レントラックス(6045)・施策再掲
システムと内部管理体制の強化
FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。
6記載
11年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
成長に対応した組織・内部管理体制の強化101社が書いているテーマ・逆風1社・追い風100社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに40社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている101社のうち14社を表示しています。上の文は101社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「システムへの投資を進め、安全性と効率性の向上に努めます。また、業務運営上のリスクを適宜把握してリスク管理を適切に行い、定期的な内部監査や監査役監査の実施、情報開示やコンプライアンス体制の強化を含めた内部管理体制の一層の充実を図る方針であります。」
システム投資、リスク管理、内部監査、情報開示、コンプライアンス体制の強化方針を継続している。 - FY2018前進有価証券報告書
「取締役管理部長を責任者とするコンプライアンス研修会を開催し、役職員教育等を行う。」
従来の委員会・監査体制に加え、コンプライアンス研修会、内部通報窓口、規程・マニュアル等を含む内部統制の具体的な運用体制を記載している。 - FY2017前進有価証券報告書
「コンプライアンス委員会、リスク管理委員会等、適時、特定事項を対象とした委員会を開催し、対象事案の調査、分析、対応及び対策を検討し、取締役会に報告する体制を確立しております。」
従来のシステム投資・監査・コンプライアンス強化方針に加え、コンプライアンス委員会やリスク管理委員会による調査・報告体制を確立したと記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「システムへの投資を進め、安全性と効率性の向上に努めます。また、業務運営上のリスクを適宜把握してリスク管理を適切に行い、定期的な内部監査や監査役監査の実施、情報開示やコンプライアンス体制の強化を含めた内部管理体制の一層の充実を図る方針であります。」
業容拡大への対応として、システム投資、監査、情報開示、コンプライアンスを一体的に強化する方針。