Komori
JMACS(5817)・方針再定義直近の業績予想の修正(2026-10-15)では「再掲」

無駄なく・シンプル・スピード感を重視する経営方針

FY2020-Q1に初出。19回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載は2026-10-15。

19記載
8年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2020再定義FY2023-Q1 – FY2024-Q1再掲FY2025-H1 – FY2025再定義FY2026-H12019: 220192020: 420202021: 420212022: 220222023: 120232024: 320242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
業務のシンプル化と迅速な意思決定3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-15再掲業績予想の修正

    「当社といたしましては、100年企業を目指し、継続的な企業価値の向上を目標として、原価低減と多能工化、生産性の向上に取り組みながら、お客様のニーズにあった製品開発と販売強化に努めてまいりました。」

    第61期経営方針から整理された100年企業・企業価値向上の方針と、原価低減、多能工化、生産性向上、製品開発・販売強化を継続している。
  2. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「当社といたしましては、100年企業を目指し、継続的な企業価値の向上を目標として、既存の方法にとらわれず、原価低減や多能工化など、多方面で工夫・業務改善に取り組み、お客様のニーズにあった製品開発・販売に注力し、販路拡大・増収増益に努めてまいりました。」

    従来の第61期経営方針「挑戦!」から、100年企業と継続的な企業価値向上を掲げ、原価低減・多能工化・業務改善を含む方針へ表現が整理されている。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社は、経営方針として“挑戦!”を掲げ、お客様のニーズにあった製品の開発・販売に注力し、販路拡大に努めてまいりました。」

    第61期経営方針「挑戦!」と、顧客ニーズ対応型の製品開発・販売、販路拡大を継続している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社といたしましては、61期経営方針として“挑戦!”を掲げ、既存の方法にとらわれず、多方面で工夫・業務改善に取り組み、お客様のニーズにあった製品開発・販売に注力し、販路拡大・増収増益に努めてまいりました。」

    前四半期に変更された第61期経営方針「挑戦!」と、既存方法にとらわれない工夫・業務改善、製品開発・販売、販路拡大を継続している。
  5. FY2025-Q1再定義有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社といたしましては、61期経営方針として“挑戦!”を掲げ、既存の方法にとらわれず、多方面で工夫・業務改善に取り組み、お客様のニーズにあった製品開発・販売に注力し、販路拡大・増収増益に努めてまいりました。」

    従来の“基本の徹底”から、第61期経営方針として“挑戦!”へ標語が変更され、既存方法にとらわれない工夫・業務改善、製品開発・販売、販路拡大・増収増益に結び付けて記載されている。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社といたしましては経営方針として“基本の徹底”を掲げ、お客様のニーズにあった製品の開発・販売に注力し、販路拡大に努めてまいりました。」

    前四半期に変更された“基本の徹底”という経営方針と、顧客ニーズに合った製品開発・販売および販路拡大を継続している。
  7. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社といたしましては、経営方針として“基本の徹底”を掲げ、お客様のニーズにあった製品開発・販売に注力し、販路拡大・増収増益に努めてまいりました。」

    従来の“Think more”から“基本の徹底”へ経営方針の標語が変更され、顧客ニーズに合った製品開発・販売、販路拡大、増収増益に結び付けて記載されている。
  8. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社といたしましては、経営方針として“Think more”を掲げ、お客様のニーズにあった製品開発・販売に注力し、材料調達にも細心の注意を払い、販路拡大・増収増益に努めてまいりました。」

    従来の“重点指向”から“Think more”へ経営方針の標語が変更され、顧客ニーズに合った製品開発・販売、材料調達、販路拡大、増収増益に結び付けて記載されている。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社といたしましては、経営方針として、“重点指向”を掲げ、お客様のニーズにあった製品の開発・販売に注力し、販路拡大に努めてまいりました。」

    “重点指向”を経営方針として掲げ、顧客ニーズに合った製品の開発・販売と販路拡大を進める方針を継続している。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社といたしましては、経営方針として、“重点指向”を掲げ、お客様のニーズにあった製品の開発・販売に注力し、販路拡大に努めてまいりました。」

    “重点指向”を経営方針として掲げ、顧客ニーズに合った製品の開発・販売と販路拡大を進める方針を継続している。
  11. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループといたしましては、経営方針として、“重点指向”を掲げ、お客様のニーズにあった製品の開発・販売に注力し、販路拡大に努めてまいりました。」

    従来の「攻めの経営、スピードと技術、基本を大切に」等の表現から、“重点指向”へ経営方針の標語が変更され、顧客ニーズに合った製品開発・販売と販路拡大に結び付けて記載されている。
  12. FY2021再掲有価証券報告書

    「1.攻めの経営、2.スピードと技術、3.基本を大切に。を掲げ、当社の伝統である「スピードと技術のJMACS」を目指し、世の中の役に立つ新製品・新技術の開発、サービス提供を進めます。」

    「攻めの経営」「スピードと技術」「基本を大切に」という経営方針と、新製品・新技術開発、サービス提供を継続している。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループといたしましては、経営方針として、1.攻めの経営、2.スピードと技術、3.基本を大切に、を掲げ、常にお客様の視点に立った新製品・新技術の開発に注力し、サービス提供に努めてまいりました。」

    「攻めの経営」「スピードと技術」「基本を大切に」という経営方針と、顧客視点での新製品・新技術開発を継続している。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループといたしましては、経営方針として、1.攻めの経営、2.スピードと技術、3.基本を大切に、を掲げ、常にお客様の視点に立った新製品・新技術の開発に注力し、サービス提供に努めてまいりました。」

    前四半期に変更された「攻めの経営」「スピードと技術」「基本を大切に」という経営方針を継続している。
  15. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループといたしましては、経営方針として、1.攻めの経営、2.スピードと技術、3.基本を大切に、を掲げ、常にお客様の視点に立った新製品・新技術の開発に注力し、サービス提供に努めてまいりました。」

    従来の「無駄なく・シンプルに・スピード感を持って進める」から、「攻めの経営・スピードと技術・基本を大切に」へ経営方針の表現が変更されている。
  16. FY2020再掲有価証券報告書

    「1.無駄なく2.シンプルに3.スピード感を持って進める。を掲げ、当社の伝統である「スピードと技術のJMACS」を目指し、常にお客様の視点に立った新製品・新技術の開発、サービス提供を進めます。」

    「無駄なく・シンプルに・スピード感を持って進める」という経営方針と、新製品・新技術開発を継続している。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループといたしましては、経営方針として、1.無駄なく2.シンプルに3.スピード感を持って進める。を掲げ、成長分野への投資を積極的に行い、外部との共同研究や新製品の開発に注力してまいりました。」

    「無駄なく」「シンプルに」「スピード感を持って進める」という経営方針と、成長分野への投資・新製品開発を継続している。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループといたしましては、経営方針として、1.無駄なく2.シンプルに3.スピード感を持って進める。を掲げ、成長分野への投資を積極的に行い、新製品の開発に注力してまいりました。」

    「無駄なく」「シンプルに」「スピード感を持って進める」という経営方針と、成長分野への投資・新製品開発を継続している。
  19. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「経営方針として、1.無駄なく2.シンプルに3.スピード感を持って進める。を掲げ、成長分野への投資を積極的に行い、新製品の開発に注力してまいりました。」

    「無駄なく」「シンプルに」「スピード感を持って進める」という経営方針が本 filing で初めて明示され、成長分野への投資と新製品開発に結び付けて記載されている。
一緒に動いた変遷

「中国経済を中心とする世界経済の減速と消費マインド低下」は、この変遷が動いた19回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

533332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1中国経済を中心とする世界経済の減速と消費マインド低下5回
  3. 2企業設備投資の停滞と銅電線需要の低迷3回
  4. 3売上減少下での営業・経常・純損失幅の縮小3回
  5. 4国内需要縮小と電線業界の競争激化・価格競争3回
  6. 5収益性の改善と顧客満足度の向上3回
  7. 6借入金等に関する流動性リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
JMACSの次の決算発表は2026-10-15の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-15の業績予想の修正で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
無駄なく・シンプル・スピード感を重視する経営方針|JMACS(5817)の変遷 | Komori