3事業を対象とする研究開発
FY2016に初出。29回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
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- FY2026前進有価証券報告書
「また当連結会計年度より、基幹工場である坂東工場に技術開発機能を持ち、現場で発生した課題をタイムリーに捉え早期改善を図る体制や、新技術の実装を短期間で実現する体制を整備しました。」
研究開発体制について、従来のテクノセンター中心の体制に加え、坂東工場に技術開発機能を設け、現場課題の早期改善と新技術実装の短期化を図る体制を整備した。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、255百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費255百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社グループの研究開発活動は、コストダウン、製造期間短縮、品質向上、環境対策、安全性向上などの各種改善、および新商品の提供を目的として、① 貴金属・希少金属の回収・分離・精製に関する技術 ② 貴金属評価のための分析技術 ③ 貴金属製品および製造技術 ④ 有害物質の拡散防止および無害化に関する技術 ⑤ 脱炭素社会に向けた水素製造に関する技術 ⑥ サーキュラーエコノミー実現に向けた重水リサイクルに関する技術 等の開発を行っています。」
研究開発領域に重水リサイクル技術が加わり、6領域を明示した。研究開発費は503百万円となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社グループの研究開発活動は、コストダウン、製造期間短縮、品質向上、環境対策、安全性向上などの各種改善、および新商品の提供を目的として、① 貴金属・希少金属の回収・分離・精製に関する技術、② 貴金属評価のための分析技術、③ 貴金属製品および製造技術、④ 有害物質の拡散防止および無害化に関する技術、⑤ 脱炭素社会に向けた水素製造に関する技術等の開発を行っています。」
研究開発対象を貴金属・環境保全の両事業にまたがる5領域と明示し、当連結会計年度の研究開発費428百万円を計上した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、321百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費321百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、205百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費205百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの記載を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、109百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費109百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、296百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費296百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、187百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費187百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、263百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費263百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2021再定義有価証券報告書
「当社グループの研究開発活動は、各事業セグメントにおける競争力を高めるためにコストダウンや市場ニーズに応じた新技術・新商品の開発に積極的に取り組んでいます。」
ライフ&ヘルス事業の非継続事業化後、研究開発活動は貴金属事業・環境保全事業の競争力向上を中心とする枠組みに整理され、コストダウンや新技術・新商品の開発を目的としている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、244百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費244百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、156百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費156百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、77百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費77百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020再定義有価証券報告書
「貴金属事業においては、北米におけるプライマリー原料と日本を含むアジアを中心とするセカンダリー原料からの貴金属精製に関して、組成分析から製品化までの一貫したプロセスの効率向上や新技術の開発を行い、持続可能な循環型社会の形成を目指しています。また、環境保全事業においては、日本国内の産業廃棄物の無害化や資源化に関して、処理コスト低減や新技術の開発を行い、地球環境保全への貢献を目指しています。」
フジ医療器の非継続事業化後、研究開発の対象が実質的に貴金属事業と環境保全事業の2事業へ整理された。併せて長野事業所への剥離設備導入や分析技術の工場導入を実施した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、338百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費338百万円を計上し、3事業を対象とする研究開発活動の状況に重要な変更はないとの記載を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、216百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費216百万円を計上し、3事業を対象とする研究開発活動の状況に重要な変更はないとの記載を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、115百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費115百万円を計上し、3事業を対象とする研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、350百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費350百万円を計上し、3事業を対象とする研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、225百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費225百万円を計上し、3事業を対象とする研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、107百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費107百万円を計上し、3事業を対象とする研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2018前進有価証券報告書
「当連結会計年度においては、アサヒプリテック株式会社福岡工場へ剥離設備の導入を完了し、稼動を開始しました。」
研究開発活動に関連して、福岡工場への貴金属剥離設備の導入を完了し、稼働を開始した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、370百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費370百万円を計上し、3事業を対象とする研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、252百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費252百万円を計上し、3事業を対象とする研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、123百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費123百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、407百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費407百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
3事業を対象とする研究開発活動について重要な変更がないとの記載を継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
3事業を対象とする研究開発の状況について、重要な変更がないと記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループにおける研究開発活動は、貴金属事業および環境保全事業を中心に、ライフ&ヘルス事業も新たな対象分野として積極的に取り組んでいます。」
貴金属・環境保全を中心に、ライフ&ヘルスも研究開発の対象分野と位置づけている。