オンライン事業の取扱高・申込実績の過去最高更新
FY2017-Q1に初出。11回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026。
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- FY2026年間取扱高の減少有価証券報告書
「旅行事業 航空券 (千円) 51,766,802 92.4 その他 (千円) 23,175,452 111.2 合計 74,942,254 97.5」
旅行事業の年間取扱高は合計74,942,254千円、前期比97.5%となった。航空券は前期比92.4%に減少した一方、その他商品は同111.2%となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「旅行事業 航空券 (千円) 62,685,553 101.2 その他 (千円) 15,904,076 134.1 合計 78,589,629 106.5」
旅行事業の年間取扱高は合計78,589,629千円、前期比106.5%となり、前期の減少局面から増加に転じた。その他商品の取扱高は前期比134.1%となった。 - FY2022年間取扱高の減少継続有価証券報告書
「コンシューマ事業 航空券 (千円) 42,251,503 203.8 その他 (千円) 4,840,635 88.5 合計 47,092,139 179.8」
年間取扱高は合計47,092,139千円となり、前期の54,287,470千円から減少した。航空券は前年同期比203.8%となった一方、その他商品は88.5%となった。 - FY2021年間取扱高のさらなる減少有価証券報告書
「コンシューマ事業 航空券 (千円) 22,260,561 41.3 その他 (千円) 32,026,909 118.0 合計 54,287,470 67.0」
年間取扱高は合計54,287,470千円、前期比67.0%となった。航空券は前期比41.3%に減少した一方、その他商品は前期比118.0%となった。 - FY2020年間取扱高の減少有価証券報告書
「コンシューマ事業 航空券 (千円) 53,914,358 62.5 その他 (千円) 41,000,942 102.5 合計 94,915,300 75.2」
年間取扱高は合計94,915,300千円、前期比75.2%となった。航空券は前期比62.5%に減少した一方、その他商品は前期比102.5%となった。 - FY2019前進有価証券報告書
「コンシューマ事業 航空券 (千円) 86,248,046 121.5 その他 (千円) 40,479,581 383.9 合計 126,727,627 162.6」
年間取扱高は合計126,727,627千円となり、前期比162.6%に拡大した。その他商品の取扱高は前期比383.9%となっている。 - FY2018前進有価証券報告書
「取扱高実績は、航空券70,957,631千円、その他6,744,658千円、合計77,702,290千円(前期比205.8%)となりました。」
年間取扱高が合計77,702,290千円、前期比205.8%となった。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「このような状況から取扱高や申込件数に関しましても、過去最高数値を更新する等、順調に推移しており、更にこの成長を加速させるべく広告宣伝費の積極的な投資を行いました。」
取扱高や申込件数について、具体的な数値は示さずに過去最高数値を更新したと記載している。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「このような状況から、取扱高や申込件数に関しましても、平成29年2月度の月次取扱高が過去最高の32億円を突破する等、順調に推移しております。」
月次取扱高の過去最高額が、前回記載の30億円から32億円に更新された。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況から、取扱高や申込件数に関しましても、平成28年7月度の月次取扱高が過去最高の30億円を突破し、平成28年8月30日には一日当たりの国内航空券の申込件数及び金額が過去最高を記録する等、順調に推移しております。」
月次取扱高30億円突破および国内航空券の一日当たり申込件数・金額の過去最高を再掲し、順調な推移としている。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「このような状況から、取扱高や申込件数に関しましても、平成28年7月度の月次取扱高が過去最高の30億円を突破し、平成28年8月30日には一日当たりの国内航空券の申込件数及び金額が過去最高を記録する等、順調に推移しております。」
月次取扱高30億円突破および国内航空券の一日当たり申込件数・金額の過去最高を実績として記載している。