アドベンチャー(6030)・施策前進
内部統制システムの確立
FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載は2026-05-13。
6記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外監査役と内部監査による経営監視84社が書いているテーマ・逆風2社・追い風82社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに22社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている84社のうち14社を表示しています。上の文は84社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-13前進決算説明資料
「内部統制システム基本方針の改定(役員会の週次開催、監査役補助使用人の配置)」
内部統制システム基本方針の改定内容として、役員会の週次開催と監査役補助使用人の配置を具体化している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社は代表取締役社長直下の組織として「内部監査室」を設置しており担当者2名の体制であります。内部監査室は内部監査規程及び代表取締役社長から承認を得た事業年度ごとの内部監査計画に基づき、各部門の業務活動に関し、社内規程やコンプライアンス規程に則り、適正かつ効率的に行われているか監査を行っております。」
内部監査室の担当者が2名体制となり、年度監査計画に基づく監査、取締役会・監査役への報告、改善状況の確認を行う体制が開示された。 - FY2020内部監査体制の記載変更有価証券報告書
「当社は代表取締役社長直下の組織として「内部監査室」を設置しており担当者1名の体制であります。内部監査室は内部監査規程及び代表取締役社長から承認を得た事業年度ごとの内部監査計画に基づき、各部門の業務活動に関し、社内規程やコンプライアンスに則り、適正かつ効率的に行われているか監査を行っております。」
内部監査室の担当者を1名と明示し、年度ごとの内部監査計画に基づく監査と改善状況の確認を行う体制を記載している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当社の内部監査は代表取締役社長から任命された内部監査担当者2名が行っております。内部監査担当者は内部監査規程及び代表取締役社長から承認を得た事業年度ごとの内部監査計画に基づき、各部門の業務活動に関し、社内規程やコンプライアンスに則り、適正かつ効率的に行われているか監査を行っております。」
内部監査担当者を2名と明示し、年度計画に基づく各部門の監査と改善状況の確認を行っている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「「職務権限規程」や「内部通報規程」等、統制に関連する規程を定期的に見直すとともに、内部監査担当や監査役を中心として、内部統制システムの確立を図っております。」
規程の見直しと内部監査・監査役を中心とした内部統制整備を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当方針で定めた内容を具現化するため、「職務権限規程」や「内部通報規程」等、統制に関連する規程を定期的に見直すとともに、内部監査担当や監査役を中心として、内部統制システムの確立を図っております。」
規程の見直しと内部監査・監査役を中心とする内部統制整備を掲げている。