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ダイニチ工業(5951)・方針引き上げ

継続的な安定配当

FY2016に初出。33回の記載のうち28回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

33記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2024-Q32016: 320162017: 420172018: 220182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 120242025: 020252026: 42026
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安定的・継続的な株主還元・増配方針1187社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1212社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1214件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「前期末配当より6円増配することとし、当事業年度における1株当たりの期末配当額は28円を予定しております。」

    継続的な安定配当方針を維持しつつ、1株当たり期末配当を22円から28円へ6円増配する予定を示した。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年6月28日 定時株主総会 普通株式 356,075 22 2023年3月31日 2023年6月29日 利益剰余金」

    2023年3月31日を基準日とする期末配当として、1株当たり22円を実施しており、継続的な安定配当方針を再確認できる。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年6月28日 定時株主総会 普通株式 356,075 22 2023年3月31日 2023年6月29日 利益剰余金」

    2023年3月31日を基準日とする期末配当として、1株当たり22円を実施しており、継続的な安定配当方針を再確認できる。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月28日 定時株主総会 普通株式 356,075 22 2023年3月31日 2023年6月29日 利益剰余金」

    2023年3月31日を基準日とする期末配当として、1株当たり22円を実施しており、継続的な安定配当方針を再確認できる。
  5. FY2023再掲有価証券報告書

    「中長期的な株主利益の視点から、継続的な安定配当を基本としておりますが、利益水準や配当性向も考慮してまいります。」

    継続的な安定配当を基本とし、利益水準・配当性向を考慮する方針を再掲している。期末配当は1株当たり22円である。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年6月28日 定時株主総会 普通株式 356,076 22 2022年3月31日 2022年6月29日 利益剰余金」

    2022年3月31日を基準日とする期末配当として、1株当たり22円を実施しており、継続的な安定配当方針を再確認できる。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年6月28日 定時株主総会 普通株式 356,076 22 2022年3月31日 2022年6月29日 利益剰余金」

    2022年3月31日を基準日とする期末配当として、1株当たり22円を実施しており、継続的な安定配当方針を再確認できる。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月28日 定時株主総会 普通株式 356,076 22 2022年3月31日 2022年6月29日 利益剰余金」

    2022年3月31日を基準日とする期末配当として、1株当たり22円を実施しており、継続的な安定配当方針を再確認できる。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「中長期的な株主利益の視点から、継続的な安定配当を基本としておりますが、利益水準や配当性向も考慮してまいります。」

    継続的な安定配当を基本とし、利益水準・配当性向を考慮する方針を再掲している。期末配当は1株当たり22円である。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年6月24日 定時株主総会 普通株式 356,078 22 2021年3月31日 2021年6月25日 利益剰余金」

    2021年3月31日を基準日とする期末配当として、1株当たり22円を実施しており、継続的な安定配当方針を再確認できる。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年6月24日 定時株主総会 普通株式 356,078 22 2021年3月31日 2021年6月25日 利益剰余金」

    2021年3月31日を基準日とする期末配当として、1株当たり22円を実施しており、継続的な安定配当方針を再確認できる。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月24日 定時株主総会 普通株式 356,078 22 2021年3月31日 2021年6月25日 利益剰余金」

    2021年3月31日を基準日とする期末配当として、1株当たり22円を実施しており、継続的な安定配当方針を再確認できる。
  13. FY2021再掲有価証券報告書

    「中長期的な株主利益の視点から、継続的な安定配当を基本としておりますが、利益水準や配当性向も考慮してまいります。」

    継続的な安定配当を基本とし、利益水準・配当性向を考慮する方針を再掲している。当事業年度の期末配当は1株当たり22円である。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年6月25日定時株主総会普通株式356,079千円1株当たり配当額22円基準日2020年3月31日効力発生日2020年6月26日利益剰余金」

    2020年3月31日を基準日とする1株当たり22円の配当を実施しており、継続的な安定配当の方針を再確認できる。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年6月25日 定時株主総会 普通株式 356,079 22 2020年3月31日 2020年6月26日 利益剰余金」

    2020年3月31日を基準日とする1株当たり22円の配当を実施しており、継続的な安定配当の方針を再確認できる。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月25日 定時株主総会 普通株式 356,079 22 2020年3月31日 2020年6月26日 利益剰余金」

    2020年3月31日を基準日とする配当として、1株当たり22円を実施しており、継続的な安定配当の方針を再確認できる。
  17. FY2020再掲有価証券報告書

    「中長期的な株主利益の視点から、継続的な安定配当を基本としておりますが、利益水準や配当性向も考慮してまいります。」

    利益水準や配当性向を考慮しつつ、1株当たり22円の期末配当を実施する安定配当方針を継続している。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年6月25日 定時株主総会 普通株式 356,084 22 2019年3月31日 2019年6月26日 利益剰余金」

    2019年3月31日を基準日とする1株当たり22円の配当を実施しており、継続的な安定配当の方針を再確認できる。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年6月25日 定時株主総会 普通株式 356,084 22 2019年3月31日 2019年6月26日 利益剰余金」

    2019年3月31日を基準日とする1株当たり22円の配当を実施しており、継続的な安定配当の方針を再確認できる。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月25日 定時株主総会 普通株式 356,084 22 2019年3月31日 2019年6月26日 利益剰余金」

    2019年3月31日を基準日とする配当として、1株当たり22円を実施しており、継続的な安定配当の方針を再確認できる。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年6月26日 定時株主総会 普通株式 389,036 22 平成30年3月31日 平成30年6月27日 利益剰余金」

    平成30年3月31日を基準日とする1株当たり22円の配当を実施しており、継続的な安定配当の方針を再確認できる。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月26日 定時株主総会 普通株式 389,036 22 平成30年3月31日 平成30年6月27日 利益剰余金」

    平成30年3月31日を基準日とする配当として、1株当たり22円を実施しており、継続的な安定配当の方針を再確認できる。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年6月27日 定時株主総会 普通株式 389,036 22 平成29年3月31日 平成29年6月28日 利益剰余金」

    当第3四半期累計期間も1株当たり22円の配当を実施しており、継続的な安定配当の方針を再確認できる。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年6月27日 定時株主総会 普通株式 389,036 1株当たり配当額 22円 基準日 平成29年3月31日 効力発生日 平成29年6月28日 配当の原資 利益剰余金」

    当期も1株当たり22円の配当を実施しており、継続的な安定配当の方針を再確認できる。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月27日 定時株主総会 普通株式 389,036 1株当たり配当額 22円 基準日 平成29年3月31日 効力発生日 平成29年6月28日 配当の原資 利益剰余金」

    当期も1株当たり22円の配当を実施しており、継続的な安定配当の方針を再確認できる。
  26. FY2017再掲有価証券報告書

    「中長期的な株主利益の視点から、継続的な安定配当を基本としておりますが、利益水準や配当性向も考慮してまいります。」

    継続的な安定配当を基本とし、利益水準や配当性向も考慮する方針を再掲している。期末配当は1株当たり22円。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 389,036千円 1株当たり配当額 22円 基準日 平成28年3月31日 効力発生日 平成28年6月30日 配当の原資 利益剰余金」

    当期も1株当たり22円の配当を実施しており、継続的な安定配当の方針を再確認できる。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 389,036千円 1株当たり配当額 22円 基準日 平成28年3月31日 効力発生日 平成28年6月30日 配当の原資 利益剰余金」

    当期も1株当たり22円の配当を実施しており、継続的な安定配当の方針を再確認できる。
  29. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 1株当たり配当額 22円 基準日 平成28年3月31日 効力発生日 平成28年6月30日 配当の原資 利益剰余金」

    当期も1株当たり22円の配当を実施しており、継続的な安定配当の方針を確認できる。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「中長期的な株主利益の視点から、継続的な安定配当を基本としておりますが、利益水準や配当性向も考慮してまいります。」

    安定配当を基本としつつ、利益水準と配当性向も考慮する配当方針を示している。
一緒に動いた変遷

「高収益体質への変革」は、この変遷が動いた33回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1高収益体質への変革3回
  3. 2加湿器のシェア向上3回
  4. 3顧客ニーズに基づく商品開発3回
  5. 4高機能商品の構成比向上3回
  6. 5既存技術を進化させた新たな商品群の育成3回
  7. 6社外取締役の助言を取り入れた役員報酬決定2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ダイニチ工業の次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-27の株主総会で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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