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KeePer技研(6036)・事実増収減益と特別利益による純利益増

過去最高益の更新

FY2019に初出。17回の記載のうち14回が「達成」で、最初の「達成」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2026。

17記載
8年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2020-Q1 – FY20242019: 22020: 220202021: 320212022: 320222023: 320232024: 320242025: 020252026: 12026
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売上高・利益の過去最高更新121社が書いているテーマ・逆風0社・追い風134社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。90社中14社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに36社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている121社のうち14社を表示しています。上の文は121社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026増収減益と特別利益による純利益増有価証券報告書

    「売上高 259億59百万円(前年同期比12.4%増加)、営業利益69億14百万円(同2.6%減少)、経常利益69億30百万円(同2.8%減少)と増収減益となりました。」

    通期売上高は12.4%増加した一方、営業利益は2.6%、経常利益は2.8%減少し、本業は増収減益となった。投資有価証券売却による特別利益により、当期純利益は98億30百万円へ増加した。
  2. FY2024達成有価証券報告書

    「当事業年度(2023年7月1日から2024年6月30日)におきましては、売上高 205億74百万円(前年同期比20.7%増加)、営業利益61億1百万円(同11.4%増加)、経常利益60億75百万円(同11.0%増加)と最高益を更新する事が出来ました。」

    2024年6月期は売上高205億74百万円、営業利益61億1百万円、経常利益60億75百万円となり、通期の最高益を更新した。
  3. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間(2023年7月1日から2024年3月31日)におきましては、売上高151億9百万円(前年同期比22.2%増加)、営業利益43億92百万円(同8.8%増加)、経常利益43億91百万円(同8.4%増加))であり、全社としては増収増益となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高151億9百万円、営業利益43億92百万円、経常利益43億91百万円となり、前年同期比で増収増益となった。過去最高益との明示はないが、四半期累計の業績水準が進展した。
  4. FY2024-Q2達成有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間(2023年7月1日から2023年12月31日)におきましては、売上高107億2百万円(前年同期比24.9%増加)、営業利益33億32百万円(同10.1%増加)、経常利益33億24百万円(同9.3%増)と増収増益となり、第2四半期累計期間としては過去最高益となりました。」

    2024年6月期第2四半期累計期間は増収増益となり、第2四半期累計期間として過去最高益を更新した。
  5. FY2023達成有価証券報告書

    「当事業年度(2022年7月から2023年6月)における売上高は170億42百万円(前年同期比18.7%増加)、営業利益は54億75百万円(同26.5%増加)、経常利益は54億70百万円(同26.5%増加)、当期純利益は39億57百万円(同27.9%増加)と過去最高益を更新する事が出来ました。」

    2023年6月期は売上高、営業利益、経常利益、当期純利益のいずれも増加し、通期の過去最高益を更新した。
  6. FY2023-Q3達成有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間(2022年7月1日から2023年3月31日)におきましては、売上高は123億62百万円(前年同期比18.6%増加)、営業利益は40億35百万円(同30.4%増加)、経常利益は40億52百万円(同30.7%増加)と増収増益となりました。なお、第3四半期累計期間としては、過去最高益となります。」

    2022年7月から2023年3月の第3四半期累計期間で、売上高、営業利益、経常利益が増加し、第3四半期累計期間として過去最高益を更新した。
  7. FY2023-Q2達成有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間(2022年7月1日から2022年12月31日)におきましては、売上高は85億66百万円(前年同期比17.3%増加)、営業利益は30億16百万円(同30.2%増加)、経常利益は30億42百万円(同30.6%増加)と増収増益となりました。なお、第2四半期累計期間としては、過去最高益となります。」

    第2四半期累計期間として売上高・営業利益・経常利益が増加し、過去最高益を更新した。
  8. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間(2022年7月1日から2022年9月30日)におきましては、売上高は37億88百万円(前年同期比16.2%増加)、営業利益は11億70百万円(同46.6%増加)、経常利益は11億80百万円(同45.9%増加)と大幅な増収増益となりました。なお、第1四半期累計期間としては、過去最高益ともなります。」

    2022年7月から9月の第1四半期累計期間について、売上高・営業利益・経常利益が増加し、第1四半期累計として過去最高益を更新した。
  9. FY2022達成有価証券報告書

    「その結果、当事業年度(2021年7月から2022年6月)における売上高は143億58百万円(前年同期比21.7%増加)、営業利益は43億26百万円(同43.2%増加)、経常利益は43億25百万円(同43.1%増加)、当期純利益は30億93百万円(同45.0%増加)と大幅な増収増益となり、過去最高益を更新することができました。」

    2022年6月期は売上高、営業利益、経常利益、当期純利益のすべてが増加し、過去最高益を更新した。
  10. FY2022-Q3達成有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間(2021年7月1日から2022年3月31日)におきましては、売上高は104億20百万円(前年同期比20.2%増加)、営業利益は30億94百万円(同33.9%増加)、経常利益は31億1百万円(同34.0%増加)、四半期純利益は21億31百万円(同37.1%増加)の増収増益となりました。なお、第3四半期累計としては、過去最高益ともなります。」

    第3四半期累計期間に売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも増加し、第3四半期累計として過去最高益を更新した。
  11. FY2021達成有価証券報告書

    「その結果、当事業年度における売上高は118億1百万円(前年同期比35.7%増加)、営業利益は30億21百万円(同121.0%増加)、経常利益は30億22百万円(同120.0%増加)、当期純利益は21億33百万円(同133.6%増加)と大幅な増収増益となり、過去最高益を更新する事が出来ました。」

    2021年6月期は売上高、営業利益、経常利益、当期純利益のすべてが増加し、過去最高益を更新した。
  12. FY2021-Q3達成有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間(2020年7月から2021年3月)におきましては、売上高は86億66百万円(前年同期比31.6%増加)、営業利益は23億10百万円(同132.9%増加)、経常利益は23億14百万円(同131.1%増加)、四半期純利益は15億55百万円(同129.4%増加)と大幅な増収増益となり、過去最高益を更新しています。」

    第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも大幅に増加し、過去最高益を更新した。
  13. FY2021-Q2達成有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間(2020年7月から2020年12月)におきましては、売上高は62億24百万円(前年同期比28.9%増加)、営業利益は18億17百万円(同114.0%増加)、経常利益は18億19百万円(同112.5%増加)、当期純利益は12億21百万円(同108.4%増加)と大幅な増収増益となり、第1四半期に続き、過去最高益を大幅に更新しています。」

    2020年7月から12月の第2四半期累計期間について、売上高・営業利益・経常利益・純利益が大幅に増加し、第1四半期に続いて過去最高益を更新した。
  14. FY2021-Q1達成有価証券報告書

    「これらの活動の結果、当第1四半期累計期間(2020年7月から2020年9月)におきましては、売上高は27億19百万円(前年同期比20.6%増加)、営業利益は7億11百万円(同144.0%増加)、経常利益は7億13百万円(同137.5%増加)、四半期純利益は4億64百万円(同144.4%増加)と大幅な増収増益となり、四半期としても過去最高益を大幅に更新しました。」

    2020年7月から9月の四半期について、売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益が大幅に増加し、四半期として過去最高益を更新した。
  15. FY2020達成有価証券報告書

    「その結果、当事業年度における売上高は86億99百万円(前年同期比4.6%増加)、営業利益は13億66百万円(同6.2%増加)、経常利益は13億73百万円(同5.5%増加)、当期純利益は9億13百万円(同8.0%増加)と増収増益となり、2期連続で過去最高益を更新する事ができました。」

    2020年6月期は売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも増加し、2期連続で過去最高益を更新した。
  16. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「2020年6月期におけるスタートは順調極まりなく切る事が出来、当第1四半期累計期間(2019年7月から2019年9月)におきましては、売上高22億54百万円(前年同期比16.3%増加)、営業利益2億91百万円(同36.9%増加)となり、この期間の過去最高益を出すことが出来ました。」

    2019年7月から9月の第1四半期について、売上高22億54百万円、営業利益2億91百万円となり、この期間の過去最高益を更新したと記載している。
  17. FY2019初出有価証券報告書

    「このような方針と行動が功を奏し、当事業年度における売上高は83億21百万円(前年同期比13.8%増加)、営業利益は12億86百万円(同47.5%増加)、経常利益は13億1百万円(同46.3%増加)、当期純利益は8億45百万円(同45.2%増加)となり、過去最高益を更新しました。」

    2019年6月期は売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも前年同期を上回り、過去最高益を更新したと記載している。
一緒に動いた変遷

「キーパーLABO既存店の売上向上と高価格商品の拡大」は、この変遷が動いた17回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

151413121111★123456
  1. ★この変遷
  2. 1キーパーLABO既存店の売上向上と高価格商品の拡大15回
  3. 2石油販売業界から自動車業界全体への販路拡大14回
  4. 3キーパーLABO新規出店の加速13回
  5. 4全国の施工店に対する実践的な技術教育と品質確認12回
  6. 5テレビCM・レース協賛・Webによるブランド認知拡大11回
  7. 6カーメーカーによる既販車向け純正採用11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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