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トーソー(5956)・方針引き上げ

安定配当を重視した株主還元

FY2016に初出。34回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

34記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2024-Q32016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 120202021: 320212022: 320222023: 320232024: 320242025: 120252026: 52026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1091件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「これらの方針に基づき、当事業年度の剰余金の配当につきましては、1株当たり15.5円(うち中間配当金5円)としております。」

    年間配当金を前年度の11.5円から15.5円へ引き上げた。配当性向20%を目安とし、年間10円/株を下限とする方針も継続している。
  2. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「なお、「株価や資本コストを意識した経営」の一環として「Vision2025」第3フェーズの期間中は、配当性向20%を目安に、年間配当金10円/株を下限とした配当を行ってまいります。これらの方針に基づき、当事業年度の剰余金の配当につきましては、1株当たり11.5円(うち中間配当金5円)としております。」

    配当性向20%を目安とし年間10円/株を下限とする方針を維持しつつ、当年度の年間配当を前年度の10円から11.5円へ引き上げた。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年11月13日取締役会(予定)/普通株式/44,410/5/2024年9月30日/2024年12月2日/利益剰余金」

    2024年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり5円を予定しており、安定配当方針の継続を示している。
  4. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「なお、「株価や資本コストを意識した経営」の一環として「Vision2025」第3フェーズの期間中は、配当性向20%を目安に、年間配当金10円/株を下限とした配当を行ってまいります。」

    安定配当方針に加え、第3フェーズ期間中の配当性向20%を目安とする基準と、年間10円/株を下限とする配当方針を明示した。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年11月13日 取締役会/普通株式/44,993/5/2023年9月30日/2023年12月1日/利益剰余金」

    1株当たり5円の中間配当を実施し、安定配当方針を継続している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年11月13日 取締役会(予定)/普通株式/44,993/5/2023年9月30日/2023年12月1日/利益剰余金」

    2023年9月30日を基準日とする1株当たり5円の中間配当を予定し、安定配当方針を継続している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月28日 定時株主総会/普通株式/44,883/5/2023年3月31日/2023年6月29日/利益剰余金」

    1株当たり5円の期末配当を実施し、安定配当方針の継続を確認できる。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年11月16日 取締役会 普通株式 44,883 5 2022年9月30日 2022年12月1日 利益剰余金」

    1株当たり5円の中間配当を実施し、安定配当方針を継続している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年11月16日 取締役会(予定)/普通株式/44,883/5/2022年9月30日/2022年12月1日/利益剰余金」

    2022年9月30日を基準日とする1株当たり5円の中間配当を予定し、安定配当方針を継続している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月28日 定時株主総会/普通株式/44,764/5/2022年3月31日/2022年6月29日/利益剰余金」

    1株当たり5円の期末配当を実施し、安定配当方針を継続している。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年11月16日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。/(ロ)1株当たりの金額………………………………………5円」

    1株当たり5円の中間配当を実施し、安定配当方針を継続している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年11月16日開催の取締役会(予定)/普通株式/44,764/5/2021年9月30日/2021年12月1日/利益剰余金」

    2021年9月30日を基準日とする1株当たり5円の中間配当を予定し、安定配当方針を継続している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月25日 定時株主総会/普通株式/44,657/5/2021年3月31日/2021年6月28日/利益剰余金」

    1株当たり5円の期末配当を実施しており、安定配当方針を継続している。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年11月17日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。/(ロ)1株当たりの金額………………………………………5円」

    2020年9月30日を基準日とする1株当たり5円の中間配当を実施し、安定配当方針を継続している。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年11月17日開催の取締役会(予定)/普通株式/44,657/5/2020年9月30日/2020年12月1日/利益剰余金」

    2020年9月30日を基準日とする1株当たり5円の中間配当を予定しており、安定配当方針を継続している。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年11月18日 取締役会(予定)/普通株式/48,033/5/2019年9月30日/2019年12月2日/利益剰余金」

    1株当たり5円の中間配当を予定しており、安定配当方針の継続を示している。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月26日 定時株主総会 普通株式 47,900 5 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金」

    定時株主総会決議に基づき、1株当たり5円の期末配当を実施しており、安定配当方針の継続を確認できる。
  18. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を経営の最重要課題のひとつとして位置づけており、効率的な業務運営による収益力の向上、財務体質の強化を図りながら、安定的な配当の継続を重視しつつ、業績および今後の設備投資計画等を勘案した利益配分を行いたいと考えております。」

    安定配当を重視する方針を再掲し、当年度は中間5円・期末5円の年間10円配当を実施・決議している。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年11月12日 取締役会/普通株式/47,900/5/平成30年9月30日/平成30年12月3日/利益剰余金」

    1株当たり5円の中間配当を実施しており、安定配当方針の継続を示している。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年11月12日 取締役会(予定)/普通株式/47,900/5/平成30年9月30日/平成30年12月3日/利益剰余金」

    1株当たり5円の中間配当を予定しており、安定配当方針の継続を示している。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月27日 定時株主総会 普通株式 51,400 5 平成30年3月31日 平成30年6月28日 利益剰余金」

    定時株主総会決議に基づき、1株当たり5円の期末配当を実施しており、安定配当方針の継続を確認できる。
  22. FY2018後退有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を経営の最重要課題のひとつとして位置づけており、効率的な業務運営による収益力の向上、財務体質の強化を図りながら、安定的な配当の継続を重視しつつ、業績および今後の設備投資計画等を勘案した利益配分を行いたいと考えております。/平成29年11月13日 取締役会決議 1株当たり配当額 5/平成30年6月27日 定時株主総会決議 1株当たり配当額 5」

    安定配当を重視する方針の文言は維持しているが、年間配当は中間5円・期末5円の計10円となり、前事業年度の計12円から減少している。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年11月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。/(ロ)1株当たりの金額…………………………………5円」

    中間配当について1株当たり5円を決議・実施しており、安定配当方針の継続を示している。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額 5」

    平成29年9月30日を基準日とする1株当たり5円の配当を取締役会予定事項として記載し、安定配当方針の継続を示している。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月28日 定時株主総会 普通株式 71,961 7 平成29年3月31日 平成29年6月29日 利益剰余金」

    定時株主総会決議に基づき、1株当たり7円の配当を実施しており、安定配当方針の実行を確認できる。
  26. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「平成28年11月11日 取締役会決議 1株当たり配当額 5/平成29年6月28日 定時株主総会決議 1株当たり配当額 7」

    安定配当を重視する方針の文言は維持している一方、当事業年度の年間配当は中間5円・期末7円の計12円となり、前事業年度の計10円から増加している。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年11月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。/(ロ)1株当たりの金額…………………………………5円」

    中間配当について1株当たり5円を決議・実施しており、安定配当の継続を示している。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額 5」

    平成28年9月30日を基準日とする1株当たり5円の配当を取締役会予定事項として記載し、安定配当方針の継続を示している。
  29. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額 5」

    平成28年6月28日の定時株主総会決議に基づき、1株当たり5円の配当を実施しており、安定配当方針の実行を確認できる。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を経営の最重要課題のひとつとして位置づけており、効率的な業務運営による収益力の向上、財務体質の強化を図りながら、安定的な配当の継続を重視しつつ、業績および今後の設備投資計画等を勘案した利益配分を行いたいと考えております。」

    利益還元、財務体質の強化、安定配当、設備投資計画を踏まえた利益配分を一体の方針としている。
一緒に動いた変遷

「高品質・デザイン性・機能性・安全性を備えた新製品開発」は、この変遷が動いた34回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

666544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1高品質・デザイン性・機能性・安全性を備えた新製品開発6回
  3. 2原価・総費用の低減による収益力・競争力の向上6回
  4. 3生産設備・管理設備・基幹システムへの投資6回
  5. 4非住宅領域への取り込み拡大5回
  6. 5グループ内部統制と監査体制の整備4回
  7. 6室内装飾関連事業を中心とした安定収益基盤の構築4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
トーソーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-03の株主総会で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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