Komori
東洋シヤッター(5936)・施策前進

コンプライアンス統括部を中心とするリスク管理・内部監査

FY2016に初出。11回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

11記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2018その他FY2020 – FY20222016: 120162017: 120172018: 120182019: 020192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
内部通報・情報セキュリティを含む内部統制体制の整備165社が書いているテーマ・逆風1社・追い風162社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに48社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている165社のうち14社を表示しています。上の文は165社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「コンプライアンス統括部を中心に、業務監査部が各部署(93箇所)の業務監査を行い、対処すべきリスクに関し情報を収集し、未然防止、早期解決、再発防止を図りました。また、リスク管理委員会を4回開催し、対処すべきリスクに関し情報を収集し、未然防止、早期解決、再発防止を図りました。」

    内部監査対象が前回の91箇所から93箇所へ増加し、リスク管理委員会を4回開催した実績が記載されている。
  2. 2026-06-04前進株主総会

    「企業品質統括部を中心に、業務監査部が各部署(93箇所)の業務監査を行い、対処すべきリスクに関し情報を収集し、未然防止、早期解決、再発防止を図った。」

    業務監査の対象が、canonical thread で直近記載された91箇所から93箇所へ更新された。また、企業品質統括部を中心とするリスク情報の収集・対応実績を記載している。canonical thread は変更しない。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「企業品質統括部を中心に、業務監査部が各部署(91箇所)の業務監査を行い、対処すべきリスクに関し情報を収集し、未然防止、早期解決、再発防止を図りました。」

    業務監査の対象が前回の90箇所から91箇所へ更新された。内部監査とリスク情報の収集による未然防止・早期解決・再発防止の枠組みを継続している。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「企業品質統括部を中心に、業務監査部が各部署(90箇所)の業務監査を行い、対処すべきリスクに関し情報を収集し、未然防止、早期解決、再発防止を図りました。また、リスク管理委員会を4回開催し、対処すべきリスクに関し情報を収集し、未然防止、早期解決、再発防止を図りました。」

    内部監査対象90箇所とリスク管理委員会4回開催の活動実績を継続して記載している。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「企業品質統括部を中心に、業務監査部が各部署(90箇所)の業務監査を行い、対処すべきリスクに関し情報を収集し、未然防止、早期解決、再発防止を図りました。また、リスク管理委員会を4回開催し、対処すべきリスクに関し情報を収集し、未然防止、早期解決、再発防止を図りました。」

    内部監査対象が90箇所となり、リスク管理委員会を4回開催した実績が示された。
  6. FY2022内部監査対象88箇所有価証券報告書

    「企業品質統括部を中心に、業務監査部が各部署(88箇所)の業務監査を行い、対処すべきリスクに関し情報を収集し、未然防止、早期解決、再発防止を図りました。」

    内部監査対象が88箇所と開示され、前回の89箇所から実績値が更新された。
  7. FY2021再掲有価証券報告書

    「企業品質統括部を中心に、業務監査部が各部署(89箇所)の業務監査を行い、対処すべきリスクに関し情報を収集し、未然防止、早期解決、再発防止を図りました。また、リスク管理委員会を5回開催し、対処すべきリスクに関し情報を収集し、未然防止、早期解決、再発防止を図りました。」

    内部監査89箇所、リスク管理委員会5回開催という前期からの実績水準を記載しており、活動の枠組みに重要な変更は示されていない。
  8. FY2020監査対象89箇所・リスク管理委員会5回開催有価証券報告書

    「企業品質統括部を中心に、業務監査部が各部署(89箇所)の業務監査を行い、対処すべきリスクに関し情報を収集し、未然防止、早期解決、再発防止を図りました。また、リスク管理委員会を5回開催し、対処すべきリスクに関し情報を収集し、未然防止、早期解決、再発防止を図りました。」

    業務監査の対象箇所は89箇所となり、リスク管理委員会は5回開催された。前期の監査対象90箇所・委員会4回開催から、実績値が更新された。
  9. FY2018前進有価証券報告書

    「コンプライアンス統括部を中心に、業務監査部が各部署(90箇所)の内部監査を実施し、業務内容の監査を行いました。また、リスク管理委員会を4回開催し、対処すべきリスクに関し情報を収集し、未然防止、早期解決、再発防止を図りました。」

    内部監査対象が90箇所となり、リスク管理委員会を4回開催した実績が記載された。前期の監査対象88箇所から対象範囲が拡大している。
  10. FY2017前進有価証券報告書

    「コンプライアンス統括部を中心に、業務監査部が各部署(88箇所)の業務監査を行い、対処すべきリスクに関し情報を収集し、未然防止、早期解決、再発防止を図りました。また、リスク管理委員会を4回開催し、対処すべきリスクに関し情報を収集し、未然防止、早期解決、再発防止を図りました。」

    業務監査の対象が88箇所と具体化され、リスク管理委員会を4回開催した実績が記載されている。
  11. FY2016初出有価証券報告書

    「コンプライアンス統括部を中心に、業務監査部が各部署(44箇所)の業務監査を行い、対処すべきリスクに関し情報を収集し、未然防止、早期解決、再発防止を図りました。」

    44箇所の業務監査、リスク管理委員会、内部通報などを通じた内部統制運用を記載している。
一緒に動いた変遷

「法規制対応、防災技術、安全性の高い製品の開発」は、この変遷が動いた11回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1法規制対応、防災技術、安全性の高い製品の開発4回
  3. 2配当性向20%を目途とする安定配当4回
  4. 3借入金の金利変動と流動性管理4回
  5. 4積極的な営業活動による受注確保と販売拡大3回
  6. 5顧客ニーズに対応した商品開発とラインナップ拡充3回
  7. 6社内教育の拡充と自学自習風土の定着3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東洋シヤッターの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-04の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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