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アルインコ(5933)・方針引き上げ

安定配当と連結配当性向30%以上

FY2016に初出。29回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

29記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q2再掲FY2020-Q2 – FY2024-Q22016: 320162017: 320172018: 320182019: 220192020: 220202021: 320212022: 120222023: 220232024: 320242025: 220252026: 52026
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1087件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「これらの方針に基づき、当期の期末配当金につきましては、1株当たり22円とさせていただきました。既に2025年11月21日実施済みの中間配当金1株当たり22円と合わせまして、年間配当金は1株当たり44円となります。また、次期の利益配当金につきましては、2024年4月3日に公表しました「中期経営計画2027」…年間45円を予定しております。」

    累進配当方針のもと、年間配当は43円から44円へ増加し、次期年間配当は45円を予定している。
  2. FY2026-H1中間配当の増加有価証券報告書

    「第56期(2025年3月21日から2026年3月20日まで)中間配当については、2025年10月20日開催の取締役会において、2025年9月20日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                 439,411千円 ② 1株当たりの金額                22円00銭」

    中間配当は1株当たり22円となり、前年同期の21円から1円増加した。累進配当方針のもとでの実施額が更新された。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「これらの方針に基づき、当期の期末配当金につきましては、1株当たり22円とさせていただきました。既に2024年11月21日実施済みの中間配当金1株当たり21円と合わせまして、年間配当金は1株当たり43円となります。また、次期の利益配当金につきましては、2024年4月3日に公表しました「中期経営計画2027」(2025年3月期(第55期)から2027年3月期(第57期)まで)において、剰余金の配当について、従来の方針に加えて「中期経営計画2027」期間中は、1株当たり配当額を、前年度実績を下限として利益成長に応じて増加させる累進配当を実施することとしており、年間44円を予定しております。」

    年間配当43円を実施し、次期予定を44円へ引き上げた。中期経営計画2027期間中の累進配当方針も継続している。
  4. FY2025-H1中間配当の増加有価証券報告書

    「第55期(2024年3月21日から2025年3月20日まで)中間配当については、2024年10月18日開催の取締役会において、2024年9月20日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                 418,586千円 ② 1株当たりの金額                21円00銭」

    安定配当および連結配当性向40%を目標とする方針に関する変更は示されていないが、中間配当は1株当たり21円となった。
  5. FY2025-Q1期末配当の増加有価証券報告書

    「2024年5月2日開催の取締役会において、2024年3月20日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額               418,026千円 ② 1株当たりの金額              21円00銭」

    安定配当・連結配当性向40%目標および累進配当方針のもと、期末配当は1株当たり21円となった。
  6. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「また、次期の利益配当金につきましては、2024年4月3日に公表しました「中期経営計画2027」…従来の方針に加えて「中期経営計画2027」期間中は、1株当たり配当額を、前年度実績を下限として利益成長に応じて増加させる累進配当を実施することとしており、年間43円を予定しております。」

    連結配当性向40%を目標とする従来方針に加え、中期経営計画2027期間中の累進配当を新たに掲げ、次期年間配当43円を予定した。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年10月20日開催の取締役会において、2023年9月20日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                 398,120千円 ② 1株当たりの金額                20円00銭」

    中間配当を1株当たり20円とし、安定配当および連結配当性向40%を目標とする方針に重要な変更は示されていない。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年5月2日開催の取締役会において、2023年3月20日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額               397,544千円 ②1株当たりの金額              20円00銭」

    安定配当および連結配当性向40%を目標とする方針に関連し、期末配当は1株当たり20円で実施された。
  9. FY2022年間配当の増加有価証券報告書

    「当期の期末配当金につきましては、1株当たり20円とさせていただきました。既に2021年11月24日実施済みの中間配当金1株当たり20円と合わせまして、年間配当金は1株当たり40円となります。また、次期の利益配当金につきましては、利益状況と設備投資等を総合的に勘案して年間40円を予定しております。」

    連結配当性向40%を目標とする安定配当方針は維持され、年間配当金は前期の38円から40円となり、次期も年間40円を予定している。
  10. FY2022-Q2中間配当の増加有価証券報告書

    「2021年10月20日開催の取締役会において、2021年9月20日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                 396,926千円 ② 1株当たりの金額                20円00銭」

    安定配当および連結配当性向40%を目標とする方針自体の変更は示されていないが、中間配当は前期の19円から20円へ増加した。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「① 配当金の総額               376,600千円 ② 1株当たりの金額              19円00銭」

    期末配当は1株当たり19円で、連結配当性向40%を目標とする安定配当方針に関する変更は示されていない。
  12. FY2021再掲有価証券報告書

    「剰余金の配当につきましては、安定的な配当の維持を基本方針とし、連結配当性向40%を目標として配当を実施してまいります。これらの方針に基づき、当期の期末配当金につきましては、1株当たり19円とさせていただきました。既に2020年11月24日実施済みの中間配当金1株当たり19円と合わせまして、年間配当金は1株当たり38円となります。」

    連結配当性向40%を目標とする安定配当方針を維持し、年間配当金は38円となった。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「第51期(2020年3月21日から2021年3月20日まで)中間配当については、2020年10月20日開催の取締役会において、2020年9月20日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額             366,984千円 ②1株当たりの金額                19円00銭」

    連結配当性向40%を目標とする安定配当方針に変更は示されず、中間配当は1株当たり19円とされた。
  14. FY2020年間配当の増加有価証券報告書

    「これらの方針に基づき、当期の期末配当金につきましては、1株当たり19円とさせていただきました。既に2019年11月21日実施済みの中間配当金1株当たり19円と合わせまして、年間配当金は1株当たり38円となります。」

    連結配当性向40%を目標とする安定配当方針は維持され、年間配当金は前期の37円から38円となった。
  15. FY2020-Q2中間配当の増加有価証券報告書

    「2019年10月18日開催の取締役会において、2019年9月20日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ①配当金の総額             376,730千円 ②1株当たりの金額                19円00銭」

    安定配当方針および連結配当性向40%を目標とする方針自体の変更は示されていないが、中間配当は1株当たり19円となった。
  16. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「剰余金の配当につきましては、安定的な配当の維持を基本方針とし、連結配当性向40%を目標として配当を実施してまいります。」

    従来の連結配当性向30%以上を目安とする方針から、連結配当性向40%を目標とする方針へ数値目標が引き上げられた。
  17. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「第49期(平成30年3月21日から平成31年3月20日まで)中間配当については、平成30年10月19日開催の取締役会において、平成30年9月20日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ①配当金の総額             369,195千円 ②1株当たりの金額               18円00銭」

    安定配当方針および連結配当性向30%以上を目安とする方針に変更は示されず、中間配当は1株当たり18円とされた。
  18. FY2018年間配当の増加有価証券報告書

    「これらの方針に基づき、当期の期末配当金につきましては、1株当たり19円とさせていただきました。既に平成29年11月21日実施済みの中間配当金1株当たり18円と合わせまして、年間配当金は1株当たり37円となります。」

    連結配当性向30%以上を目安とする安定配当方針は維持された一方、年間配当金は前期の36円から37円となった。
  19. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「第48期(平成29年3月21日から平成30年3月20日まで)中間配当については、平成29年10月20日開催の取締役会において、平成29年9月20日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額             369,195千円 ②1株当たりの金額               18円00銭」

    安定配当方針および連結配当性向30%以上を目安とする方針に変更は示されず、中間配当は1株当たり18円とされた。
  20. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「第48期(平成29年3月21日から平成30年3月20日まで)中間配当については、平成29年10月20日開催の取締役会において、平成29年9月20日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額               369,195千円 ②1株当たりの金額               18円00銭」

    安定配当方針および連結配当性向30%以上を目安とする方針に変更は示されず、中間配当は1株当たり18円とされた。
  21. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年5月2日開催の取締役会において、平成29年3月20日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 369,195千円 ②1株当たりの金額 18円00銭」

    前期と同じ1株当たり18円の期末配当を実施し、安定配当方針に実質的な変更は示されていない。
  22. FY2017再掲有価証券報告書

    「剰余金の配当につきましては、安定的な配当の維持を基本方針とし、連結配当性向30%以上を目安として配当を実施してまいります。これらの方針に基づき、当期の期末配当金につきましては、1株当たり18円とさせていただきました。既に平成28年11月22日実施済みの中間配当金1株当たり18円と合わせまして、年間配当金は1株当たり36円となります。」

    連結配当性向30%以上を目安とする安定配当方針を維持し、年間配当36円を実施した。
  23. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「第47期(平成28年3月21日から平成29年3月20日まで)中間配当については、平成28年10月20日開催の取締役会において、平成28年9月20日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 369,195千円 ②1株当たりの金額 18円00銭」

    中間配当を1株当たり18円とする実施内容が記載され、安定配当方針および従前の配当水準に実質的な変更は示されていない。
  24. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年5月2日開催の取締役会において、平成28年3月20日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 369,195千円 ②1株当たりの金額 18円」

    安定配当方針の変更は示されていないが、1株当たり18円の期末配当を実施した。
  25. FY2016初出有価証券報告書

    「剰余金の配当につきましては、安定的な配当の維持を基本方針とし、連結配当性向30%以上を目安として配当を実施してまいります。」

    安定配当を基本とし、連結配当性向30%以上を目安としている。
一緒に動いた変遷

「消防無線デジタル化需要の一巡」は、この変遷が動いた29回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1消防無線デジタル化需要の一巡4回
  3. 2巣ごもり需要を取り込んだフィットネス機器・DIY向けアルミ製品の販売拡大4回
  4. 3仮設機材施工および製品の安全管理強化4回
  5. 4顧客ニーズに密着した高付加価値品の開発3回
  6. 5独創的商品の市場シェア拡大3回
  7. 6京都府福知山市物流拠点の新設3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アルインコの次の決算発表は2026-10-20の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-19の決算説明資料で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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