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東プレ(5975)・施策達成

転換社債型新株予約権付社債の全額繰上償還

FY2018-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2018。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q1前進FY2018-Q2 – FY20182017: 220172018: 12018
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転換社債型新株予約権付社債の償還・買入消却による負債削減10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018達成有価証券報告書

    「130%コールオプション条項付第2回無担保転換社債型新株予約権付社債は、当連結会計年度において全額繰上償還しております。」

    前回まで計画・権利行使段階として記載されていた転換社債型新株予約権付社債について、当年度中の全額繰上償還完了を明示している。
  2. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、転換社債型新株予約権付社債の権利行使による株式転換を実施しております。この結果、自己株式が1,378百万円減少、資本剰余金が3,191百万円増加し、当第2四半期連結会計期間末において自己株式が1,120百万円、資本剰余金が8,251百万円となっております。」

    転換社債型新株予約権付社債について、権利行使による株式転換と、それに伴う自己株式・資本剰余金の具体的な変動を記載している。前回記載の全額繰上償還の完了自体は、本 filingでは明示していない。
  3. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「本社債の要項第11項第(5)号に定める130%コールオプション条項の条件が充足されたため、残存する本社債の全部を繰上償還する権利が発生しました。当社は当該権利を以下のとおり行使することを決定いたしました。全額繰上償還による(平成29年7月28日付未償還残高:4,484百万円)。繰上償還期日は平成29年10月2日、償還資金の調達方法は自己資金です。」

    130%コールオプション条項の条件充足を受け、未償還残高44億84百万円を平成29年10月2日に自己資金で全額繰上償還する決定を初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「売上高拡大と営業利益増益」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1売上高拡大と営業利益増益2回
  3. 2北米・メキシコ・タイを含む海外生産拠点の拡充2回
  4. 3為替差損の発生2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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