高田機工(5923)・施策前進
FRP製ハンドホールの開発と適用拡大
FY2021に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2024。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
FRP製ハンドホールの開発と適用拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「現在のところ、中日本高速道路株式会社、西日本高速道路株式会社、東日本高速道路株式会社の工事でも採用されており、壁高欄外側に取り付ける形状などにも対応ができるように開発を進めてまいります。」
FRP製ハンドホールは中日本・西日本・東日本高速道路の工事で採用され、さらに壁高欄外側に取り付ける形状への対応開発に進んだ。 - FY2023前進有価証券報告書
「現在のところ、中日本高速道路株式会社、西日本高速道路株式会社、東日本高速道路株式会社の工事でも導入されており、様々な形状に対応ができるように開発を進めてまいります。」
FRP製ハンドホールは中日本・西日本・東日本高速道路の工事に導入され、さらに様々な形状への対応開発を進めている。 - FY2022前進有価証券報告書
「現在のところ、中日本高速道路株式会社、西日本高速道路株式会社、東日本高速道路株式会社の工事でも導入されており、今後も適用拡大の検討を行ってまいります。」
FRP製ハンドホールの導入先が中日本・西日本に加え東日本高速道路の工事にも広がり、適用範囲が拡大した。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社では、橋梁用壁高欄コンクリート充填性を改善し防護柵機能を向上させるとともに、管路の点検や補修がしやすい通信・電気設備配管用FRP製ハンドホールを中日本高速道路株式会社と共同で研究・開発いたしました。現在のところ、中日本高速道路株式会社の新東名高速道路以外に西日本高速道路株式会社の工事でも導入されており、今後も適用拡大の検討を行ってまいります。」
中日本高速道路株式会社と共同開発したFRP製ハンドホールが西日本高速道路株式会社の工事にも導入され、適用拡大を検討している。