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レントラックス(6045)・方針前進

成長投資・内部留保を優先した無配方針

FY2016に初出。32回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

32記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q1 – FY2022-Q32016: 320162017: 320172018: 420182019: 220192020: 220202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 120252026: 42026
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事業効率化・拡大投資を優先した無配方針235社が書いているテーマ・逆風44社・追い風165社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの237件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「中間配当12円を実施しており、期末配当については1株当たり12円とする予定であります。この結果、年間配当金は1株当たり24円となる予定であり、当事業年度の配当性向は43.2%となる予定です。」

    安定的・継続的な配当方針のもと、年間配当額は前期の23円から24円へ増加する予定である。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年6月27日 定時株主総会 普通株式 180,691 23 2025年3月31日 2025年6月30日 利益剰余金」

    2025年3月期に係る1株当たり配当額は23円となり、前期の22円から増加した。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年6月27日 定時株主総会 普通株式 172,834 22 2024年3月31日 2024年6月28日 利益剰余金」

    2024年3月期に係る1株当たり22円、総額172,834千円の配当支払いを開示しており、安定的かつ継続的な配当方針の運用を確認している。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり22円の配当を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は38.9%となりました。」

    安定的かつ継続的な配当方針のもと、1株当たり配当額は前期の21円から22円へ増加し、配当性向は38.9%となった。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 164,978 21 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    2023年3月期に係る1株当たり21円、総額164,978千円の配当支払いを開示しており、安定的かつ継続的な配当方針の運用を再確認している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 164,978 21 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    2023年3月期に係る1株当たり21円、総額164,978千円の配当を実施しており、安定的・継続的な配当方針の運用を確認している。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり21円の配当を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は79.9%となりました。」

    安定的かつ継続的な配当方針のもと、1株当たり配当額は前期の10円から21円へ増加し、配当性向は79.9%となった。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 78,584 10 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    2022年3月期に係る1株当たり10円、総額78,584千円の配当支払いを再掲しており、安定的・継続的な配当方針の運用を確認している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 78,584 10 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    2022年3月期に係る1株当たり10円、総額78,584千円の配当支払いを開示しており、安定的・継続的な配当方針の運用を再確認している。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 78,584 10 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    2022年3月期に係る1株当たり配当額は10円となり、前期の9円から増加した。安定的・継続的な配当方針のもとでの配当実績を示している。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 70,879 9 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    2021年3月期に係る1株当たり9円、総額70,879千円の配当支払いを開示しており、安定的・継続的な配当方針の運用を再確認している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 70,879 9 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    2021年3月期に係る1株当たり9円、総額70,879千円の配当を実施しており、安定的・継続的な配当方針の運用を再確認している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 70,879 9 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    2021年3月期に係る1株当たり9円、総額70,879千円の配当を実施しており、安定的・継続的な配当方針の運用を再確認している。
  14. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社の利益配分につきましては、業績の推移を見据え、将来の事業の発展と経営基盤の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、経営成績や配当性向等を総合的に勘案し、安定的かつ継続的な配当を維持することを基本方針としております。配当の決定機関は、期末配当については定時株主総会、中間配当については取締役会であります。 当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり9円の配当を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は31.8%となりました。」

    安定的・継続的な配当方針を継続し、1株当たり配当額は前期と同じ9円、配当性向は31.8%となった。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 70,879 9 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月期に係る1株当たり9円、総額70,879千円の配当支払いを開示し、安定的・継続的な配当方針の運用を再確認している。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 70,879 9 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月期に係る1株当たり9円、総額70,879千円の配当支払いを開示しており、安定的・継続的な配当方針の運用を確認している。
  17. FY2020前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり9円の配当を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は243.9%となりました。」

    安定的・継続的な配当方針のもと、1株当たり配当額は前期の8円から9円へ増加した。配当性向は243.9%となった。
  18. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 63,157 8 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年3月期に係る1株当たり配当額は8円となり、前期の7円から増加した。内部留保を確保しつつ安定的・継続的な配当を維持する方針のもとでの配当実績を示している。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 54 7 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    平成30年3月期に係る1株当たり7円、総額54百万円の配当を実施したことを再掲している。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 54 7 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    平成30年3月期に係る1株当たり7円、総額54百万円の配当を実施したことを再掲している。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 54 7 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    平成30年3月期に係る1株当たり7円、総額54百万円の配当を実施したことを開示しており、安定的・継続的な配当方針の運用を確認している。
  22. FY2018前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり7円の配当を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は17.4%となりました。」

    内部留保を確保しつつ安定的・継続的な配当を維持する方針のもと、前期の1株当たり6円・配当性向13.8%から、7円・17.4%へ増加した。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「配当金支払額(決議)株式の種類 配当金の総額 1株当たり配当額 基準日 効力発生日 配当の原資 平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 46 6 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    平成29年3月期に係る1株当たり6円、総額46百万円の配当を再掲しており、安定的・継続的な配当方針に基づく運用を確認している。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「配当金の総額 46 1株当たり配当額 6 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    平成29年3月期に係る1株当たり6円の配当金46百万円の支払いを開示しており、安定的・継続的な配当方針を前提とする運用を再確認している。
  25. FY2017再定義有価証券報告書

    「当社の利益配分につきましては、業績の推移を見据え、将来の事業の発展と経営基盤の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、経営成績や配当性向等を総合的に勘案し、安定的かつ継続的な配当を維持することを基本方針としております。」

    設立以来の無配・内部留保優先の説明から、内部留保を確保しつつ安定的・継続的な配当を行う方針へ転換し、当期は1株当たり6円、配当性向13.8%の配当を実施した。
  26. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「該当事項はありません。」

    当第3四半期累計期間に配当金の支払いはなく、基準日が同期間に属する配当の記載もない。
  27. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「該当事項はありません。」

    当第2四半期累計期間について、配当金支払額および基準日を同期間に属する配当の記載はない。
  28. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「該当事項はありません。」

    当第1四半期連結累計期間に配当金の支払いがなかったことを開示している。
  29. FY2016初出有価証券報告書

    「しかしながら当社は成長過程にあり、今後の事業発展及び経営基盤強化といった、内部留保の充実を図るため、設立以来配当を行っておらず、当事業年度の剰余金の配当についても無配としております。」

    将来の配当実施可能性を残しつつ、当期は内部留保の充実を優先している。
一緒に動いた変遷

「建設機械等の販売仲介事業への展開」は、この変遷が動いた32回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

765553★123456
  1. ★この変遷
  2. 1建設機械等の販売仲介事業への展開7回
  3. 2新たな柱の育成による収益力の分散6回
  4. 3パートナーサイト運営者ネットワークの拡大5回
  5. 4検索連動型広告代行事業の営業強化5回
  6. 5ストック・オプションによる株式価値の希薄化5回
  7. 6売上高増加率・売上高営業利益率と事業活動指標の向上3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
レントラックスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-05の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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