エイチワン(5989)・目標再定義
2030年度CO2排出量46%削減・2050年度カーボンニュートラル
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2024。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達999社が書いているテーマ・逆風7社・追い風1055社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1063件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「Scope 1+2の温室効果ガス(GHG)排出量については、2030年度に2019年度比で連結46%削減を目指すとともに、2050年度にはバリューチェーン全体でのカーボンニュートラル実現を目標としております。」
2030年削減目標の基準年度が2013年度から2019年度へ変更され、2050年目標はバリューチェーン全体でのカーボンニュートラルとして記載されている。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「当社は、中長期的な環境目標として、Scope1+2のCO2排出量におきましては、2030年度に2013年度比 CO2排出量46%削減、2050年度にはScope1~3でカーボンニュートラルという目標を設定しております。」
2050年度のカーボンニュートラルについて対象範囲をScope1~3として明示し、従来の環境目標を具体化・拡張した。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社は、中長期的な環境目標として、2030年度に2013年度比 CO2排出量46%削減、2050年度にカーボンニュートラルという目標を設定しております。」
2030年度のCO2排出量削減率と2050年度のカーボンニュートラルを、具体的な環境目標として初めて開示している。