安定的な収益体質の構築
FY2016に初出。41回の記載のうち22回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-11-02。
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- 2026-11-02前進google.com
「ワイズHD:第2四半期(中間期)連結業績予想と実績との差異及び通期連結業績予想の修正(上方)に関するお知らせ」
中間期の連結業績予想と実績との差異を公表し、通期連結業績予想を上方修正したと報じられた。 - FY2026利益率目標未達・改善有価証券報告書
「売上高営業利益率を重要な経営指標と捉え、当面の目標として安定して5%以上を確保できるよう努めておりますが、当連結会計年度におきましては4.6%となりました。」
売上高営業利益率は前年度の2.6%から4.6%へ改善したが、安定して5%以上という目標水準には届かなかった。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「その結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高6,136百万円(前中間連結会計期間比6.0%増)、営業利益273百万円(前中間連結会計期間比49.3%増)、経常利益276百万円(前中間連結会計期間比48.7%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は、156百万円(前中間連結会計期間比72.0%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期比で増加し、収益に関する測定可能な業績結果が改善した。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「その結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高5,787百万円(前中間連結会計期間比4.4%減)、営業利益182百万円(前中間連結会計期間比2.7%減)、経常利益185百万円(前中間連結会計期間比25.6%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は、90百万円(前中間連結会計期間比15.3%減)となりました。」
当中間連結会計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益の全てが前年同期比で減少した。特に経常利益は25.6%減、親会社株主に帰属する中間純利益は15.3%減となった。 - FY2024悪化有価証券報告書
「売上高営業利益率を重要な経営指標と捉え、当面の目標として安定して5%以上を確保できるよう努めておりますが、当連結会計年度におきましては2.6%となりました。」
売上高営業利益率5%以上の目標を継続しているが、当年度実績は2.6%となり、前年度の5.4%から低下して目標水準を下回った。 - FY2024-Q3悪化有価証券報告書
「このような状況のもと当社グループにおいては、経費削減及び営業力の強化等により業績の向上に努めるとともに、新たにヤマヤエレクトロニクス株式会社の株式を取得し子会社化することで、電子部品事業セグメントの拡充を図っております。その結果、当第3四半期の経営成績は、売上高9,247百万円(前年同四半期比5.1%増)、営業利益277百万円(前年同四半期比44.3%減)、経常利益343百万円(前年同四半期比33.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、150百万円(前年同四半期比52.8%減)となりました。」
経費削減・営業力強化および電子部品事業の拡充を進めた一方、売上高は増加し、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。特に営業利益は44.3%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は52.8%減となった。 - FY2024-Q2上期利益指標悪化有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高6,056百万円(前年同四半期比8.2%増)、営業利益188百万円(前年同四半期比29.8%減)、経常利益249百万円(前年同四半期比14.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、107百万円(前年同四半期比31.8%減)となりました。」
売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同四半期比で減少した。 - FY2024-Q1第1四半期利益指標悪化有価証券報告書
「このような状況のもと当社グループにおいては、経費削減及び営業力の強化等により業績の向上に努めております。その結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高3,072百万円(前年同四半期比11.7%増)、営業利益94百万円(前年同四半期比37.5%減)、経常利益107百万円(前年同四半期比36.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、46百万円(前年同四半期比49.3%減)となりました。」
経費削減・営業力強化を進めた一方、売上高は増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比で減少した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社グループは、新製品・新市場開発による事業拡大と、生産効率の改善による高収益体質の実現による安定した経営基盤の確立を進めており、製造業本来のものづくりによる収益力確保の観点から、売上高営業利益率を重要な経営指標と捉え、当面の目標として安定して5%以上を確保できるよう努めております。当連結会計年度におきましては5.4%となりました。」
売上高営業利益率は5.4%となり、5%以上の目標水準を維持した。一方、前年度の6.8%からは低下している。 - FY2023-Q3第3四半期利益指標悪化有価証券報告書
「当社グループにおいては、状況に応じて必要な感染対策を講じながら、経費削減及び営業力の強化等により業績の向上に努めております。その結果、当第3四半期の経営成績は、売上高8,801百万円(前年同四半期比6.4%増)、営業利益497百万円(前年同四半期比21.7%減)、経常利益518百万円(前年同四半期比20.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、318百万円(前年同四半期比18.9%減)となりました。」
経費削減・営業力強化を継続した一方、売上高は増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比で減少した。 - FY2023-Q2上期収益指標悪化有価証券報告書
「その結果、当第2四半期の経営成績は、売上高5,595百万円(前年同四半期比2.2%増)、営業利益267百万円(前年同四半期比40.6%減)、経常利益291百万円(前年同四半期比36.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、157百万円(前年同四半期比39.2%減)となりました。」
経費削減や営業力強化を継続した一方、売上高は増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比で減少した。 - FY2023-Q1第1四半期収益指標悪化有価証券報告書
「当社グループにおいては、状況に応じて必要な感染対策を講じながら、経費削減及び営業力の強化等により業績の向上に努めております。その結果、当第1四半期の経営成績は、売上高2,750百万円(前年同四半期比1.2%減)、営業利益150百万円(前年同四半期比41.2%減)、経常利益171百万円(前年同四半期比35.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、91百万円(前年同四半期比39.4%減)となりました。」
感染対策、経費削減、営業力強化を進めた一方、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同四半期比で減少した。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社グループは、新製品・新市場開発による事業拡大と、生産効率の改善による高収益体質の実現による安定した経営基盤の確立を進めており、製造業本来のものづくりによる収益力確保の観点から、売上高営業利益率を重要な経営指標と捉え、当面の目標として安定して5%以上を確保できるよう努めております。」
売上高営業利益率5%以上の目標を継続し、当連結会計年度の実績は6.8%となった。前年度の5.5%から上昇し、目標水準を上回った。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期の経営成績は、売上高8,273百万円(前年同四半期比23.9%増)、営業利益636百万円(前年同四半期比120.3%増)、経常利益650百万円(前年同四半期比106.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、392百万円(前年同四半期比125.7%増)となりました。」
第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加し、収益に関する測定可能な業績結果が改善した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「こうした中、当第2四半期の経営成績は、売上高5,473百万円(前年同四半期比30.0%増)、営業利益450百万円(前年同四半期比260.8%増)、経常利益458百万円(前年同四半期比215.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、258百万円(前年同四半期比246.5%増)となりました。」
第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加し、営業利益は260.8%増、経常利益は215.1%増となった。安定的な収益体質に関する測定可能な業績結果が大きく改善した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「当社グループにおいては、状況に応じて必要な感染対策を講じながら、経費削減等により業績の向上に努めております。その結果、当第1四半期の経営成績は、売上高2,784百万円(前年同四半期比34.9%増)、営業利益255百万円(前年同四半期比348.0%増)、経常利益263百万円(前年同四半期比235.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、151百万円(前年同四半期比293.8%増)となりました。」
感染対策・経費削減を継続する中、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比で増加し、収益に関する測定可能な業績結果が改善した。 - FY2021前進有価証券報告書
「売上高営業利益率を重要な経営指標と捉え、当面の目標として安定して5%以上を確保できるよう努めております、当連結会計年度におきましては5.5%となりました。」
売上高営業利益率5%以上の目標を継続し、当年度実績は5.5%となった。前年度の4.0%から改善し、目標水準を上回った。 - FY2021-Q3四半期収益指標混在有価証券報告書
「その結果、当第3四半期の経営成績は、売上高6,675百万円(前年同四半期比5.3%減)、営業利益288百万円(前年同四半期比0.0%増)、経常利益315百万円(前年同四半期比3.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、174百万円(前年同四半期比40.9%減)となりました。」
売上高と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で減少した一方、営業利益は横ばい、経常利益は増加した。経費削減等の施策を継続しているが、収益指標の動きは混在している。 - FY2021-Q2上期収益指標悪化有価証券報告書
「その結果、当第2四半期の経営成績は、売上高4,211百万円(前年同四半期比9.9%減)、営業利益124百万円(前年同四半期比36.0%減)、経常利益145百万円(前年同四半期比28.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、74百万円(前年同四半期比66.6%減)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同四半期比で減少した。感染対策や経費削減を講じているが、上期の収益指標は悪化した。 - FY2021-Q1四半期収益指標混在有価証券報告書
「このような状況のもと当社グループにおいては、状況に応じて必要な感染対策を講じながら、経費削減等により業績の向上に努めております。その結果、当第1四半期の経営成績は、売上高2,063百万円(前年同四半期比7.4%減)、営業利益57百万円(前年同四半期比16.2%増)、経常利益78百万円(前年同四半期比40.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、38百万円(前年同四半期比66.3%減)となりました。」
売上高と親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した一方、営業利益・経常利益は増加した。収益指標の動きは引き続き混在している。 - FY2020目標未達有価証券報告書
「売上高営業利益率を重要な経営指標と捉え、当面の目標として安定して5%以上を確保できるよう努めておりますが、当連結会計年度におきましては4.0%となりました。」
売上高営業利益率5%以上の目標を維持しているが、当年度実績は4.0%となり、目標水準を下回った。 - FY2020-Q3四半期収益指標混在有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高7,048百万円(前年同四半期比0.3%増)、営業利益288百万円(前年同四半期比20.9%減)、経常利益304百万円(前年同四半期比21.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益294百万円(前年同四半期比2.4%増)となりました。」
売上高と親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した一方、営業利益と経常利益は減少した。収益指標の動きは引き続き混在している。 - FY2020-Q2四半期収益指標混在有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高4,677百万円(前年同四半期比0.6%増)、営業利益195百万円(前年同四半期比20.7%減)、経常利益204百万円(前年同四半期比22.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益223百万円(前年同四半期比14.7%増)となりました。」
売上高と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で増加した一方、営業利益と経常利益は減少した。収益指標の動きは混在している。 - FY2020-Q1四半期収益指標悪化有価証券報告書
「その結果、当第1四半期の経営成績は、売上高2,227百万円(前年同四半期比3.0%減)、営業利益49百万円(前年同四半期比58.2%減)、経常利益56百万円(前年同四半期比53.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、113百万円(前年同四半期比28.7%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益は前年同四半期比で減少し、特に営業利益は58.2%減となった。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、新製品・新市場開発による事業拡大と、生産効率の改善による高収益体質の実現による安定した経営基盤の確立を進めており、製造業本来のものづくりによる収益力確保の観点から、売上高営業利益率を重要な経営指標と捉え、当面の目標として安定して5%以上を確保できるよう努めております。」
売上高営業利益率5%以上の目標を継続。当連結会計年度の営業利益率は5.1%で目標水準を確保したが、営業利益は前年同期比8.3%減となった。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高7,028百万円(前年同四半期比6.3%増)、営業利益364百万円(前年同四半期比7.8%減)、経常利益386百万円(前年同四半期比6.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、287百万円(前年同四半期比11.1%増)となりました。」
売上高と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で増加した一方、営業利益と経常利益は減少した。収益指標は混在しているが、測定可能な四半期業績を更新した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「このような状況のもと当社グループにおいてはグローバル体制の推進及び品質力、業務対応力、生産技術力の向上を図り、社会が望む魅力的な製品開発・提案を続けております。その結果、当第2四半期の経営成績は、売上高4,649百万円(前年同四半期比6.3%増)、営業利益246百万円(前年同四半期比6.8%減)、経常利益265百万円(前年同四半期比3.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、195百万円(前年同四半期比13.4%増)となりました。」
グローバル体制・各種能力向上を継続し、売上高と親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。一方、営業利益と経常利益は前年同四半期比で減少しており、収益指標は混在している。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「その結果、当第1四半期の経営成績は、売上高2,295百万円(前年同四半期比5.3%増)、営業利益117百万円(前年同四半期比5.0%減)、経常利益120百万円(前年同四半期比5.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、88百万円(前年同四半期比11.8%増)となりました。」
売上高と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で増加した一方、営業利益と経常利益は減少した。収益指標は混在しているが、四半期の測定可能な業績結果を更新した。 - FY2018前進有価証券報告書
「当社グループは、新製品・新市場開発による事業拡大と、生産効率の改善による高収益体質の実現による安定した経営基盤の確立を進めており、製造業本来のものづくりによる収益力確保の観点から、売上高営業利益率を重要な経営指標と捉え、当面の目標として安定して5%以上を確保できるよう努めてまいります。その結果、当連結会計年度の連結業績は、売上高8,896百万円(前連結会計年度比5.6%増)、営業利益516百万円(前連結会計年度比21.0%増)、経常利益526百万円(前連結会計年度比14.8%増)となりました。」
売上高営業利益率5%以上の目標を継続。営業利益は516百万円、営業利益率は約5.8%となり、前年の約5.1%から上昇した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「その結果、当第3四半期の連結業績は、売上高6,610百万円(前年同四半期比5.3%増)、営業利益395百万円(前年同四半期比38.5%増)、経常利益414百万円(前年同四半期比33.4%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、258百万円(前年同四半期比15.5%減)となりました。」
売上高・営業利益・経常利益は前年同四半期比で増加し、営業利益率は約6.0%となった。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は15.5%減少しており、指標により結果は混在している。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「その結果、当第2四半期の連結業績は、売上高4,374百万円(前年同四半期比4.0%増)、営業利益264百万円(前年同四半期比47.1%増)、経常利益274百万円(前年同四半期比56.9%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、171百万円(前年同四半期比21.7%減)となりました。」
売上高・営業利益・経常利益は前年同四半期比で増加し、特に営業利益47.1%増、経常利益56.9%増となった。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は21.7%減であり、収益面の進展は指標により混在している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「その結果、当第1四半期の連結業績は、売上高2,179百万円(前年同四半期比5.3%増)、営業利益123百万円(前年同四半期比52.3%増)、経常利益127百万円(前年同四半期比93.3%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益が前年同四半期比で増加し、特に営業利益は52.3%増、経常利益は93.3%増となった。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は53.3%減となっている。 - FY2017前進有価証券報告書
「当社グループは、新製品・新市場開発による事業拡大と、生産効率の改善による高収益体質の実現による安定した経営基盤の確立を進めており、製造業本来のものづくりによる収益力確保の観点から、売上高営業利益率を重要な経営指標と捉え、当面の目標として安定して5%以上を確保できるよう努めてまいります。」
安定的な収益体質の目標について、売上高営業利益率5%以上という当面の数値目標と、新製品・新市場開発、生産効率改善という手段を明示。当年度の営業利益率は約5.1%(営業利益427百万円、売上高8,427百万円)となった。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「その結果、当第3四半期の連結業績は、売上高6,278百万円(前年同四半期比0.4%減)、営業利益285百万円(前年同四半期比21.2%増)、経常利益310百万円(前年同四半期比30.5%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、306百万円(前年同四半期比34.8%増)となりました。」
第3四半期累計で売上高は微減した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で増加し、収益に関する測定可能な業績結果を更新。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「その結果、当第2四半期の連結業績は、売上高4,206百万円(前年同四半期比0.7%増)、営業利益179百万円(前年同四半期比22.0%増)、経常利益175百万円(前年同四半期比20.9%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益が前年同四半期比で増加し、収益体質に関する測定可能な業績結果を記載。 - FY2016初出有価証券報告書
「新製品開発と原価低減活動の継続により、経営基盤の確保に努め、競争力を養うことで、安定的な収益体質の構築に努めてまいります。」
新製品開発と原価低減を手段とした収益体質の目標を初めて記録。