当座貸越契約による資金調達の機動性確保
FY2017-Q2に初出。31回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに62社。
- FY2026当座貸越枠・未実行枠減少有価証券報告書
「当社グループは、資金調達の機動性を高めるため、取引銀行と当座貸越契約を締結しております。これらの契約に基づく当連結会計年度末の借入金未実行残高は、次のとおりであります。」「当座貸越限度額 2,795,195千円 借入実行残高 995,000千円 差引残高 1,800,195千円」
当座貸越契約は継続したが、限度額は2,880,570千円から2,795,195千円、差引残高は1,896,032千円から1,800,195千円へ減少した。 - FY2026-H1当座貸越枠微減・未実行枠減少有価証券報告書
「当座貸越限度額 2,880,570千円 2,877,660千円 借入実行残高 984,537千円 995,000千円 差引額 1,896,032千円 1,882,660千円」
当座貸越限度額は前連結会計年度末の2,880,570千円から2,877,660千円へ、差引額は1,896,032千円から1,882,660千円へ減少した。資金調達の機動性を確保する契約自体は継続している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当座貸越限度額 2,377,210千円 2,680,945千円 借入実行残高 1,077,256千円 995,000千円 差引額 1,299,954千円 1,685,945千円」
当座貸越限度額は前連結会計年度末の2,377,210千円から2,680,945千円へ増加し、差引額も1,299,954千円から1,685,945千円へ増加した。資金調達の機動性を確保する枠が拡大した。 - FY2024-Q3未実行枠減少継続有価証券報告書
「当社グループは、資金調達の機動性を高めるため、取引銀行と当座貸越契約を締結しております。これらの契約に基づく当第3四半期連結会計期間末の借入金未実行残高は、次の通りであります。 当座貸越限度額 2,378,650千円 借入実行残高 986,999千円 差引額 1,391,651千円」
当座貸越限度額は前年度末の2,232,830千円から2,378,650千円へ増加した一方、借入実行残高の増加により未実行枠は1,574,320千円から1,391,651千円へ減少した。 - FY2024-Q2当座貸越限度額増加・未実行枠減少有価証券報告書
「当社グループは、資金調達の機動性を高めるため、取引銀行と当座貸越契約を締結しております。これらの契約に基づく当第2四半期連結会計期間末の借入金未実行残高は、次の通りであります。」
当座貸越限度額は前年度末の2,232,830千円から2,377,750千円へ増加した一方、差引額は1,574,320千円から1,448,500千円へ減少した。 - FY2024-Q1当座貸越限度額増加・未実行枠微減有価証券報告書
「当社グループは、資金調達の機動性を高めるため、取引銀行と当座貸越契約を締結しております。これらの契約に基づく当第1四半期連結会計期間末の借入金未実行残高は、次の通りであります。」
当座貸越限度額は前年度末の2,232,830千円から2,434,165千円へ増加した。一方、借入実行残高の増加により差引額は1,574,320千円から1,555,660千円へ減少した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当座貸越限度額 2,232,830千円 借入実行残高 658,510千円 差引残高 1,574,320千円」
当座貸越契約を継続し、未実行枠は前年度末の1,518,146千円から1,574,320千円へ増加した。 - FY2023-Q3未実行枠減少有価証券報告書
「当社グループは、資金調達の機動性を高めるため、取引銀行と当座貸越契約を締結しております。これらの契約に基づく当第3四半期連結会計期間末の借入金未実行残高は、次の通りであります。 当座貸越限度額 2,235,710千円 借入実行残高 879,288千円 差引額 1,356,421千円」
当座貸越限度額は前連結会計年度末の2,223,575千円から2,235,710千円へ増加した一方、借入実行残高の増加により未実行枠は1,518,146千円から1,356,421千円へ減少した。 - FY2023-Q2未実行枠減少有価証券報告書
「当座貸越限度額 2,223,575千円 2,234,180千円 借入実行残高 705,428千円 828,221千円 差引額 1,518,146千円 1,405,958千円」
当座貸越限度額は2,223,575千円から2,234,180千円へ微増した一方、借入実行残高の増加により差引額は1,518,146千円から1,405,958千円へ減少した。 - FY2023-Q1未実行枠減少有価証券報告書
「当座貸越限度額 2,223,575千円 2,228,660千円 借入実行残高 705,428千円 726,359千円 差引額 1,518,146千円 1,502,300千円」
当座貸越限度額は2,223,575千円から2,228,660千円へ微増した一方、借入実行残高の増加により差引額は1,518,146千円から1,502,300千円へ減少した。資金調達枠は継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当座貸越限度額 2,223,575千円 借入実行残高 705,428千円 差引残高 1,518,146千円」
当座貸越限度額は前年度末の2,121,625千円から2,223,575千円へ増加し、差引残高も1,374,950千円から1,518,146千円へ増加した。資金調達の機動性を確保する枠が拡大した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「当座貸越限度額 2,221,070千円 借入実行残高 655,041千円 差引額 1,566,028千円」
資金調達の機動性を高める当座貸越契約について、前年度末の限度額2,121,625千円から2,221,070千円へ増加し、差引額も1,566,028千円となった。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当社グループは、資金調達の機動性を高めるため、取引銀行と当座貸越契約を締結しております。これらの契約に基づく当第2四半期連結会計期間末の借入金未実行残高は、次の通りであります。前連結会計年度 当座貸越限度額 2,121,625千円 借入実行残高 746,675千円 差引額 1,374,950千円 当第2四半期連結会計期間 当座貸越限度額 2,223,125千円 借入実行残高 647,125千円 差引額 1,576,000千円」
当座貸越限度額は前年度末の2,121,625千円から2,223,125千円へ、差引額は1,374,950千円から1,576,000千円へ増加し、資金調達の機動性を確保する枠が拡大した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「当社グループは、資金調達の機動性を高めるため、取引銀行と当座貸越契約を締結しております。これらの契約に基づく当第1四半期連結会計期間末の借入金未実行残高は、次の通りであります。前連結会計年度 当座貸越限度額 2,121,625千円 借入実行残高 746,675千円 差引額 1,374,950千円 当第1四半期連結会計期間 当座貸越限度額 2,124,460千円 借入実行残高 697,120千円 差引額 1,427,340千円」
当座貸越限度額は2,121,625千円から2,124,460千円へ増加し、差引額も1,374,950千円から1,427,340千円へ増加した。資金調達の機動性を確保する枠を拡大した。 - FY2021当座貸越枠縮小有価証券報告書
「当座貸越限度額 2,121,625千円 借入実行残高 746,675千円 差引残高 1,374,950千円」
資金調達の機動性を確保する当座貸越契約は継続したが、限度額は前年度末の2,485,555千円から2,121,625千円へ、差引残高は1,708,520千円から1,374,950千円へ減少した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「当座貸越限度額 2,680,575千円 借入実行残高 722,148千円 差引額 1,958,426千円」
資金調達の機動性を高める当座貸越契約について、限度額が前連結会計年度末の2,485,555千円から2,680,575千円へ増加し、差引額も1,958,426千円へ拡大した。 - FY2021-Q2当座貸越限度額微減・未実行枠増加有価証券報告書
「当社グループは、資金調達の機動性を高めるため、取引銀行と当座貸越契約を締結しております。これらの契約に基づく当第2四半期連結会計期間末の借入金未実行残高は、次の通りであります。 当座貸越限度額 2,483,200千円 借入実行残高 752,371千円 差引額 1,730,829千円」
当座貸越限度額は前年度末の2,485,555千円から2,483,200千円へ微減した一方、差引額は1,730,829千円へ増加し、資金調達の機動性を確保する枠を継続した。 - FY2021-Q1当座貸越限度額微減有価証券報告書
「当座貸越限度額 2,481,145千円 借入実行残高 772,486千円 差引額 1,708,658千円」
当座貸越限度額は前年度末の2,485,555千円から2,481,145千円へ微減した。一方、差引額は1,708,520千円から1,708,658千円へほぼ維持され、資金調達の機動性を確保する枠を継続した。 - FY2020前進有価証券報告書
「当座貸越限度額 2,485,555千円 借入実行残高 777,035千円 差引残高 1,708,520千円」
資金調達の機動性を高める当座貸越契約について、限度額が前年度末の2,382,390千円から2,485,555千円へ増加し、差引残高も1,708,520千円となった。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「当座貸越限度額 2,483,605千円 借入実行残高 776,885千円 差引額 1,706,720千円」
資金調達の機動性を高める当座貸越契約について、限度額は2,483,605千円、差引額は1,706,720千円となった。前連結会計年度末から限度額が増加した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「当座貸越限度額 2,483,335千円 借入実行残高 736,895千円 差引額 1,746,440千円」
当座貸越限度額が前連結会計年度末の2,382,390千円から2,483,335千円へ増加し、差引額は1,746,440千円となった。資金調達の機動性を確保する枠が拡大した。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「当座貸越限度額 2,483,560千円 借入実行残高 717,070千円 差引額 1,766,490千円」
当座貸越限度額が前連結会計年度末の2,382,390千円から2,483,560千円へ増加し、差引額は1,766,490千円となった。資金調達の機動性を確保する枠が拡大した。 - FY2019前進有価証券報告書
「当社グループは、資金調達の機動性を高めるため、取引銀行と当座貸越契約を締結しております。これらの契約に基づく当連結会計年度末の借入金未実行残高は、次のとおりであります。」「当座貸越限度額 2,382,390千円 借入実行残高 730,000千円 差引残高 1,652,390千円」
当座貸越限度額は前年度末の2,361,900千円から2,382,390千円へ増加し、差引残高は1,652,390千円となった。資金調達の機動性を確保する枠が拡大した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「当社グループは、資金調達の機動性を高めるため、取引銀行と当座貸越契約を締結しております。これらの契約に基づく当第3四半期連結会計期間末の借入金未実行残高は、次の通りであります。 当座貸越限度額 2,384,295千円 借入実行残高 615,812千円 差引額 1,768,483千円」
当座貸越限度額が前四半期の2,381,085千円から2,384,295千円へ増加し、差引額は1,768,483千円となった。資金調達の機動性を確保する枠が拡大した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「当座貸越限度額 2,381,085千円 借入実行残高 715,636千円 差引額 1,665,449千円」
当座貸越限度額が前連結会計年度末の2,361,900千円から2,381,085千円へ増加し、差引額も1,665,449千円となった。資金調達の機動性を高める手段を拡大した。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは、資金調達の機動性を高めるため、取引銀行と当座貸越契約を締結しております。これらの契約に基づく当第1四半期連結会計期間末の借入金未実行残高は、次の通りであります。」
当座貸越契約を継続した。当第1四半期末の限度額は2,361,000千円、借入実行残高は830,000千円、差引額は1,531,000千円であった。 - FY2018前進有価証券報告書
「当社グループは、資金調達の機動性を高めるため、取引銀行と当座貸越契約を締結しております。これらの契約に基づく当連結会計年度末の借入金未実行残高は、次のとおりであります。」「当座貸越限度額 2,361,900千円 借入実行残高 960,000千円 差引残高 1,401,900千円」
当座貸越限度額が前年の2,110,000千円から2,361,900千円へ増加し、未実行残高も1,401,900千円となった。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当座貸越限度額 2,210,000千円 借入実行残高 920,000千円 差引額 1,290,000千円」
資金調達の機動性確保を目的とする当座貸越契約を継続。限度額は2,210百万円で、差引額は1,290百万円となった。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「当座貸越限度額 2,210,000千円 借入実行残高 940,000千円 差引額 1,270,000千円」
資金調達の機動性確保を目的とする当座貸越契約について、限度額が前連結会計年度末の2,110百万円から2,210百万円へ増加し、未実行残高に相当する差引額は1,270百万円となった。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、資金調達の機動性を高めるため、取引銀行6行と当座貸越契約を締結しております。」「当座貸越限度額 2,110,000千円、借入実行残高 920,000千円、差引額 1,190,000千円」
6行との当座貸越契約と資金調達の機動性確保を再確認。限度額は2,110,000千円、差引額は1,190,000千円。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「当社グループは、資金調達の機動性を高めるため、取引銀行6行と当座貸越契約を締結しております。これらの契約に基づく当第2四半期連結会計期間末の借入金未実行残高は、次の通りであります。」
6行との当座貸越契約を資金調達の機動性確保の手段として開示。当座貸越限度額は2,110,000千円、差引額は1,170,000千円。