リンクバル(6046)・事実前進
関係会社への貸付と貸付金の回収
FY2020-Q2に初出。8回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2025。
8記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
関係会社への貸付による資金供与7社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「貸付金の 回収 1,185」
関係会社貸付金について1,185千円の回収を計上しており、貸付金回収の進展を報告している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「これは、有形固定資産の取得による支出が1,256千円、関係会社貸付金の回収による収入が6,314千円となったことによるものであります。」
関係会社貸付金の回収による収入6,314千円を計上し、貸付金回収を継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当事業年度において、投資活動から支出した資金は172,022千円(前年同期は3,081千円の収入)となりました。これは主に、関係会社貸付金の回収による収入が3,333千円あったものの、有形固定資産の取得による支出が111,324千円、子会社株式の取得による支出が30,000千円となったことによるものであります。」
関係会社貸付金の回収は通期で3,333千円となった一方、関係会社への貸付け10,000千円も計上され、貸付・回収が継続している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「有形固定資産の取得による支出が32,119千円、敷金の差入による支出が12,272千円、関係会社貸付けによる支出が10,000千円となったことによるものであります。」
関係会社への貸付け10,000千円を新たに計上する一方、関係会社貸付金の回収による収入1,944千円も計上している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「関係会社貸付金の回収による収入 1,666」
当第2四半期累計期間に関係会社貸付金の回収による収入1,666千円を計上した。関係会社貸付金の回収を継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「関係会社貸付金の回収による収入 3,333」
関係会社貸付金について、前年の回収額9,999千円に続き当事業年度も3,333千円を回収し、期末残高は833千円となった。 - FY2020前進有価証券報告書
「関係会社貸付けによる支出 △ 10,000 関係会社貸付金の回収による収入 9,999」
関係会社への10,000千円の貸付に加え、当事業年度には関係会社貸付金9,999千円の回収による収入を計上している。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「関係会社貸付けによる支出 - 10,000 関係会社貸付金の回収による収入 - 8,333」
当第2四半期累計期間に関係会社貸付けによる支出10,000千円と、関係会社貸付金の回収による収入8,333千円を計上している。