Komori
アドバネクス(5998)・事実引き上げ

配当金の支払い

FY2017-Q1に初出。37回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。

37記載
11年にわたる
6うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q2 – FY2023-Q3再掲FY2025-H1 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 320212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 72026
同じテーマの他社
株主への配当実施210社が書いているテーマ・逆風4社・追い風279社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに44社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている136社のうち14社を表示しています。上の文は136社すべてから計算しています。このテーマの284件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「これらの方針のもと、当事業年度の期末配当につきましては、1株当たり35円としております。」

    期末配当は前事業年度の1株当たり20円から35円へ増加した。なお、2026年6月25日開催予定の定時株主総会の決議事項として提案されている。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年6月26日 定時株主総会 普通株式 82,118 20 2025年3月31日 2025年6月27日 繰越利益 剰余金」

    1株当たり20円、配当金総額82,118千円の期末配当を実施した。FY2025に掲げた配当水準が当中間期に支払われている。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「これらの方針のもと、当事業年度の期末配当につきましては、1株当たり20円としております。」

    期末配当は1株当たり20円で、前事業年度と同額となった。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年6月27日 定時株主総会 普通株式 82,132 20 2024年3月31日 2024年6月28日 その他資本 剰余金」

    FY2024に掲げた1株当たり20円の期末配当について、配当金総額82,132千円として実施されたことを記載している。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「これらの方針のもと、当事業年度の期末配当につきましては、1株当たり20円としております。」

    期末配当は前事業年度の1株当たり12円から20円へ増加した。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 49,293 12 2023年3月31日 2023年6月30日 繰越利益 剰余金」

    普通株式について、配当金総額49,293千円、1株当たり配当額12円の支払いを記載している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 49,293 12 2023年3月31日 2023年6月30日 繰越利益 剰余金」

    1株当たり12円、配当金総額49,293千円の配当を支払った。前事業年度に掲げた1株当たり12円の期末配当が実施されている。
  8. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「これらの方針のもと、当事業年度の期末配当につきましては、1株当たり12円としております。」

    期末配当は前事業年度の1株当たり10円から12円へ増加した。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年6月28日 定時株主総会 普通株式 41,084 10 2022年3月31日 2022年6月29日 繰越利益 剰余金」

    普通株式について、配当金総額41,084千円、1株当たり配当額10円の支払いを記載している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月28日 定時株主総会 普通株式 41,084 10 2022年3月31日 2022年6月29日 繰越利益剰余金」

    普通株式について、配当金総額41,084千円、1株当たり配当額10円の支払いを記載している。
  11. FY2022再掲有価証券報告書

    「これらの方針のもと、当事業年度の期末配当につきましては、1株当たり10円としております。」

    期末配当は前事業年度と同じ1株当たり10円である。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 40,979 10 2021年3月31日 2021年6月30日 繰越利益剰余金」

    普通株式について、配当金総額40,979千円、1株当たり配当額10円の支払いを記載している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 40,979 10 2021年3月31日 2021年6月30日 繰越利益剰余金」

    普通株式について、配当金総額40,979千円、1株当たり配当額10円の支払いを記載している。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 40,979 10 2021年3月31日 2021年6月30日 繰越利益剰余金」

    普通株式について、配当金総額40,979千円、1株当たり配当額10円の支払いを記載している。
  15. FY2021再掲有価証券報告書

    「これらの方針のもと、当事業年度の期末配当につきましては、1株当たり10円としております。」

    期末配当は前事業年度と同じ1株当たり10円で、配当方針の記載も継続している。
  16. FY2021-Q2定時株主総会延期に伴う配当基準日変更有価証券報告書

    「2020年9月24日 定時株主総会 普通株式 40,925 10 2020年6月30日 2020年9月25日 繰越利益剰余金 (注)2020年3月期の定時株主総会の開催を2020年9月24日に延期したことに伴い、配当基準日を2020年6月30日に変更しております。」

    1株当たり配当額10円の支払いを記載し、2020年3月期の定時株主総会延期に伴って配当基準日を変更したことを明示している。
  17. FY2020後退有価証券報告書

    「これらの方針のもと、当事業年度の期末配当につきましては、1株当たり10円としております。」

    期末配当は前事業年度の1株当たり30円から10円へ減少した。配当方針の継続記載はあるが、実際の配当水準は低下した。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年6月25日 定時株主総会 普通株式 122,818 30 2019年3月31日 2019年6月26日 繰越利益剰余金」

    普通株式について、配当金総額122,818千円、1株当たり配当額30円の支払いを記載している。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年6月25日 定時株主総会 普通株式 122,818 30 2019年3月31日 2019年6月26日 繰越利益剰余金」

    普通株式について、配当金総額122,818千円、1株当たり配当額30円の支払いを記載している。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月25日 定時株主総会 普通株式 122,818 30 2019年3月31日 2019年6月26日 繰越利益剰余金」

    普通株式について、配当金総額122,818千円、1株当たり配当額30円の支払いを記載している。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年6月21日 定時株主総会 普通株式 122,336 30 平成30年3月31日 平成30年6月22日 繰越利益剰余金」

    普通株式について、配当金総額1億22百万円、1株当たり配当額30円の支払いを記載している。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 122,336 30 平成30年3月31日 平成30年6月22日 繰越利益剰余金」

    普通株式について、配当金総額1億22百万円、1株当たり配当額30円の支払いを記載している。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 122,336 30 平成30年3月31日 平成30年6月22日 繰越利益剰余金」

    普通株式について、配当金総額122,336千円、1株当たり配当額30円の支払いを記載している。
  24. FY2018再掲有価証券報告書

    「これらの方針のもと、当事業年度の期末配当につきましては、1株当たり30円としております。」

    期末配当は1株当たり30円で、前事業年度と同額となった。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年6月22日 定時株主総会 普通株式 122,451 30 平成29年3月31日 平成29年6月23日 繰越利益剰余金」

    普通株式について、配当金総額1億22百万円、1株当たり配当額30円の支払いを記載している。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年6月22日 定時株主総会 普通株式 122,451 30 平成29年3月31日 平成29年6月23日 繰越利益剰余金」

    普通株式について、配当金総額1億22百万円、1株当たり配当額30円の支払いを記載している。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月22日 定時株主総会 普通株式 122,451 30 平成29年3月31日 平成29年6月23日 繰越利益剰余金」

    当四半期に、普通株式について配当金総額1億22百万円、1株当たり配当額30円の支払いを記載している。
  28. FY2017後退有価証券報告書

    「これらの方針のもと、当事業年度の期末配当につきましては、1株当たり30円としております。」

    前事業年度の期末配当1株当たり35円に対し、当事業年度は30円となった。配当の基本方針自体は継続している。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 142,941 35 平成28年3月31日 平成28年6月24日 繰越利益剰余金」

    普通株式について、配当金総額1億42百万円、1株当たり配当額35円の支払いが記載されている。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 142,941 35 平成28年3月31日 平成28年6月24日 繰越利益剰余金」

    普通株式について、配当金総額1億42百万円、1株当たり配当額35円の支払いが記載されている。
  31. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「平成28年6月23日 定時株主総会 普通株式 142,941 35 平成28年3月31日 平成28年6月24日 繰越利益剰余金」

    普通株式について、配当金総額1億42百万円、1株当たり配当額35円の支払いを記載。
一緒に動いた変遷

「円高による海外事業収益・純資産への影響」は、この変遷が動いた37回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

775555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1円高による海外事業収益・純資産への影響7回
  3. 2アジア地域の収益改善(タイ拡大・中国改善)7回
  4. 3売上・利益の減少と損失化5回
  5. 4欧州事業の減収・利益減少5回
  6. 5米州事業の増収と固定費増加による赤字拡大5回
  7. 6自己資本比率の低下5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アドバネクスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算説明資料で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
配当金の支払い|アドバネクス(5998)の変遷 | Komori