カナレ電気(5819)・施策前進
フランス拠点閉鎖と欧州セグメント廃止
FY2016-Q2に初出。12回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
12記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
フランス拠点閉鎖と欧州セグメント廃止1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「欧州(千円) 824,480 131.8」
欧州売上高は824百万円、前期比131.8%となり、ドイツ拠点を中心とする欧州販売の再展開がさらに拡大した。 - FY2023前進有価証券報告書
「欧州(千円) 625,427 113.2」
欧州売上高は625百万円、前期比113.2%となり、ドイツ拠点を中心とする欧州販売の再展開が拡大した。 - FY2022前進有価証券報告書
「欧州(千円) 552,683 141.9」
ドイツ拠点を中心とする欧州販売は、売上高553百万円、前期比141.9%となり、再展開の実績がさらに拡大した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「Canare Europe GmbH(欧州)が欧州への販売を担当しております。」
フランス拠点閉鎖後の欧州販売は、ドイツ拠点を中心とするCanare Europe GmbHが担う体制として継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、インド、欧州及び中東の事業を含んでおります。」
フランス法人閉鎖後の欧州事業が、インド・中東とともに報告セグメント外の「その他」に含まれる状態が継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、インド、欧州及び中東の事業を含んでおります。」
フランス法人閉鎖後の欧州事業が、インド・中東とともに報告セグメント外の「その他」に含まれる状態が継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、インド、欧州及び中東の事業を含んでおります。」
フランス法人閉鎖後の欧州事業が、インド・中東とともに報告セグメント外の「その他」に含まれる状態が継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、インド、欧州及び中東の事業を含んでおります。」
フランス法人閉鎖後の欧州事業は、インド・中東とともに報告セグメント外の「その他」に含まれる状態が継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間から、Canare France S.A.S.の閉鎖により「欧州」を廃止しております。」
フランス法人閉鎖に伴う「欧州」報告セグメントの廃止が、今回のセグメント情報でも引き続き記載されている。 - FY2016再掲有価証券報告書
「前連結会計年度において連結子会社であったCanare France S.A.S.は、清算したため、連結の範囲から除いております。」
フランス法人の清算と欧州セグメント廃止が通期の連結範囲・セグメント情報でも引き続き確認される。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間から、Canare France S.A.S.の閉鎖により「欧州」を廃止しております。」
フランス法人の閉鎖に伴う欧州セグメント廃止が、セグメント情報の変更事項として引き続き記載されている。 - FY2016-Q2達成有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間から、Canare France S.A.S.の閉鎖により「欧州」を廃止しております。」
フランス法人の閉鎖が完了し、それに伴って報告セグメントの「欧州」を廃止したと記載している。