Komori
ワイズホールディングス(5955)・施策当座貸越枠・未実行枠減少

当座貸越契約による資金調達の機動性確保

FY2017-Q2に初出。31回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2026。

31記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q2 – FY20202016: 12017: 220172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
短期借入・借入枠等を活用した機動的な資金調達226社が書いているテーマ・逆風2社・追い風207社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに62社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの232件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026当座貸越枠・未実行枠減少有価証券報告書

    「当社グループは、資金調達の機動性を高めるため、取引銀行と当座貸越契約を締結しております。これらの契約に基づく当連結会計年度末の借入金未実行残高は、次のとおりであります。」「当座貸越限度額 2,795,195千円 借入実行残高 995,000千円 差引残高 1,800,195千円」

    当座貸越契約は継続したが、限度額は2,880,570千円から2,795,195千円、差引残高は1,896,032千円から1,800,195千円へ減少した。
  2. FY2026-H1当座貸越枠微減・未実行枠減少有価証券報告書

    「当座貸越限度額 2,880,570千円 2,877,660千円 借入実行残高 984,537千円 995,000千円 差引額 1,896,032千円 1,882,660千円」

    当座貸越限度額は前連結会計年度末の2,880,570千円から2,877,660千円へ、差引額は1,896,032千円から1,882,660千円へ減少した。資金調達の機動性を確保する契約自体は継続している。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当座貸越限度額 2,377,210千円 2,680,945千円 借入実行残高 1,077,256千円 995,000千円 差引額 1,299,954千円 1,685,945千円」

    当座貸越限度額は前連結会計年度末の2,377,210千円から2,680,945千円へ増加し、差引額も1,299,954千円から1,685,945千円へ増加した。資金調達の機動性を確保する枠が拡大した。
  4. FY2024-Q3未実行枠減少継続有価証券報告書

    「当社グループは、資金調達の機動性を高めるため、取引銀行と当座貸越契約を締結しております。これらの契約に基づく当第3四半期連結会計期間末の借入金未実行残高は、次の通りであります。 当座貸越限度額 2,378,650千円 借入実行残高 986,999千円 差引額 1,391,651千円」

    当座貸越限度額は前年度末の2,232,830千円から2,378,650千円へ増加した一方、借入実行残高の増加により未実行枠は1,574,320千円から1,391,651千円へ減少した。
  5. FY2024-Q2当座貸越限度額増加・未実行枠減少有価証券報告書

    「当社グループは、資金調達の機動性を高めるため、取引銀行と当座貸越契約を締結しております。これらの契約に基づく当第2四半期連結会計期間末の借入金未実行残高は、次の通りであります。」

    当座貸越限度額は前年度末の2,232,830千円から2,377,750千円へ増加した一方、差引額は1,574,320千円から1,448,500千円へ減少した。
  6. FY2024-Q1当座貸越限度額増加・未実行枠微減有価証券報告書

    「当社グループは、資金調達の機動性を高めるため、取引銀行と当座貸越契約を締結しております。これらの契約に基づく当第1四半期連結会計期間末の借入金未実行残高は、次の通りであります。」

    当座貸越限度額は前年度末の2,232,830千円から2,434,165千円へ増加した。一方、借入実行残高の増加により差引額は1,574,320千円から1,555,660千円へ減少した。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「当座貸越限度額 2,232,830千円 借入実行残高 658,510千円 差引残高 1,574,320千円」

    当座貸越契約を継続し、未実行枠は前年度末の1,518,146千円から1,574,320千円へ増加した。
  8. FY2023-Q3未実行枠減少有価証券報告書

    「当社グループは、資金調達の機動性を高めるため、取引銀行と当座貸越契約を締結しております。これらの契約に基づく当第3四半期連結会計期間末の借入金未実行残高は、次の通りであります。 当座貸越限度額 2,235,710千円 借入実行残高 879,288千円 差引額 1,356,421千円」

    当座貸越限度額は前連結会計年度末の2,223,575千円から2,235,710千円へ増加した一方、借入実行残高の増加により未実行枠は1,518,146千円から1,356,421千円へ減少した。
  9. FY2023-Q2未実行枠減少有価証券報告書

    「当座貸越限度額 2,223,575千円 2,234,180千円 借入実行残高 705,428千円 828,221千円 差引額 1,518,146千円 1,405,958千円」

    当座貸越限度額は2,223,575千円から2,234,180千円へ微増した一方、借入実行残高の増加により差引額は1,518,146千円から1,405,958千円へ減少した。
  10. FY2023-Q1未実行枠減少有価証券報告書

    「当座貸越限度額 2,223,575千円 2,228,660千円 借入実行残高 705,428千円 726,359千円 差引額 1,518,146千円 1,502,300千円」

    当座貸越限度額は2,223,575千円から2,228,660千円へ微増した一方、借入実行残高の増加により差引額は1,518,146千円から1,502,300千円へ減少した。資金調達枠は継続している。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「当座貸越限度額 2,223,575千円 借入実行残高 705,428千円 差引残高 1,518,146千円」

    当座貸越限度額は前年度末の2,121,625千円から2,223,575千円へ増加し、差引残高も1,374,950千円から1,518,146千円へ増加した。資金調達の機動性を確保する枠が拡大した。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当座貸越限度額 2,221,070千円 借入実行残高 655,041千円 差引額 1,566,028千円」

    資金調達の機動性を高める当座貸越契約について、前年度末の限度額2,121,625千円から2,221,070千円へ増加し、差引額も1,566,028千円となった。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループは、資金調達の機動性を高めるため、取引銀行と当座貸越契約を締結しております。これらの契約に基づく当第2四半期連結会計期間末の借入金未実行残高は、次の通りであります。前連結会計年度 当座貸越限度額 2,121,625千円 借入実行残高 746,675千円 差引額 1,374,950千円 当第2四半期連結会計期間 当座貸越限度額 2,223,125千円 借入実行残高 647,125千円 差引額 1,576,000千円」

    当座貸越限度額は前年度末の2,121,625千円から2,223,125千円へ、差引額は1,374,950千円から1,576,000千円へ増加し、資金調達の機動性を確保する枠が拡大した。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当社グループは、資金調達の機動性を高めるため、取引銀行と当座貸越契約を締結しております。これらの契約に基づく当第1四半期連結会計期間末の借入金未実行残高は、次の通りであります。前連結会計年度 当座貸越限度額 2,121,625千円 借入実行残高 746,675千円 差引額 1,374,950千円 当第1四半期連結会計期間 当座貸越限度額 2,124,460千円 借入実行残高 697,120千円 差引額 1,427,340千円」

    当座貸越限度額は2,121,625千円から2,124,460千円へ増加し、差引額も1,374,950千円から1,427,340千円へ増加した。資金調達の機動性を確保する枠を拡大した。
  15. FY2021当座貸越枠縮小有価証券報告書

    「当座貸越限度額 2,121,625千円 借入実行残高 746,675千円 差引残高 1,374,950千円」

    資金調達の機動性を確保する当座貸越契約は継続したが、限度額は前年度末の2,485,555千円から2,121,625千円へ、差引残高は1,708,520千円から1,374,950千円へ減少した。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当座貸越限度額 2,680,575千円 借入実行残高 722,148千円 差引額 1,958,426千円」

    資金調達の機動性を高める当座貸越契約について、限度額が前連結会計年度末の2,485,555千円から2,680,575千円へ増加し、差引額も1,958,426千円へ拡大した。
  17. FY2021-Q2当座貸越限度額微減・未実行枠増加有価証券報告書

    「当社グループは、資金調達の機動性を高めるため、取引銀行と当座貸越契約を締結しております。これらの契約に基づく当第2四半期連結会計期間末の借入金未実行残高は、次の通りであります。 当座貸越限度額 2,483,200千円 借入実行残高 752,371千円 差引額 1,730,829千円」

    当座貸越限度額は前年度末の2,485,555千円から2,483,200千円へ微減した一方、差引額は1,730,829千円へ増加し、資金調達の機動性を確保する枠を継続した。
  18. FY2021-Q1当座貸越限度額微減有価証券報告書

    「当座貸越限度額 2,481,145千円 借入実行残高 772,486千円 差引額 1,708,658千円」

    当座貸越限度額は前年度末の2,485,555千円から2,481,145千円へ微減した。一方、差引額は1,708,520千円から1,708,658千円へほぼ維持され、資金調達の機動性を確保する枠を継続した。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「当座貸越限度額 2,485,555千円 借入実行残高 777,035千円 差引残高 1,708,520千円」

    資金調達の機動性を高める当座貸越契約について、限度額が前年度末の2,382,390千円から2,485,555千円へ増加し、差引残高も1,708,520千円となった。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当座貸越限度額 2,483,605千円 借入実行残高 776,885千円 差引額 1,706,720千円」

    資金調達の機動性を高める当座貸越契約について、限度額は2,483,605千円、差引額は1,706,720千円となった。前連結会計年度末から限度額が増加した。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当座貸越限度額 2,483,335千円 借入実行残高 736,895千円 差引額 1,746,440千円」

    当座貸越限度額が前連結会計年度末の2,382,390千円から2,483,335千円へ増加し、差引額は1,746,440千円となった。資金調達の機動性を確保する枠が拡大した。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当座貸越限度額 2,483,560千円 借入実行残高 717,070千円 差引額 1,766,490千円」

    当座貸越限度額が前連結会計年度末の2,382,390千円から2,483,560千円へ増加し、差引額は1,766,490千円となった。資金調達の機動性を確保する枠が拡大した。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「当社グループは、資金調達の機動性を高めるため、取引銀行と当座貸越契約を締結しております。これらの契約に基づく当連結会計年度末の借入金未実行残高は、次のとおりであります。」「当座貸越限度額 2,382,390千円 借入実行残高 730,000千円 差引残高 1,652,390千円」

    当座貸越限度額は前年度末の2,361,900千円から2,382,390千円へ増加し、差引残高は1,652,390千円となった。資金調達の機動性を確保する枠が拡大した。
  24. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当社グループは、資金調達の機動性を高めるため、取引銀行と当座貸越契約を締結しております。これらの契約に基づく当第3四半期連結会計期間末の借入金未実行残高は、次の通りであります。 当座貸越限度額 2,384,295千円 借入実行残高 615,812千円 差引額 1,768,483千円」

    当座貸越限度額が前四半期の2,381,085千円から2,384,295千円へ増加し、差引額は1,768,483千円となった。資金調達の機動性を確保する枠が拡大した。
  25. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当座貸越限度額 2,381,085千円 借入実行残高 715,636千円 差引額 1,665,449千円」

    当座貸越限度額が前連結会計年度末の2,361,900千円から2,381,085千円へ増加し、差引額も1,665,449千円となった。資金調達の機動性を高める手段を拡大した。
  26. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、資金調達の機動性を高めるため、取引銀行と当座貸越契約を締結しております。これらの契約に基づく当第1四半期連結会計期間末の借入金未実行残高は、次の通りであります。」

    当座貸越契約を継続した。当第1四半期末の限度額は2,361,000千円、借入実行残高は830,000千円、差引額は1,531,000千円であった。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「当社グループは、資金調達の機動性を高めるため、取引銀行と当座貸越契約を締結しております。これらの契約に基づく当連結会計年度末の借入金未実行残高は、次のとおりであります。」「当座貸越限度額 2,361,900千円 借入実行残高 960,000千円 差引残高 1,401,900千円」

    当座貸越限度額が前年の2,110,000千円から2,361,900千円へ増加し、未実行残高も1,401,900千円となった。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当座貸越限度額 2,210,000千円 借入実行残高 920,000千円 差引額 1,290,000千円」

    資金調達の機動性確保を目的とする当座貸越契約を継続。限度額は2,210百万円で、差引額は1,290百万円となった。
  29. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当座貸越限度額 2,210,000千円 借入実行残高 940,000千円 差引額 1,270,000千円」

    資金調達の機動性確保を目的とする当座貸越契約について、限度額が前連結会計年度末の2,110百万円から2,210百万円へ増加し、未実行残高に相当する差引額は1,270百万円となった。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、資金調達の機動性を高めるため、取引銀行6行と当座貸越契約を締結しております。」「当座貸越限度額 2,110,000千円、借入実行残高 920,000千円、差引額 1,190,000千円」

    6行との当座貸越契約と資金調達の機動性確保を再確認。限度額は2,110,000千円、差引額は1,190,000千円。
  31. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当社グループは、資金調達の機動性を高めるため、取引銀行6行と当座貸越契約を締結しております。これらの契約に基づく当第2四半期連結会計期間末の借入金未実行残高は、次の通りであります。」

    6行との当座貸越契約を資金調達の機動性確保の手段として開示。当座貸越限度額は2,110,000千円、差引額は1,170,000千円。
一緒に動いた変遷

「安定的な収益体質の構築」は、この変遷が動いた31回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

999765★123456
  1. ★この変遷
  2. 1安定的な収益体質の構築9回
  3. 2化成品事業を含むその他の事業構成9回
  4. 3生産性・品質向上のための継続的設備投資9回
  5. 4海外子会社の財務諸表換算に伴う為替変動7回
  6. 5自己株式の取得6回
  7. 6受注の確保5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ワイズホールディングスの次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
当座貸越契約による資金調達の機動性確保|ワイズホールディングス(5955)の変遷 | Komori