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ZETA(6031)・施策削除

画像認識・対話型チャットボットによるEC支援サービス

FY2017-Q1に初出。13回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

13記載
7年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q1 – FY20222016: 12017: 420172018: 320182019: 120192020: 220202021: 120212022: 12022
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IBM Watson等を活用したAI・コグニティブサービス研究開発5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022削除有価証券報告書
    画像認識・対話型チャットボットによるEC支援、PASHALY、デクワス.VISION等について、当年度の事業内容・戦略上の明示的な記載は確認できない。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「「システム・インテグレーション」は、顧客の業務内容を分析し、当社のビッグデータ解析技術や人工知能関連技術を駆使して、顧客の課題を解決する事業です。顧客の要望に応じて、企画から設計・開発・運用・保守までの一貫サービスを行っております。」

    ビッグデータ解析技術・人工知能関連技術を用いたEC支援・システムインテグレーションの事業領域を継続している。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「「パーソナライズ・アドサービス」は、主に「デクワス.AD」及び「KANADE DSP」のサービスから構成されます。」

    画像解析・EC支援サービスを含むサービス群の一部として、既存の人工知能・ビジュアルコマース関連領域が引き続き事業構成に含まれている。
  4. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「その中でも当社の強みである、簡単にターゲティング広告を配信できる「デクワス.AD スタートパック」、画像解析エンジンによるビジュアルコマースサービスの「デクワス.VISION」を中心に、業績向上に注力してまいりました。」

    「デクワス.VISION」を含む画像解析・ビジュアルコマース関連サービスへの取り組みを継続している。今回、新たな導入先などのマイルストーンは記載されていない。
  5. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「その中でも当社の強みである、簡単にターゲティング広告を配信できる「デクワス.AD スタートパック」、画像解析エンジンによるビジュアルコマースサービスの「デクワス.VISION」を中心に、業績向上に注力してまいりました。」

    画像解析エンジンを用いた「デクワス.VISION」を含む既存サービスの提供・業績向上への取り組みを継続している。新たな導入先などのマイルストーンは今回記載されていない。
  6. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「コスト面では、前事業年度にスタートした「デクワス.VISION」、「デクワス.CAMERA」の安定した運用を維持するために設備投資を実施いたしました。」

    画像解析・ビジュアルコマース関連の「デクワス.VISION」「デクワス.CAMERA」について、提供開始後の安定運用を継続している。
  7. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「新規サービス分野としては、画像解析エンジンによるビジュアルコマースサービスの「デクワス.VISION」の推進に注力いたしました。「デクワス.VISION」は、AIによって、ユーザーが閲覧中の商品と、「イメージが近い商品」を探し出して提案するレコメンデーションサービスです。クルーズ株式会社が運営する大手ファッションサイト「SHOPLIST.com by CROOZ」などに当サービスが提供され高い評価を得ております。」

    「デクワス.VISION」について、大手ファッションサイト「SHOPLIST.com by CROOZ」などへの提供と高い評価を記載している。
  8. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「新規サービス分野としては、画像解析エンジンによるビジュアルコマースサービスの「デクワス.VISION」の推進に注力いたしました。大手ファッションECモールに採用されるなど、現在、導入準備が進んでおります。」

    画像解析エンジンを用いたビジュアルコマースサービス「デクワス.VISION」について、大手ファッションECモールへの採用と導入準備の進展を記載している。
  9. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「新規サービスとして、「デクワス.VISION」の提供を開始しました。「デクワス.VISION」は、「PASHALY(パシャリィ)」にも活用されている画像解析エンジンによるビジュアルコマースサービスです。画像が商品訴求のカギになる商材において、自分好みのデザインをずらりと並べて理想の一品を見つけられるショッピング体験を提供することにより、収益の拡大を進めてまいります。」

    画像解析エンジンを用いたビジュアルコマースサービス「デクワス.VISION」の提供開始という具体的な進展を記載している。
  10. FY2017再掲有価証券報告書

    「この「PASHALY(パシャリィ)」については、事業化に向けて引き続き必要なデータを収集し、当該データを基に検証・改良を行ってまいります。」

    PASHALYの提供開始後も、事業化に必要なデータ収集、検証・改良を継続し、収益貢献は来期以降の見込みとしている。
  11. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「人工知能ファッションアプリ「PASHALYパシャリィ」の提供を開始いたしました。この「PASHALYパシャリィ」は、事業化に必要なデータを収集する段階であるため、収益貢献は、来期以降の見込みです。」

    画像認識技術を活用した企業向け受注活動・消費者向けアプリ開発の段階から、人工知能ファッションアプリの提供開始に進んだ。事業化に必要なデータ収集段階で、収益貢献は来期以降の見込みとしている。
  12. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「また、ビジュアルコマース(SNSの画像や動画を活用するオンラインショッピング)の実現に向けて、気になる商品の写真をスマートフォンで撮影したり、お気に入りの画像をアップロードするだけで、写っている商品に類似する商品のショッピングを可能とする技術を活用した企業向けのサービスの受注活動を展開いたしました。また、同技術を活用した一般消費者向けのスマートフォンアプリの開発活動にも着手いたしました。」

    画像認識によるEC支援について、企業向けサービスの受注活動を展開するとともに、一般消費者向けスマートフォンアプリの開発に着手した。
  13. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「この投資の成果として、(ⅰ)「ビジュアル・コミュニケーション(画像)認識によるEC支援」の実現に向けて、気になる商品の写真をスマートフォンで撮影したり、お気に入りの画像をアップロードするだけで、写っている商品に類似する商品のショッピングを可能とする「デクワス.CAMERA」を開発するに至り、また(ⅱ)「バーバル・コミュニケーション(言語)によるEC支援」の実現に向けて、ソフトバンク株式会社が日本アイ・ビー・エム株式会社と共同で展開する「IBM Watsonエコシステムプログラム」に参加し、対話型チャットボットによるオンラインショッピングの実証実験を開始するに至りました。」

    画像認識による類似商品検索サービスを開発し、IBM Watsonエコシステムプログラムへの参加と対話型チャットボットによるオンラインショッピング実証実験を開始した。
一緒に動いた変遷

「パーソナライズ・エンジン「デクワス」の継続開発とブランド価値向上」は、この変遷が動いた13回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

33222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1パーソナライズ・エンジン「デクワス」の継続開発とブランド価値向上3回
  3. 2スマートフォン・タブレット分野への展開3回
  4. 3低採算案件の整理と事業採算性の向上2回
  5. 4オムニチャネルマーケティングへの事業拡張2回
  6. 5オンライン・オフラインデータ統合に向けた提携2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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