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リンクバル(6046)・事実前進

増収増益・利益成長

FY2017-Q2に初出。33回の記載のうち9回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-08-14。

33記載
10年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2020 – FY2022-Q22017: 320172018: 320182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
増収・受注増と利益増減が乖離する業績推移255社が書いているテーマ・逆風50社・追い風74社

リンクバルがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。143社中29社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに17社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている168社のうち14社を表示しています。上の文は168社すべてから計算しています。このテーマの293件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「2025年9月期は、自社企画イベントの実施により新たな集客チャネルを確立し、約5年ぶりに四半期黒字を達成するなど、収益構造の改善に向けた大きな転換点となりました。」

    通期では売上高が前期比6.4%減、営業損失89,033千円となった一方、第4四半期に連結営業利益の黒字を実現し、約5年ぶりの四半期黒字を具体的な改善実績として報告している。
  2. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間における業績は、売上高は442,496千円となりました。損益面では、売上原価、販売費及び一般管理費合計が505,404千円となりました。その結果、営業損失は62,907千円となりました。また、経常損失は62,588千円、親会社株主に帰属する中間純損失は64,835千円となりました。」

    前年中間期比で売上高は485,444千円から442,496千円へ減少した一方、営業損失は81,202千円から62,907千円、経常損失は81,321千円から62,588千円へ縮小した。従来の増収増益や単純な減収減益とは異なり、減収と赤字縮小が併存する業績構成となっている。
  3. FY2024再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度における業績は、連結売上高は968,171千円となり、売上原価、販売費及び一般管理費合計が1,092,125千円となりました。その結果、損益面では、営業損失は123,953千円、経常損失は123,640千円、親会社株主に帰属する当期純損失は124,531千円となりました。なお、連結初年度により、前期比較は行っておりません。」

    従来の前年同期比較による増収・利益成長の開示から、連結初年度のため前期比較を行わず、売上計上と営業・経常・純損失を示す開示へ変化している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高は485,444千円となりました。損益面では、売上原価、販売費及び一般管理費合計が566,647千円となりました。その結果、営業損失は81,202千円となりました。また、経常損失は81,321千円、親会社株主に帰属する四半期純損失は83,438千円となりました。」

    連結第2四半期累計期間では、売上高を計上する一方、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失が継続している。連結初年度のため前年同期比較は記載されていない。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高は242,154千円となりました。損益面では、売上原価、販売費及び一般管理費合計が297,708千円となりました。その結果、営業損失は55,553千円となりました。また、経常損失は55,507千円、四半期純損失は56,401千円となりました。」

    連結初年度の第1四半期において、売上高242,154千円に対し営業損失55,553千円、経常損失55,507千円、四半期純損失56,401千円となった。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「売上高は891,212千円(前期比16.5%増)となり、また、損益面では、売上原価、販売費及び一般管理費の合計が1,140,596千円(前期比6.7%増)となった結果、営業損失は249,384千円(前期は営業損失 304,171千円)、経常損失は251,219千円(前期は経常損失 300,104千円)となりました。」

    通期売上高が前期比16.5%増となり、営業損失は304,171千円から249,384千円、経常損失は300,104千円から251,219千円へ縮小した。赤字は継続している。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間における業績は、売上高は430,115千円(前年同四半期比29.4%増)となりました。損益面では、売上原価、販売費及び一般管理費合計が548,129千円(前年同四半期比6.9%増)となりました。その結果、営業損失は118,013千円(前年同四半期は営業損失 180,223千円)となりました。また、経常損失は117,835千円(前年同四半期は経常損失 176,474千円)、四半期純損失は118,171千円(前年同四半期は四半期純損失 175,737千円)となりました。」

    売上高が前年同期比29.4%増となり、営業損失、経常損失、四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。赤字は継続している。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間における業績は、売上高は224,833千円(前年同四半期比17.4%増)となりました。損益面では、売上原価、販売費及び一般管理費合計が279,753千円(前年同四半期比4.5%増)となりました。その結果、営業損失は54,920千円(前年同四半期は営業損失 76,118千円)となりました。また、経常損失は54,877千円(前年同四半期は経常損失 74,740千円)、四半期純損失は55,105千円(前年同四半期は四半期純損失 74,803千円)となりました。」

    売上高が前年同期比17.4%増となり、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。赤字は継続しているが、前期までの増収と赤字継続の構成の中で、四半期ベースの損失縮小を具体的に報告している。
  9. FY2022再定義有価証券報告書

    「売上高は765,083千円(前期比14.2%増)となり、また、損益面では、売上原価、販売費及び一般管理費の合計が1,069,255千円(前期比8.3%増)となった結果、営業損失は304,171千円(前期は営業損失 317,469千円)、経常損失は300,104千円(前期は経常損失 313,290千円)、当期純損失は312,197千円(前期は当期純損失 376,038千円)となりました。」

    売上高は前期比14.2%増となり、営業損失・経常損失・当期純損失はいずれも前期から縮小した。一方、依然として営業損失等を計上しており、増収と赤字継続が併存する構成となっている。
  10. FY2022-Q3再定義有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間における業績は、売上高が545,773千円(前年同四半期比3.6%増)となりました。損益面では、売上原価、販売費及び一般管理費合計が794,601千円(前年同四半期比5.4%増)となりました。その結果、営業損失は248,828千円(前年同四半期は営業損失 227,156千円)となりました。四半期純損失は244,144千円(前年同四半期は四半期純損失 250,699千円)となりました。」

    前年同期比で売上高は3.6%増に転じた一方、営業損失は拡大した。従来の減収・損失計上から、売上回復と営業損失拡大が併存する業績構成へ変化している。
  11. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間における業績は、売上高は332,527千円(前年同四半期比11.3%減)となりました。損益面では、売上原価、販売費及び一般管理費合計が512,750千円(前年同四半期比0.3%減)となりました。その結果、営業損失は180,223千円(前年同四半期は営業損失 139,665千円)となりました。また、経常損失は176,474千円(前年同四半期は経常損失 135,545千円)、四半期純損失は175,737千円(前年同四半期は四半期純損失 147,141千円)となりました。」

    売上高が前年同期比11.3%減となり、費用合計がほぼ横ばいの中で営業損失、経常損失、四半期純損失のいずれも前年同期から拡大した。
  12. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間における業績は、売上高は191,532千円(前年同四半期比19.3%減)となりました。損益面では、売上原価、販売費及び一般管理費合計が267,650千円(前年同四半期比0.5%減)となりました。その結果、営業損失は76,118千円(前年同四半期は営業損失 31,621千円)となりました。また、経常損失は74,740千円(前年同四半期は経常損失 31,178千円)、四半期純損失は74,803千円(前年同四半期は四半期純損失 38,004千円)となりました。」

    売上高の前年同期比減少が続く中、営業損失・経常損失・四半期純損失が前年同期から拡大し、減収・損失計上の状態が進んだ。
  13. FY2021悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当社の当事業年度の財政状態及び経営成績は以下のとおりとなりました。」

    通期売上高は前期比53.1%減の670,057千円、営業損失は317,469千円となり、従来の増収増益・利益計上から減収・損失計上へ悪化した。
  14. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間における業績は、売上高が527,025千円(前年同四半期比56.9%減)となりました。損益面では、売上原価、販売費及び一般管理費合計が754,182千円(前年同四半期比31.2%減)となりました。その結果、営業損失は227,156千円(前年同四半期は営業利益 126,832千円)となりました。四半期純損失は250,699千円(前年同四半期は四半期純利益 86,050千円)となりました。」

    前年同期の増収・利益計上から、売上高が56.9%減少し、営業損失227,156千円、四半期純損失250,699千円となった。減収減益・損失の状態が続いている。
  15. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間における業績は、売上高は374,790千円(前年同四半期比66.2%減)となりました。損益面では、売上原価、販売費及び一般管理費合計が514,455千円(前年同四半期比37.9%減)となりました。その結果、営業損失は139,665千円(前年同四半期は営業利益 281,912千円)となりました。また、経常損失は135,545千円(前年同四半期は経常利益 283,066千円)、四半期純損失は147,141千円(前年同四半期は四半期純利益 180,316千円)となりました。」

    前年同期の増収・利益計上から、売上高が66.2%減少し、営業利益・経常利益・純利益が損失へ転じる減収減益がさらに進んだ。
  16. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間における業績は、売上高は237,416千円(前年同四半期比60.7%減)となりました。損益面では、売上原価、販売費及び一般管理費合計が269,037千円(前年同四半期比37.8%減)となりました。その結果、営業損失は31,621千円(前年同四半期は営業利益 171,440千円)となりました。また、経常損失は31,178千円(前年同四半期は、経常利益 172,200千円)、四半期純損失は38,004千円(前年同四半期は、四半期純利益 110,579千円)となりました。」

    前事業年度から続く減収減益がさらに進み、売上高は前年同期比60.7%減、営業損失31,621千円、経常損失31,178千円、四半期純損失38,004千円となった。
  17. FY2020悪化有価証券報告書

    「売上高は1,427,708千円(前期比47.5%減)となり、また、損益面では、売上原価、販売費及び一般管理費の合計が1,377,252千円(前期比18.7%減)となった結果、営業利益は50,455千円(前期比95.1%減)、経常利益は59,318千円(前期比94.2%減)、当期純利益は5,994千円(前期比99.1%減)となりました。」

    通期の売上高・各利益が前年を大幅に下回り、従来の増収増益基調から続く減収減益の影響が通期実績として明確になった。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間における業績は、売上高が1,223,345千円(前年同四半期比40.8%減)となりました。損益面では、自社イベント削減による売上原価の減少に加え広告宣伝費等のコスト削減により、売上原価、販売費及び一般管理費合計が1,096,513千円(前年同四半期比16.4%減)となりました。その結果、営業利益は126,832千円(前年同四半期比83.2%減)となりました。四半期純利益は86,050千円(前年同四半期比81.6%減)となりました。」

    売上高、営業利益、四半期純利益が前年同期比で減少し、前四半期から続く減収減益の業績構成を再確認している。
  19. FY2020-Q2再定義有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間における業績は、売上高は1,110,167千円(前年同四半期比22.4%減)となりました。損益面では、自社イベント削減による売上原価の減少に加え広告宣伝費等のコスト削減により、売上原価、販売費及び一般管理費合計が828,254千円(前年同四半期比9.9%減)となりました。その結果、営業利益は281,912千円(前年同四半期比44.9%減)となり、四半期純利益は180,316千円(前年同四半期比42.3%減)となりました。」

    売上高、営業利益、四半期純利益がいずれも前年同期比で減少し、従来の増収増益または利益成長の構成から減収減益へ変化した。
  20. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間における業績は、売上高は603,724千円(前年同四半期比20.4%減)となりました。損益面では、売上原価、販売費及び一般管理費合計が432,284千円(前年同四半期比13.2%減)となりました。その結果、営業利益は171,440千円(前年同四半期比34.1%減)となりました。また、経常利益は172,200千円(前年同四半期比34.2%減)、四半期純利益は110,579千円(前年同四半期比30.2%減)となりました。」

    従来の増収増益基調から、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期比で減少する業績構成へ変化している。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間における業績は、参加者数が増加したことにより売上高が2,067,039千円(前年同四半期比4.4%増)となりました。損益面では、売上拡大のための販売促進費の増加などがあったものの、業務内製化による外注費の減少等により、売上原価、販売費及び一般管理費合計が1,311,658千円(前年同四半期比11.6%減)となりました。その結果、営業利益は755,381千円(前年同四半期比52.0%増)となりました。四半期純利益は467,939千円(前年同四半期比49.2%増)となりました。」

    参加者数増加を背景に売上高は前年同期比4.4%増、営業利益は52.0%増、四半期純利益は49.2%増となった。費用合計の減少と利益増加が併存する業績構成を再確認している。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間における業績は、参加者数が増加したことにより売上高は1,431,008千円(前年同四半期比13.4%増)となりました。損益面では、事業拡大による決済手数料の増加、売上拡大のための広告宣伝費および販売促進費の増加などがあったものの、業務内製化により外注費等が減少し、売上原価、販売費及び一般管理費合計が919,518千円(前年同四半期比6.2%減)となりました。その結果、営業利益は511,489千円(前年同四半期比82.0%増)となりました。四半期純利益は312,590千円(前年同四半期比76.5%増)となりました。」

    参加者数増加を背景に、売上高は前年同期比13.4%増、営業利益は82.0%増、四半期純利益は76.5%増となった。業務内製化による外注費等の減少も利益増加要因として示されている。
  23. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間における業績は、参加者数が増加したことにより売上高は758,026千円(前年同四半期比21.9%増)となりました。損益面では、事業拡大による決済手数料の増加、売上拡大のための販売促進費の増加など販売費及び一般管理費が増加し、売上原価、販売費及び一般管理費合計が497,849千円(前年同四半期比2.7%増)となりました。その結果、営業利益は260,177千円(前年同四半期比89.7%増)となりました。また、経常利益は261,552千円(前年同四半期比89.8%増)、四半期純利益は158,438千円(前年同四半期比78.9%増)を計上することとなりました。」

    前年度第1四半期に見られた売上高・経常利益・純利益の前年同期比減少から、当四半期は売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がすべて前年同期を上回る構成へ変化した。
  24. FY2018-Q3再定義有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高は、他社が主催する街コンイベント売上高が1,196,697千円(前年同四半期比48.8%増)となった一方で、当社が主催する街コンイベント売上高が636,407千円(前年同四半期比35.0%減)となったこと等により、1,980,656千円(前年同四半期比3.4%増)となりました。売上原価、販売費及び一般管理費の合計が1,483,627千円(前年同四半期比5.7%減)となった結果、営業利益は497,029千円(前年同四半期比45.6%増)、経常利益は499,229千円(前年同四半期比34.5%増)となりました。また、四半期純利益は313,528千円(前年同四半期比37.3%増)となりました。」

    前四半期の売上高前年同期比0.3%減から、当四半期累計では3.4%増に転じ、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも増加した。他社主催イベントの伸長と自社主催イベントの減少が併存する構成も示している。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「売上高は1,261,586千円(前年同四半期比0.3%減)となりました。売上原価、販売費及び一般管理費の合計が980,620千円(前年同四半期比4.2%減)となった結果、営業利益は280,966千円(前年同四半期比16.2%増)、経常利益は282,451千円(前年同四半期比4.1%増)となりました。また、四半期純利益は177,096千円(前年同四半期比5.9%増)となりました。」

    売上高は前年同期比0.3%減となった一方、営業利益・経常利益・四半期純利益は増加し、前四半期から示されている売上と利益の異なる動きを再確認している。
  26. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間における業績は、他社イベントの比率を高めたことにより売上高は621,871千円(前年同四半期比3.8%減)となりました。損益面では、事業拡大による決済手数料の増加、売上拡大のための広告宣伝費及び業務委託費の増加など販売費及び一般管理費が増加しましたが、その一方で売上原価が減少したことから、売上原価及び販売費及び一般管理費合計が484,689千円(前年同四半期比6.0%減)となりました。その結果、営業利益は137,181千円(前年同四半期比5.0%増)となりました。また、経常利益は137,805千円(前年同四半期比12.9%減)、四半期純利益は88,543千円(前年同四半期比9.5%減)を計上することとなりました。」

    売上高、経常利益、四半期純利益は前年同期を下回った一方、営業利益は増加した。従来の増収増益基調から、他社イベント比率の上昇を伴う売上減と営業利益増が併存する業績構成へ変化した。
  27. FY2017再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度における業績は、売上高は2,652,811千円(前年同期比23.7%増)となり、また、損益面では、売上原価、販売費及び一般管理費の合計が2,188,005千円(前年同期比18.3%増)となった結果、営業利益は464,806千円(前年同期比57.8%増)、経常利益は494,061千円(前年同期比58.5%増)、当期純利益は313,028千円(前年同期比64.8%増)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「売上高は1,914,716千円(前年同四半期比26.1%増)となり、また、損益面では、事業拡大のための人員増加による人件費の増加、売上拡大のための広告宣伝費の増加、サービスを安定的に提供するためのシステム関連費の増加など中長期の成長に向けた取組みを行ったことから、販売費及び一般管理費は1,136,540千円(前年同四半期比28.2%増)となりました。その結果、売上原価、販売費及び一般管理費の合計が1,573,314千円(前年同四半期比18.1%増)となり、営業利益は341,401千円(前年同四半期比82.5%増)となりました。また、経常利益は、保険解約返戻金27,542千円を計上したこと等により371,190千円(前年同四半期比81.6%増)、四半期純利益は228,324千円(前年同四半期比81.0%増)となりました。」

    第3四半期累計期間でも、売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益が前年同期を上回ったと報告している。
  29. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間における業績は、売上高は1,265,153千円(前年同四半期比33.3%増)となりました。一方、損益面では、他社が主催する街コンイベントからの集客手数料収入が好調に推移したことに加え、販売費及び一般管理費において、当初予定していた人件費や採用費の一部が未消化となったことから、売上原価、販売費及び一般管理費の合計が1,023,362千円(前年同四半期比19.6%増)となった結果、営業利益は241,790千円(前年同四半期比158.6%増)となりました。経常利益は、保険解約返戻金27,542千円を計上したこと等により271,285千円(前年同四半期比145.0%増)、四半期純利益は167,218千円(前年同四半期比146.6%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のいずれも前年同期比で増加した業績実績を、独立した業績テーマとして初めて整理した。
一緒に動いた変遷

「成長投資に伴う販売費及び一般管理費の増加と営業利益減少」は、この変遷が動いた33回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1成長投資に伴う販売費及び一般管理費の増加と営業利益減少12回
  3. 2WEBサイト運営サービス売上高の急増10回
  4. 3円高・株価下落・海外経済減速による先行き不透明感10回
  5. 4営業活動によるキャッシュ・フローの黒字化9回
  6. 5参加者ニーズの変化・代替イベントによるイベント市場縮小リスク9回
  7. 6街コンジャパンのプラットフォーム化8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
リンクバルの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
増収増益・利益成長|リンクバル(6046)の変遷 | Komori