岡部(5959)・施策再掲
リスクマネジメント委員会による全社リスク管理
FY2020に初出。6回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2025。
6記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
リスクマネジメント委員会による定期的リスク審議149社が書いているテーマ・逆風0社・追い風131社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに82社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている149社のうち14社を表示しています。上の文は149社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「2025年度においては、リスクマネジメント委員会は、年2回開催され、次の事項を審議し、取締役会に活動内容を報告しております。」
リスクマネジメント委員会を2025年度も年2回開催し、重要リスク、顕在化シナリオ、対策目標、年度計画・取組状況を審議して取締役会へ報告した。 - FY2024開催実績の更新有価証券報告書
「2024年度においては、リスクマネジメント委員会は、年2回開催され、次の事項を審議し、取締役会に活動内容を報告しております。」
リスクマネジメント委員会の開催実績を2023年度の年3回から2024年度の年2回へ更新。重要リスク、シナリオ、対策目標、年度計画・取組状況を審議。 - FY2023開催実績の更新有価証券報告書
「2023年度においては、リスクマネジメント委員会は、年3回開催され、次の事項を審議し、取締役会に活動内容を報告しております。」
重要リスクの選定、顕在化シナリオ、対策の最終目標、年度計画・取組状況を審議した2023年度の開催実績を開示。 - FY2022前進有価証券報告書
「2022年度においては、リスクマネジメント委員会は、年4回開催され、次の事項を審議し、取締役会に活動内容を報告しております。」
リスクマネジメント委員会の2022年度開催実績が年3回から年4回へ更新され、重要リスクの選定、顕在化シナリオ、対策の最終目標、年度計画・取組状況を審議。気候関連リスクを含む事業リスクの定量評価と四半期ごとの状況報告も明示した。 - FY2021前進有価証券報告書
「2021年度において、リスクマネジメント委員会は年3回開催され、管理すべき重要リスクの選定、各リスクが顕在化した場合に想定されるシナリオ、リスクに対する対策の最終目標、ならびに、今年度の計画及び取組状況等を審議し、取締役会に活動内容を報告しております。」
委員会の設置に加え、2021年度の開催実績、重要リスク選定、シナリオ、対策目標、計画・取組状況の審議と取締役会報告を具体化。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社グループは企業価値を維持増大していくため、リスクを適切に管理すべく、代表取締役社長執行役員が委員長、ならびに、各部門の担当取締役および監査等委員会委員長が委員を務めるリスクマネジメント委員会を2020年10月に設置いたしました。2021年度より、リスクマネジメント委員会は、年4回程度開催され、当社グループのリスクマネジメントの全体方針および計画の策定、ならびに、リスクマネジメントの推進を実施し、取締役会に活動内容を報告します。」
役員アンケート・ヒアリングと第三者機関の助言を踏まえたリスク抽出・評価を行い、2020年10月に全社リスク管理委員会を設置。