関連会社なしによる持分法投資利益の非記載
FY2019-Q1に初出。28回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載は2026-08-12。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
- 2026-08-12その他決算
「持分法による投資利益 9,142 11,003」
持分法による投資利益は前年同期の9,142千円から11,003千円へ増加した。 - FY2026前進有価証券報告書
「持分法による投資利益 27,083 46,328」
持分法による投資利益は前年度の27,083千円から46,328千円へ増加した。 - 2026-05-13その他業績予想の修正
「(参考) 持分法投資損益 2026年3月期 46百万円 2025年3月期 27百万円」
持分法投資損益は27百万円から46百万円へ増加した。 - FY2025持分法投資利益の年次実績更新(減少)有価証券報告書
「持分法による投資利益 74,104 27,083」
持分法による投資利益は前年度の74,104千円から27,083千円へ減少した。 - FY2025-H1持分法投資利益の中間実績更新有価証券報告書
「持分法による投資利益 14,175」
中間連結会計期間に持分法による投資利益14,175千円を計上した。 - FY2024前進有価証券報告書
「持分法による投資利益74,104千円」
SMBCクラウドサイン株式会社を持分法適用関連会社として、年間の持分法による投資利益を開示した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間より、四半期連結財務諸表の作成に伴い、SMBCクラウドサイン株式会社を持分法適用の範囲に含めております。」
SMBCクラウドサイン株式会社が持分法適用範囲に含まれ、第3四半期連結累計期間には持分法による投資利益40,536千円を計上した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「持分法を適用した場合の投資利益 24,276 26,386」
持分法を適用した場合の投資利益は前年同期の24,276千円から26,386千円へ増加した。 - FY2024-Q1持分法投資利益の四半期実績更新(減少)有価証券報告書
「持分法を適用した場合の投資利益 10,253 7,907」
持分法を適用した場合の投資利益は前年同期の10,253千円から7,907千円へ減少した。 - FY2023前進有価証券報告書
「持分法を適用した場合の投資利益又は投資損失(△) (千円) - - △ 6,743 7,032 28,961 66,258」
持分法を適用した場合の投資利益は前年の28,961千円から66,258千円へ増加した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「持分法を適用した場合の投資利益 16,480 37,823」
持分法を適用した場合の投資利益は前年同期の16,480千円から37,823千円へ増加した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「持分法を適用した場合の投資利益 12,082 24,276」
持分法を適用した場合の投資利益は前年同期の12,082千円から24,276千円へ増加した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「持分法を適用した場合の投資利益 5,840 10,253」
持分法を適用した場合の投資利益は前年同期の5,840千円から10,253千円へ増加した。 - FY2022前進有価証券報告書
「持分法を適用した場合の投資利益又は投資損失(△) (千円) - - △ 6,743 7,032 28,961」
持分法を適用した場合の投資利益は前年の7,032千円から28,961千円へ増加した。 - FY2022-Q3持分法投資利益の四半期実績更新有価証券報告書
「持分法を適用した場合の 投資利益又は投資損失の金額(△) △936 16,480」
持分法を適用した場合の投資損益は、前年同期の936千円の損失から16,480千円の利益へ変化した。 - FY2022-Q2持分法投資損失から投資利益への四半期実績更新有価証券報告書
「持分法を適用した場合の 投資利益又は投資損失の金額(△) △2,586 12,082」
持分法を適用した場合の投資損益は、前年同期の2,586千円の損失から12,082千円の利益へ変化した。 - FY2022-Q1持分法投資損失から投資利益への四半期実績更新有価証券報告書
「持分法を適用した場合の投資利益又は投資損失の金額(△) △2,223 5,840」
持分法を適用した場合の投資損益は、前年同期の2,223千円の損失から5,840千円の利益へ変化した。 - FY2021持分法投資損失から投資利益への転換有価証券報告書
「持分法を適用した場合の投資利益又は投資損失(△) (千円) ― ― ― △ 6,743 7,032」
持分法を適用した場合の投資損益は、前事業年度の6,743千円の損失から7,032千円の利益へ変化した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「持分法を適用した場合の投資損失の金額(△) ― △936」
持分法を適用した場合の投資損失936千円を計上した。持分法適用後の投資額は41,319千円となった。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「持分法を適用した場合の投資損失の金額(△) ― △2,586」
持分法を適用した場合の投資損失2,586千円を計上した。持分法適用後の投資額は39,669千円となった。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「持分法を適用した場合の投資損失の金額(△) ― △2,223」
持分法を適用した場合の投資損失2,223千円を計上した。関連会社に対する投資額は49,000千円、持分法適用後の投資額は40,032千円と開示された。 - FY2020-Q3再定義有価証券報告書
「第15期第3四半期累計期間において、持分法を適用した場合の投資利益について、当社が有している関連会社は、利益基準および利益剰余金基準からみて重要性の乏しい関連会社であるため、記載を省略しております。」
関連会社が存在しないため持分法投資利益を記載しないという従来の説明から、関連会社は存在するものの重要性が乏しいため記載を省略するという説明へ変化した。 - FY2020-Q2持分法適用関連会社の設立による構造変化有価証券報告書
「同年10月1日にSMBCクラウドサイン株式会社を持分法適用関連会社として設立しております。」
四半期末時点では関連会社が存在しないとの注記を維持している一方、2019年10月1日付で持分法適用関連会社を設立したことを重要な後発事象として開示した。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「持分法を適用した場合の投資利益については、関連会社が存在しないため記載しておりません。」
関連会社が存在せず、持分法投資利益を記載していないことを再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「持分法を適用した場合の投資利益については、関連会社が存在しないため記載しておりません。」
関連会社が存在しないため、持分法投資利益を記載していないことを年次開示でも再確認している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「持分法を適用した場合の投資利益については、関連会社が存在しないため記載しておりません。」
関連会社が存在せず、持分法を適用した場合の投資利益を記載していないことを再掲している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「持分法を適用した場合の投資利益については、関連会社が存在しないため記載しておりません。」
関連会社が存在せず、持分法を適用した場合の投資利益を記載していないことを再掲している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「持分法を適用した場合の投資利益については、関連会社が存在しないため記載しておりません。」
関連会社が存在しないため、持分法を適用した場合の投資利益を記載していない。