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リンクバル(6046)・目標前進

運営サイトの認知度向上

FY2016に初出。22回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2025。

22記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1 – FY2019-Q3再定義FY2020-Q1 – FY2020-Q2前進FY2024-Q1 – FY20252016: 12017: 320172018: 320182019: 320192020: 220202021: 120212022: 120222023: 320232024: 320242025: 22025
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自社サイト・定期購読サービスの認知向上と販促強化13社が書いているテーマ・逆風1社・追い風13社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。9社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「また、「machicon JAPAN」の運営については、イベント企画から広告配信を一貫して行うことで、新たな顧客層の獲得および新たな事業モデルの構築に努めております。」

    運営サイトの認知度・利用者拡大について、イベント企画から広告配信までを一貫して行い、新たな顧客層の獲得と事業モデル構築を進めている。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「現在、検索エンジンでの順位は回復傾向にあり、イベント参加者数は増加しております。」

    検索エンジンのアルゴリズム更新によりトラフィックが減少した後、検索順位が回復傾向となり、イベント参加者数も増加していると記載している。運営サイトの集客回復に関する具体的な進展である。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「2024年9月末でリンクバルID会員数は268万人を突破し」

    運営サービスの利用者基盤について、リンクバルID会員数が2024年3月末の261万人から9月末には268万人へ増加した。
  4. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「2024年3月末でリンクバルID会員数は261万人を突破し」

    運営サービスの利用者基盤について、リンクバルID会員数が2024年3月末に261万人を突破した。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「2023年12月末でリンクバルID会員数は255万人を突破し」

    運営サービスの利用者基盤について、リンクバルID会員数が2023年9月末の249万人から255万人へ増加した。
  6. FY2023-Q3再定義有価証券報告書

    「2023年6月末でリンクバルID会員数は242万人となりました。登録情報が不十分なアカウントに関しては、会員数としてカウントしないようにカウント基準を変更したことに起因しております。」

    運営サービスの利用者規模について、リンクバルID会員数242万人を開示した。登録情報が不十分なアカウントを除外する基準変更があり、従来の会員数との比較方法が変化している。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2023年3月末でリンクバルID会員数は251万人を突破し、」

    リンクバルID会員数が2022年12月末の243万人から251万人へ増加した。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「2022年12月末でリンクバルID会員数は243万人を突破し、」

    運営サービスの利用者基盤について、リンクバルID会員数が2022年12月末時点で243万人を突破した。前回確認された237万人から増加している。
  9. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「今後、当社では「machicon JAPAN」のイベント掲載情報の拡充や広告を行う等、より多くの利用者が当社の運営サイトに集まる体制の整備を進め、「CoupLink」におきましては積極的なマーケティング投資を行うことで、運営サービスの認知度の向上、および利用者数の増加に積極的に取組んでまいります。」

    認知度向上・利用者数増加の対象が「machicon JAPAN」だけでなく「CoupLink」にも明示的に広がり、広告、掲載情報拡充、マーケティング投資を手段として掲げている。
  10. FY2021再掲有価証券報告書

    「今後、当社ではコト消費ECサイト「machicon JAPAN」の機能の一層の強化を図るとともに、イベント掲載情報の拡充や広告を行う等、より多くの利用者が当社の運営サイトに集まる体制の整備を進め、運営サイトの認知度の向上に積極的に取組んでまいります。」

    machicon JAPAN等の機能強化、掲載情報の拡充、広告によって運営サイトの認知度を高める方針を再掲している。
  11. FY2020-Q2再定義有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当社の運営する「machicon JAPAN」サイトへの訪問者数は、新型コロナウイルスの影響等により減少し、参加者数は47万人(前年同四半期比24.5%減)となりました。」

    従来の訪問者数増加・会員規模拡大の記載から、新型コロナウイルスの影響等による訪問者数減少と参加者数47万人、前年同期比24.5%減の記載へ変化した。
  12. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当社の運営する「machicon JAPAN」サイトへの訪問者数が堅調に増加し、参加者数は26万人を突破しました。」

    サイト訪問者数の増加は継続している一方、参加者数は前年同期の34万人から26万人となっており、利用規模の指標には異なる動きが示されている。
  13. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当社の運営する「machicon JAPAN」サイトへの訪問者数が堅調に増加し、参加人数は92万人(前年同四半期比11.0%増)を突破いたしました。」

    「machicon JAPAN」サイトへの訪問者数増加と、参加人数92万人突破・前年同四半期比11.0%増という利用規模の拡大を報告している。
  14. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当社の運営する「machicon JAPAN」サイトへの訪問者数が堅調に増加し、参加者数は62万人(前年同四半期比18.6%増)を突破いたしました。」

    machicon JAPANサイトへの訪問者数増加と、3月末時点の第2四半期累計で参加者数62万人突破という利用規模の拡大を報告している。
  15. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当社の運営する「machicon JAPAN」サイトへの訪問者数が堅調に増加し、参加者数は34万人(前年同四半期比27.8%増)を突破いたしました。」

    machicon JAPANサイトへの訪問者数増加と、参加者数34万人突破という具体的な利用規模の拡大を報告している。
  16. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当社の運営する「街コンジャパン」サイトへの訪問者数が堅調に増加し、2018年6月末時点において会員数が134万人を超えました。」

    運営サイトへの訪問者数の増加と、2018年6月末時点で会員数134万人超という利用規模の拡大を報告している。
  17. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当社の運営する「街コンジャパン」サイトへの訪問者数が堅調に増加し、2018年3月末時点において会員数が120万人を超えました。」

    運営サイトへの訪問者数の増加と、2018年3月末時点で会員数120万人超という具体的な利用規模の拡大を報告している。
  18. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当社の運営する「街コンジャパン」サイトへの訪問者数が堅調に増加し、2017年12月末時点において会員数が115万人を超えました。」

    サイト訪問者数の増加と、2017年12月末時点での会員数115万人超という具体的な利用規模の拡大を報告している。
  19. FY2017再掲有価証券報告書

    「今後、当社では「街コンジャパン」等のイベントECサイトの機能の一層の強化を図るとともに、イベント掲載情報の拡充や広告を行う等、より多くの利用者が当社の運営サイトに集まる体制の整備を進め、運営サイトの認知度の向上に積極的に取組んでまいります。」

    サイト機能強化、掲載情報拡充、広告によって利用者を集め、運営サイトの認知度を高める方針を再掲している。
  20. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「また、前四半期に引き続き当社のオリジナルコンテンツ作成の強化を図りました。」

    新規ユーザー増加やサイト利便性向上に向けたサイトリニューアルおよびコンテンツ強化を継続している。
  21. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「「恋学」サイトでは、サイトの利便性の向上と新規ユーザーの増加を目的とし、サイトリニューアルを実施いたしました。」

    運営サイトの利便性向上と新規ユーザー増加に向け、「恋学」サイトのリニューアルを実施した。
  22. FY2016初出有価証券報告書

    「今後、当社では「街コンジャパン」等のイベントECサイトの機能の一層の強化を図るとともに、イベント掲載情報の拡充や広告を行う等、より多くの利用者が当社の運営サイトに集まる体制の整備を進め、運営サイトの認知度の向上に積極的に取組んでまいります。」

    サイト機能強化、掲載情報拡充、広告を通じて利用者を集め、運営サイトの認知度を高める目標を記載している。
一緒に動いた変遷

「WEBサイト運営サービス売上高の急増」は、この変遷が動いた22回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

13129875★123456
  1. ★この変遷
  2. 1WEBサイト運営サービス売上高の急増13回
  3. 2街コンジャパンのプラットフォーム化12回
  4. 3他社主催イベントの集客手数料収入・売上拡大9回
  5. 4会員データベースを活用した婚活・恋活支援サービスの拡充8回
  6. 5成長投資と内部留保を優先した株主還元方針7回
  7. 6イベントカテゴリー拡大5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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