイベント企画・運営を行ってまいりました。」
掲載数の拡大は、単純な件数拡大よりも、イベント掲載社との連携強化と新たな需要を喚起する企画・運営による質の向上として継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「この様な経営環境の下、当社は「machicon JAPAN」掲載イベントの強化・拡大をしてまいりました。また、オンラインでの出会いを提供するマッチングアプリ「CoupLink」の運営についても引き続き積極的に展開しております。」
掲載イベントの強化・拡大を継続している。掲載数の具体的な目標値は示されていない。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「感染防止措置を講じながら「machicon JAPAN」掲載イベントの強化・拡大をしてまいりました。」
掲載イベントの拡大を、感染防止措置を伴う形で継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「この様な経営環境の下、当社は、引き続き新型コロナウイルス感染症拡大防止の観点から感染防止措置を講じながら「machicon JAPAN」掲載イベントの強化・拡大をしてまいりました。」
感染防止措置を前提とした「machicon JAPAN」掲載イベントの強化・拡大を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「この様な経営環境の下、当社は、引き続き新型コロナウイルス感染症拡大防止の観点から感染防止措置を講じながら「machicon JAPAN」掲載イベントの強化・拡大をしてまいりました。」
掲載イベント数の拡大は、感染防止措置を講じながら「machicon JAPAN」掲載イベントを強化・拡大する形で継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「この様な経営環境の下、当社は、引き続き新型コロナウイルス感染症拡大防止の観点から感染防止措置を講じながら「machicon JAPAN」掲載イベントの強化・拡大をしてまいりました。」
掲載数の拡大は、感染防止措置を講じた掲載イベントの強化・拡大として継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「このような経営環境の下、当社は引き続き新型コロナウイルス感染症拡大防止の観点からオンラインイベントを進めながら、オフラインイベントについても掲載企業と協力し、感染防止措置を講じながら「machicon JAPAN」掲載イベントの強化・拡大をしてまいりました。」
掲載数の拡大を、オンラインイベントの推進と感染防止措置を講じたオフラインイベントの掲載拡大として継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「この様な経営環境の下、当社は引き続き、新型コロナウイルス感染症拡大防止の観点から「V BAR」や「5min」などのオンラインイベントを強化するとともに、オフラインイベントについても掲載企業と協力し、感染防止措置を講じながら「machicon JAPAN」掲載イベントの強化・拡大をしてまいりました。」
掲載イベントの拡大を、オンラインイベントの強化と感染防止措置を伴うオフラインイベントの拡大として継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「この様な経営環境の下、当社は引続き、新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、イベント掲載企業と協力し、「machicon JAPAN」掲載イベントの強化・拡大をしてまいりました。」
従来の掲載数拡大は、感染拡大防止を前提とした掲載イベントの強化・拡大として継続している。 - FY2020再定義有価証券報告書
「当社は、新型コロナウイルス感染症拡大防止のため発令された緊急事態宣言の解除を受け、イベント掲載企業と協力し、「machicon JAPAN」掲載イベントの強化・拡大をしてまいりました。」
掲載数の単純な拡大から、イベント掲載企業との協力および感染症対策を前提とした掲載イベントの強化・拡大へと表現が変化している。 - FY2020-Q3再定義有価証券報告書
「また、緊急事態宣言解除後においては、イベント掲載企業と協力し、感染拡大防止策を講じながらオフラインイベントを徐々に掲載拡大しております。」
自社主催イベントの全面中止後、従来の掲載数拡大は、感染拡大防止策を伴うオフラインイベントの段階的な掲載拡大へと表現が変化した。 - FY2020-Q2削除有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、当社の運営する「machicon JAPAN」サイトへの訪問者数は、新型コロナウイルスの影響等により減少し、参加者数は47万人(前年同四半期比24.5%減)となりました。」
従来の掲載数増強や掲載イベントの質向上に関する記載は当 filing では見られず、イベント参加者数の減少が記載されている。 - FY2020-Q1再定義有価証券報告書
「「machicon JAPAN」掲載イベントの質の向上を図ってまいりました。」
従来の掲載数拡大を中心とする表現から、掲載イベントの質の向上にも重点を置く表現へ変化している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「このような経営環境の下、当社は引き続き、コト消費ECサイトの強化を進め、「machicon JAPAN」サイトのコンテンツ掲載数の増強を図ってまいりました。」
「machicon JAPAN」サイトのコンテンツ掲載数の増強を引き続き進めている。具体的な掲載数の達成値は示されていない。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「「machicon JAPAN」サイトのコンテンツ掲載数の増強を図ってまいりました。」
machicon JAPANサイトのコンテンツ掲載数増強を継続している。具体的な掲載数や新たな達成値は示されていない。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「「machicon JAPAN」サイトのコンテンツ掲載数の増強を図ってまいりました。」
machicon JAPANサイトのコンテンツ掲載数増強を継続している。具体的な掲載数や新たな達成値は示されていない。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「アニメ、プロスポーツチーム、音楽等の特定の趣味をテーマにしたイベントや共通の趣味をもつ参加者を対象とした「趣味コン/体験コン」の掲載を引続き強化しました。また、「ニッポンクラフトビアフェスティバル」の開催に合わせて「ビアコン in 大手町」の企画・運営を行うなど、話題性の高いイベントを掲載いたしました。」
特定趣味をテーマにしたイベントや趣味コン/体験コンの掲載を強化し、新たに「ビアコン in 大手町」など話題性の高いイベントを掲載した。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「引き続き人気の高いアニメをテーマにしたイベントの自社企画を行う等、共通の趣味をもつ参加者を対象とした「趣味コン」の掲載を強化しました。また、大規模なイベント「ラブフェス」を日本各地で同時期に開催するなど、当社独自のイベントコンテンツを積極的に掲載いたしました。加えて、静岡県藤枝市が主催する婚活パーティー「恋するふじえだであい」の運営を行うなど、話題性の高いイベントの掲載を行いました。」
趣味コン、ラブフェス、藤枝市主催イベントなどの掲載・運営を進め、掲載コンテンツの拡充を具体的に報告している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「「イベントカテゴリーの拡大」「イベント掲載エリアの拡大」「イベント掲載数の拡大」を図る各施策につき積極的に事業展開を行い、イベントECサイトの拡大を図ってまいりました。」
掲載数拡大を継続方針として掲げ、アニメ企画、「ラブフェス」、話題性の高いイベントなど独自・外部コンテンツの掲載を進めた。 - FY2017前進有価証券報告書
「「イベント掲載数の拡大」につきましては、飲食店のアイドルタイムを利用した開催に加え、モーニングタイム、ランチタイム、ディナータイム、平日昼の時間帯を活用するなど掲載イベントの開催時間を拡大することにより、多様化するお客様のニーズに合わせ、積極的に掲載を行った結果、9月末現在では対前年同期比114%増となりました。」
開催時間帯をモーニング、ランチ、ディナー、平日昼へ広げ、9月末時点の掲載イベント数が前年同期比114%増となった。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、当期の重点施策の1つである「イベント開催エリア拡大」、「イベントカテゴリー拡大」及び「イベント開催時間の拡大」の各施策につき、積極的に事業推進をいたしました。」
イベント開催時間の拡大を重点施策として掲げている。新たな時間帯などの具体的内容は記載されていない。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「当四半期はサイト上に2月の一大イベントである「バレンタインデー」をテーマにしたイベントや、「ゴルフ」や「山登り」といった同じ趣味を持つ方へ向けた交流イベントの特集ページを設置し、当社ならびに他社が開催するイベント掲載数の増加を図りました。」
バレンタインデー、ゴルフ、山登りをテーマとする特集ページを設置し、自社・他社イベントの掲載数増加を図った。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期はサイト上に「ハロウィン」「クリスマス」「年末カウントダウン」にちなんだイベントの特集ページを設置し、当社ならびに当社以外の主催者が開催するイベント掲載数の増加を図りました。特に、年末カウントダウン特集ページには多くのイベントが掲載され、イベントへの参加者数が順調に増加いたしました。」
季節テーマの特集ページを設置し、自社・他社主催イベントの掲載数増加を図った。年末カウントダウン特集には多くのイベントが掲載された。 - FY2016前進有価証券報告書
「イベント掲載数の拡大につきましては、従来の飲食店のアイドルタイムを利用した開催に加え、ランチタイム、ディナータイムで開催するイベント数を増加いたしました。また、土日祝祭日に加え、新たに平日昼の時間帯を活用するイベントを掲載することにより、多様化するユーザーのニーズに応えました。その結果、イベント掲載数は対前期比126.1%増と大幅に増加いたしました。」
開催時間帯・曜日を拡大する施策を実施し、イベント掲載数が対前期比126.1%増となった。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「そして、イベント掲載数の拡大においては、イベント開催時間帯の拡大を行いました。特に、平日夜の時間帯でのイベント開催数を増やし、平日休みのユーザー向けのイベント掲載を強化いたしました。」
掲載数拡大の具体的な手段として開催時間帯を広げ、特に平日夜および平日休みのユーザーを対象に供給を強化している。