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モリテック スチール(5986)・方針前進

安定的・継続的な配当

FY2016に初出。39回の記載のうち27回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

39記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q2 – FY2020-Q3再掲FY2025-H1 – FY2026-H12016: 320162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 52026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1086件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当期の配当金につきましては、安定的かつ継続的配当の基本方針のもと1株当たり6円の普通配当を実施いたします。また、政策保有株式の見直しに伴う投資有価証券売却益を計上したことから、1株当たり6円の特別配当を実施することといたしました。これらにより、1株当たり12円を、2026年6月24日開催予定の定時株主総会で決議して実施する予定であります。」

    普通配当6円に加えて特別配当6円を予定し、1株当たり配当額は前期の4円から12円へ増加する予定である。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年6月25日 定時株主総会 普通株式 89,617 4.00 2025年3月31日 2025年6月26日 利益剰余金」

    2025年3月期について、1株当たり4円の配当を実施したことを記載している。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社は、財務体質と経営基盤の充実・強化を図るとともに、株主の皆様に対する利益還元を充実していくことが経営上の重要課題であると認識しており、将来の事業展開と経営体質強化のための内部留保を確保しつつ、安定的、かつ、継続的に配当を実施していくことを基本方針としております。」

    内部留保を確保しつつ、安定的・継続的に配当する方針を継続している。当期配当は1株当たり4円。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年6月26日 定時株主総会 普通株式 89,618 4.00 2024年3月31日 2024年6月27日 利益剰余金」

    2024年3月期について、1株当たり4円の配当を実施したことを記載している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当期の配当金につきましては、安定的かつ継続的配当の基本方針のもと1株当たり4円といたしました。」

    安定的・継続的配当の基本方針を維持し、1株当たり配当額は前期の3円から4円へ増加した。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年6月28日 定時株主総会 普通株式 67,214 3.00 2023年3月31日 2023年6月29日 利益剰余金」

    2023年3月期について、1株当たり3円の配当を実施したことを継続して記載している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月28日 定時株主総会 普通株式 67,214 3.00 2023年3月31日 2023年6月29日 利益剰余金」

    2023年3月期について、1株当たり3円の配当を実施したことを記載している。
  8. FY2023後退有価証券報告書

    「当期の配当金につきましては、安定的かつ継続的配当の基本方針のもと1株当たり3円といたしました。」

    安定的・継続的配当の基本方針は維持しているが、1株当たり配当額は前期の4円から3円へ減少した。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年6月23日 定時株主総会 普通株式 89,620 4.00 2022年3月31日 2022年6月24日 利益剰余金」

    2022年3月期について、1株当たり4円の配当を実施したことを継続して記載している。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年6月23日 定時株主総会 普通株式 89,620 4.00 2022年3月31日 2022年6月24日 利益剰余金」

    2022年3月期について、1株当たり4円の配当を実施したことを記載している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月23日 定時株主総会 普通株式 89,620 4.00 2022年3月31日 2022年6月24日 利益剰余金」

    2022年3月期について、1株当たり4円の配当を実施したことを記載している。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「当期の配当金につきましては、安定的かつ継続的配当の基本方針のもと1株当たり4円といたしました。」

    安定的・継続的配当の基本方針を維持しつつ、1株当たり配当額は前期の3円から4円へ増加した。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年6月23日 定時株主総会 普通株式 67,215 3.00 2021年3月31日 2021年6月24日 利益剰余金」

    2021年3月期について、1株当たり3円の配当を実施したことを継続して記載している。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年6月23日 定時株主総会 普通株式 67,215 3.00 2021年3月31日 2021年6月24日 利益剰余金」

    2021年3月期について、1株当たり3円の配当を実施したことを記載している。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月23日 定時株主総会 普通株式 67,215 3.00 2021年3月31日 2021年6月24日 利益剰余金」

    2021年3月期について、1株当たり3円の配当を実施したことを記載している。
  16. FY2021後退有価証券報告書

    「当期の配当金につきましては、安定的かつ継続的配当の基本方針のもと1株当たり3円といたしました。」

    安定的・継続的配当の基本方針は維持しているが、1株当たり配当額は前期の8円から3円へ減少した。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年6月25日 定時株主総会 普通株式 179,241 8.00 2020年3月31日 2020年6月26日 利益剰余金 (注)1株当たり配当額には、創立70周年記念配当1円が含まれております。」

    2020年3月期について、1株当たり8円の配当を実施したことを継続して記載している。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年6月25日 定時株主総会 普通株式 179,241 8.00 2020年3月31日 2020年6月26日 利益剰余金」

    2020年3月期について、1株当たり8円の配当を実施したことを継続して記載している。
  19. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月25日 定時株主総会 普通株式 179,241 8.00 2020年3月31日 2020年6月26日 利益剰余金」

    2020年3月期について、1株当たり8円の配当を実施したことを記載している。
  20. FY2020後退有価証券報告書

    「当期の配当金につきましては、安定的かつ継続的配当の基本方針のもと1株当たり8円といたしました。」

    安定的・継続的配当の基本方針は維持しているが、1株当たり配当額は前期の11円から8円へ減少した。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 246,460 11.00 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年3月期について、1株当たり11円の配当を実施したことを記載している。
  22. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 246,460 11.00 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年3月期について、1株当たり11円の配当を実施したことを継続して記載している。
  23. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 246,460 11.00 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年3月期について、1株当たり11円の配当を実施したことを記載している。
  24. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、財務体質と経営基盤の充実・強化を図るとともに、株主各位に対する利益還元を充実していくことが経営上の重要課題であると認識しており、安定的、かつ、継続的に配当を実施していくことを基本方針としております。」

    安定的・継続的配当の基本方針を再確認し、当期配当を1株当たり11円とした。
  25. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年6月26日 定時株主総会 普通株式 246,462 11.00 平成30年3月31日 平成30年6月27日 利益剰余金」

    当第3四半期連結累計期間に、1株当たり11円の配当を実施したことを記載している。
  26. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年6月26日 定時株主総会 普通株式 246,462 11.00 平成30年3月31日 平成30年6月27日 利益剰余金」

    当第2四半期連結累計期間に、1株当たり11円の配当を実施したことを記載している。
  27. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「平成30年6月26日 定時株主総会 普通株式 246,462 11.00 平成30年3月31日 平成30年6月27日 利益剰余金」

    当第1四半期連結累計期間に、1株当たり11円の配当を実施し、前年同期に記載された1株当たり10円から増加した。安定的・継続的配当の方針自体に変更は記載されていない。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年6月27日 定時株主総会 普通株式 224,059 10.00 平成29年3月31日 平成29年6月28日 利益剰余金」

    当第3四半期連結累計期間に、1株当たり10円の配当を実施したことを記載している。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年6月27日 定時株主総会 普通株式 224,059 10.00 平成29年3月31日 平成29年6月28日 利益剰余金」

    当第2四半期連結累計期間に、1株当たり10円の配当を実施したことを記載している。
  30. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月27日 定時株主総会 普通株式 224,059 10.00 平成29年3月31日 平成29年6月28日 利益剰余金」

    当第1四半期連結累計期間に、1株当たり10円の配当を実施したことを記載している。
  31. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、財務体質と経営基盤の充実・強化を図るとともに、株主各位に対する利益還元を充実していくことが経営上の重要課題であると認識しており、安定的、かつ、継続的に配当を実施していくことを基本方針としております。」

    安定的・継続的配当を基本方針として再確認し、当期配当を1株当たり10円とした。
  32. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年6月28日 定時株主総会 普通株式 224,060 10.00 平成28年3月31日 平成28年6月29日 利益剰余金」

    1株当たり10円の配当を実施したことを継続して記載している。
  33. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年6月28日 定時株主総会 普通株式 224,060 10.00 平成28年3月31日 平成28年6月29日 利益剰余金」

    当第2四半期連結累計期間に、1株当たり10円の配当を実施したことを記載している。
  34. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年6月28日 定時株主総会 普通株式 224,060 10.00 平成28年3月31日 平成28年6月29日 利益剰余金」

    当四半期累計期間に、1株当たり10円の配当を実施したことを記載している。
  35. FY2016初出有価証券報告書

    「財務体質と経営基盤の充実・強化を図るとともに、株主各位に対する利益還元を充実していくことが経営上の重要課題であると認識しており、安定的、かつ、継続的に配当を実施していくことを基本方針としております。」

    当期の配当は1株当たり10円。内部留保は設備投資、新規事業、新製品開発、国際競争力強化に充当するとしている。
一緒に動いた変遷

「海外拠点の生産・販売体制強化とグローバル展開」は、この変遷が動いた39回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

775533★123456
  1. ★この変遷
  2. 1海外拠点の生産・販売体制強化とグローバル展開7回
  3. 2自己資本利益率(ROE)5%台の達成7回
  4. 3増収減益による収益性の低下5回
  5. 4経常利益370百万円の当事業年度目標5回
  6. 5為替・中国経済減速・英国EU離脱問題による先行き不透明3回
  7. 6焼入鋼帯・鈑金加工品部門の減収減益3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
モリテック スチールの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-01の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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