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イード(6038)・施策前進

資本業務提携・戦略投資による事業機会創出

FY2019に初出。8回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載は2026-06-22。

8記載
8年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q2 – 2026-06-222019: 220192020: 120202021: 220212022: 120222023: 020232024: 120242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
他社との業務・資本提携による事業拡大43社が書いているテーマ・逆風0社・追い風45社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに21社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている43社のうち14社を表示しています。上の文は43社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-22前進その他開示

    「本社機能をイードのオフィスに移し、新たなスタートを切りましたことをお知らせいたします。」

    webCGについて、全株式取得後の本社機能移転、新代表取締役および取締役の就任が実施され、グループ内の事業運営統合が進んだ。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「2023年10月 映画メディア「シネマトゥデイ」を運営する株式会社シネマトゥデイと戦略的資本業務提携」

    シネマトゥデイとの戦略的資本業務提携により、資本業務提携・戦略投資による事業機会創出の対象を拡大した。
  3. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「今後は当社グループの強みであるメディア・リサーチによる発信力を活かし、CASE/MaaS時代の新しいモビリティ環境にフィットした安心・安全・快適を自らテストし評価する「Labo」としての情報発信が可能になります。」

    FITP社の取得により、メディア・リサーチ力と車両衝突・安全試験設備を組み合わせたモビリティ分野の新たな事業機会創出を具体化した。
  4. FY2021前進有価証券報告書

    「Fintech×SaaS プラットフォーム「enpay」を提供する株式会社エンペイとJ-KISS型新株予約権による投資実行・業務提携」

    2020年11月に、株式会社エンペイへのJ-KISS型新株予約権による投資実行と業務提携を行い、資本業務提携・戦略投資の対象を広げた。
  5. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「今後、絵本ナビがSIG出資先企業との協業による新たな教育関連事業の展開を図り、当社は引き続き絵本ナビの筆頭株主として共に子育て関連市場に対して事業を展開していくことにより、両社のさらなる企業価値の向上が図れると判断し、SIGが運営するSIG Global Japan Fund I, LLLPに対し、当社所有株式の一部を売却する決定をいたしました。」

    絵本ナビ株式の一部をSIG Global Japan Fund I, LLLPへ売却し、SIG出資先企業との協業による教育関連事業の展開と、当社が筆頭株主として子育て関連市場で協業を続ける枠組みを具体化した。
  6. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社代表取締役宮川洋とティーガイア代表取締役金治伸隆氏とは既知の間柄であり、かねてより情報交換を重ねる中で、両社協業の可能性を認め合い、ここに、当社が展開する専門領域において、ティーガイアのリアルな販売網と当社のデジタルマーケティング力を掛け合わせることで、両社にとって既存事業の拡大・深耕が期待できるとともに、新しい事業機会の創出も期待でき、両社の企業価値向上に繋がるものと判断し、業務提携を行うことといたしました。」

    ティーガイアの販売網、ポプラ社のコンテンツと当社のデジタルマーケティング力を組み合わせ、既存事業の拡大と新事業機会の創出を図る提携方針を継続している。
  7. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2019年8月13日開催の取締役会において、株式会社ティーガイア及び株式会社ポプラ社との資本業務提携に係る資本業務提携契約の締結、並びに同社に対する第三者割当による自己株式の処分を行うことについて決議し、同日付で資本業務提携契約を締結いたしました。」

    ティーガイアおよびポプラ社との資本業務提携について、2019年8月13日付で契約を締結したことが記載され、提携が具体的な契約段階に進んだ。
  8. FY2019初出有価証券報告書

    「2019年5月 イードとキャンピングカー(株)、モビリティ分野で資本業務提携 オウンドメディア向けCMS「CREAM」や暮らしのお悩み解決サイト「タスクル」を運営するSODA株式会社に資本参加 当社代表取締役宮川洋とティーガイア代表取締役金治伸隆氏とは既知の間柄であり、かねてより情報交換を重ねる中で、両社協業の可能性を認め合い、ここに、当社が展開する専門領域において、ティーガイアのリアルな販売網と当社のデジタルマーケティング力を掛け合わせることで、両社にとって既存事業の拡大・深耕が期待できるとともに、新しい事業機会の創出も期待でき、両社の企業価値向上に繋がるものと判断し、業務提携を行うことといたしました。」

    モビリティ分野での資本業務提携、SODA株式会社への資本参加、ティーガイアとの提携を通じ、デジタルマーケティング力と外部企業の販売網・事業資産を組み合わせて既存事業の拡大や新事業機会の創出を図る施策が初めてまとまって示された。
一緒に動いた変遷

「M&Aによる事業貢献と子会社持分の追加取得」は、この変遷が動いた8回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1M&Aによる事業貢献と子会社持分の追加取得5回
  3. 2CMP事業のメディア網拡大5回
  4. 3譲渡制限付株式報酬制度の導入4回
  5. 4広告収益の減少とデータ・コンテンツ提供の伸長3回
  6. 5利益の大幅減少とセールスミックス・コスト増3回
  7. 6CMS事業の受注単価向上による黒字化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
イードの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-22のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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