モリテック スチール(5986)・事実再定義
固定資産売却益の計上
FY2025-H1に初出。4回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2026-H1。直近の記載はFY2026。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
固定資産の売却・除却に伴う特別損益207社が書いているテーマ・逆風31社・追い風181社
モリテック スチールがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている175社のうち14社を表示しています。上の文は175社すべてから計算しています。このテーマの236件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「固定資産売却益 1,164」
固定資産売却益は1,164千円となり、前年度の159,568千円から大幅に減少した。 - FY2026-H1再定義有価証券報告書
「固定資産売却益 156,207 1,026」
前年同期の固定資産売却益1億5,620万7千円から、当中間期は1,026千円へ減少している。 - FY2025固定資産売却益を通期計上有価証券報告書
「固定資産売却益 26 159,568」
前年度の26千円から増加し、当年度に固定資産売却益159,568千円を計上した。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「特別利益 固定資産売却益 - 156,207」
前年同期には計上がなかった固定資産売却益156,207千円を当中間期に計上している。キャッシュ・フロー計算書でも固定資産の売却による収入250,361千円を計上している。