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オーナンバ(5816)・施策前進

自動車ユニット部品の生産体制構築・販売開始

FY2017に初出。7回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2025。

7記載
9年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再定義FY2019前進FY2021 – FY20252018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 120222023: 020232024: 220242025: 020252026: 1
同じテーマの他社
自動車ユニット部品の事業化5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、環境関連および自動車関連部品の販売増加により前年および計画を上回りました。その結果、売上高は7,917百万円(前期比11.2%増)となりました。」

    環境関連および自動車関連部品の販売が増加し、ハーネス加工用機械・部品部門の売上高は7,917百万円、前期比11.2%増となり、前年・計画を上回った。
  2. FY2023前進有価証券報告書

    「ハーネス加工用機械・部品部門では、エンジン・EVの両方に採用可能な電動オイルポンプ等のユニット部品を中心に製品開発に取り組んでおります。また、新規製品として「PHV、HV、EV」等の車両に使われる電流センサの開発に着手致しました。」

    次世代複合部品の生産効率化から、エンジン・EV双方に採用可能な電動オイルポンプ等の開発およびPHV・HV・EV向け電流センサの開発着手へ対象が具体化した。
  3. 2024-02-13前進決算説明資料

    「EVバッテリー用自動車部品の納入拡大」

    自動車部品の取り組みについて、次世代EV対応の開発・生産体制構築から、EVバッテリー用部品の納入拡大へ進んだ。
  4. FY2021前進有価証券報告書

    「モジュール品開発では、次世代の複合部品の増産に伴い生産効率向上の為の開発及び改善活動を行いました。」

    次世代複合部品の増産に対応し、生産効率向上のための開発・改善活動を実施した。従来の開発・設備構築から、増産に伴う生産効率向上の段階へ進んでいる。
  5. FY2019再定義有価証券報告書

    「モジュール品開発では、2020年度より販売を予定している次世代の複合部品の開発及び既存製品の自動化設備の開発を行いました。」

    従来の自動車ユニット部品から、2020年度販売予定の次世代複合部品および既存製品の自動化設備へ、モジュール品開発の具体的な対象と販売時期の記載が変化している。
  6. FY2018前進有価証券報告書

    「モジュール品開発では、2019年度より販売を予定している自動車ユニット部品の新規製品の設備開発を行い、生産体制を構築しました。」

    2019年度からの販売予定が明示され、自動車ユニット部品の新規製品について設備開発と生産体制構築まで進んだ。
  7. FY2017初出有価証券報告書

    「モジュール品開発では、自動車ユニット部品の生産体制を構築し、販売を開始しました。」

    自動車ユニット部品について、生産体制の構築と販売開始という具体的な事業化段階が初めて報告された。
一緒に動いた変遷

「新エネルギー・車載分野での製品開発と新規開拓」は、この変遷が動いた7回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新エネルギー・車載分野での製品開発と新規開拓5回
  3. 2企業体質の強化を通じた連結業績・企業価値の向上4回
  4. 3利益計画未達と品種構成の悪化4回
  5. 4キャッシュフローの改善4回
  6. 5グローバルでの生産技術力の強化4回
  7. 6コストダウンの徹底3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オーナンバの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2024-02-13の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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