リンクバル(6046)・施策再掲
内部管理体制の整備・強化と業務の効率化・標準化
FY2016に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2021。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の継続的強化968社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1068社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの1074件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「今後、内部統制の実効性をより高めるため、統制環境を整備し、内部管理体制の強化に取組み、組織的なマネジメント活動を展開し、リスク管理の徹底とともに、業務の効率化を積極的に推し進めてまいります。」
子会社を含む企業集団について、内部統制、リスク管理、業務効率化を強化する方針を継続している。 - FY2020再定義有価証券報告書
「また、2018年12月にベトナム・ハノイ市に当社初の子会社であるLINKBAL VIETNAM CO.,LTD.を設立し、日本のオフショア開発拠点としてスタートしております。そのため、子会社の連携・管理についても強化してまいります。」
内部管理体制の対象が当社内だけでなく、2018年12月に設立したベトナム子会社との連携・管理にも広がっている。 - FY2017前進有価証券報告書
「今後、内部統制の実効性をより高めるため、統制環境を整備し、内部管理体制の強化に取組み、組織的なマネジメント活動を展開し、リスク管理の徹底とともに、業務の効率化を積極的に推し進めてまいります。」
内部統制の実効性向上、統制環境の整備、リスク管理徹底、業務効率化を具体的な内部管理上の課題として示した。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社では、バックオフィス業務の整備による業務の効率化や標準化を行い、組織的なマネジメント活動を展開し、業務運営上のリスクを把握してリスク管理を適切に行いながら、経営の公正性・透明性を確保するための内部管理体制を強化するとともに、業務の効率化や標準化に取組んでまいります。」
事業規模拡大に対応し、バックオフィス整備、業務効率化・標準化、リスク管理、公正性・透明性の確保を進める施策を示している。