継続的な安定配当
FY2016に初出。33回の記載のうち28回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「前期末配当より6円増配することとし、当事業年度における1株当たりの期末配当額は28円を予定しております。」
継続的な安定配当方針を維持しつつ、1株当たり期末配当を22円から28円へ6円増配する予定を示した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「2023年6月28日 定時株主総会 普通株式 356,075 22 2023年3月31日 2023年6月29日 利益剰余金」
2023年3月31日を基準日とする期末配当として、1株当たり22円を実施しており、継続的な安定配当方針を再確認できる。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「2023年6月28日 定時株主総会 普通株式 356,075 22 2023年3月31日 2023年6月29日 利益剰余金」
2023年3月31日を基準日とする期末配当として、1株当たり22円を実施しており、継続的な安定配当方針を再確認できる。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「2023年6月28日 定時株主総会 普通株式 356,075 22 2023年3月31日 2023年6月29日 利益剰余金」
2023年3月31日を基準日とする期末配当として、1株当たり22円を実施しており、継続的な安定配当方針を再確認できる。 - FY2023再掲有価証券報告書
「中長期的な株主利益の視点から、継続的な安定配当を基本としておりますが、利益水準や配当性向も考慮してまいります。」
継続的な安定配当を基本とし、利益水準・配当性向を考慮する方針を再掲している。期末配当は1株当たり22円である。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「2022年6月28日 定時株主総会 普通株式 356,076 22 2022年3月31日 2022年6月29日 利益剰余金」
2022年3月31日を基準日とする期末配当として、1株当たり22円を実施しており、継続的な安定配当方針を再確認できる。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「2022年6月28日 定時株主総会 普通株式 356,076 22 2022年3月31日 2022年6月29日 利益剰余金」
2022年3月31日を基準日とする期末配当として、1株当たり22円を実施しており、継続的な安定配当方針を再確認できる。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「2022年6月28日 定時株主総会 普通株式 356,076 22 2022年3月31日 2022年6月29日 利益剰余金」
2022年3月31日を基準日とする期末配当として、1株当たり22円を実施しており、継続的な安定配当方針を再確認できる。 - FY2022再掲有価証券報告書
「中長期的な株主利益の視点から、継続的な安定配当を基本としておりますが、利益水準や配当性向も考慮してまいります。」
継続的な安定配当を基本とし、利益水準・配当性向を考慮する方針を再掲している。期末配当は1株当たり22円である。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「2021年6月24日 定時株主総会 普通株式 356,078 22 2021年3月31日 2021年6月25日 利益剰余金」
2021年3月31日を基準日とする期末配当として、1株当たり22円を実施しており、継続的な安定配当方針を再確認できる。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「2021年6月24日 定時株主総会 普通株式 356,078 22 2021年3月31日 2021年6月25日 利益剰余金」
2021年3月31日を基準日とする期末配当として、1株当たり22円を実施しており、継続的な安定配当方針を再確認できる。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「2021年6月24日 定時株主総会 普通株式 356,078 22 2021年3月31日 2021年6月25日 利益剰余金」
2021年3月31日を基準日とする期末配当として、1株当たり22円を実施しており、継続的な安定配当方針を再確認できる。 - FY2021再掲有価証券報告書
「中長期的な株主利益の視点から、継続的な安定配当を基本としておりますが、利益水準や配当性向も考慮してまいります。」
継続的な安定配当を基本とし、利益水準・配当性向を考慮する方針を再掲している。当事業年度の期末配当は1株当たり22円である。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「2020年6月25日定時株主総会普通株式356,079千円1株当たり配当額22円基準日2020年3月31日効力発生日2020年6月26日利益剰余金」
2020年3月31日を基準日とする1株当たり22円の配当を実施しており、継続的な安定配当の方針を再確認できる。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「2020年6月25日 定時株主総会 普通株式 356,079 22 2020年3月31日 2020年6月26日 利益剰余金」
2020年3月31日を基準日とする1株当たり22円の配当を実施しており、継続的な安定配当の方針を再確認できる。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「2020年6月25日 定時株主総会 普通株式 356,079 22 2020年3月31日 2020年6月26日 利益剰余金」
2020年3月31日を基準日とする配当として、1株当たり22円を実施しており、継続的な安定配当の方針を再確認できる。 - FY2020再掲有価証券報告書
「中長期的な株主利益の視点から、継続的な安定配当を基本としておりますが、利益水準や配当性向も考慮してまいります。」
利益水準や配当性向を考慮しつつ、1株当たり22円の期末配当を実施する安定配当方針を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「2019年6月25日 定時株主総会 普通株式 356,084 22 2019年3月31日 2019年6月26日 利益剰余金」
2019年3月31日を基準日とする1株当たり22円の配当を実施しており、継続的な安定配当の方針を再確認できる。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「2019年6月25日 定時株主総会 普通株式 356,084 22 2019年3月31日 2019年6月26日 利益剰余金」
2019年3月31日を基準日とする1株当たり22円の配当を実施しており、継続的な安定配当の方針を再確認できる。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「2019年6月25日 定時株主総会 普通株式 356,084 22 2019年3月31日 2019年6月26日 利益剰余金」
2019年3月31日を基準日とする配当として、1株当たり22円を実施しており、継続的な安定配当の方針を再確認できる。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「平成30年6月26日 定時株主総会 普通株式 389,036 22 平成30年3月31日 平成30年6月27日 利益剰余金」
平成30年3月31日を基準日とする1株当たり22円の配当を実施しており、継続的な安定配当の方針を再確認できる。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「平成30年6月26日 定時株主総会 普通株式 389,036 22 平成30年3月31日 平成30年6月27日 利益剰余金」
平成30年3月31日を基準日とする配当として、1株当たり22円を実施しており、継続的な安定配当の方針を再確認できる。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「平成29年6月27日 定時株主総会 普通株式 389,036 22 平成29年3月31日 平成29年6月28日 利益剰余金」
当第3四半期累計期間も1株当たり22円の配当を実施しており、継続的な安定配当の方針を再確認できる。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「平成29年6月27日 定時株主総会 普通株式 389,036 1株当たり配当額 22円 基準日 平成29年3月31日 効力発生日 平成29年6月28日 配当の原資 利益剰余金」
当期も1株当たり22円の配当を実施しており、継続的な安定配当の方針を再確認できる。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「平成29年6月27日 定時株主総会 普通株式 389,036 1株当たり配当額 22円 基準日 平成29年3月31日 効力発生日 平成29年6月28日 配当の原資 利益剰余金」
当期も1株当たり22円の配当を実施しており、継続的な安定配当の方針を再確認できる。 - FY2017再掲有価証券報告書
「中長期的な株主利益の視点から、継続的な安定配当を基本としておりますが、利益水準や配当性向も考慮してまいります。」
継続的な安定配当を基本とし、利益水準や配当性向も考慮する方針を再掲している。期末配当は1株当たり22円。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 389,036千円 1株当たり配当額 22円 基準日 平成28年3月31日 効力発生日 平成28年6月30日 配当の原資 利益剰余金」
当期も1株当たり22円の配当を実施しており、継続的な安定配当の方針を再確認できる。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 389,036千円 1株当たり配当額 22円 基準日 平成28年3月31日 効力発生日 平成28年6月30日 配当の原資 利益剰余金」
当期も1株当たり22円の配当を実施しており、継続的な安定配当の方針を再確認できる。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 1株当たり配当額 22円 基準日 平成28年3月31日 効力発生日 平成28年6月30日 配当の原資 利益剰余金」
当期も1株当たり22円の配当を実施しており、継続的な安定配当の方針を確認できる。 - FY2016初出有価証券報告書
「中長期的な株主利益の視点から、継続的な安定配当を基本としておりますが、利益水準や配当性向も考慮してまいります。」
安定配当を基本としつつ、利益水準と配当性向も考慮する配当方針を示している。