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オーナンバ(5816)・事実引き上げ

1株5円の中間配当の実施

FY2017-Q2に初出。22回の記載のうち8回が「達成」で、最初の「達成」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

22記載
10年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2017-Q3 – 2022-02-042017: 220172018: 120182019: 120192020: 220202021: 220212022: 620222023: 320232024: 220242025: 120252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2026年8月6日開催の取締役会 普通株式 426,532千円 35.00円 2026年9月7日」

    2026年度中間配当は1株当たり35円、総額426,532千円と決議された。前年中間配当の1株当たり20円から15円増加している。
  2. FY2025後退有価証券報告書

    「当期の期末配当金につきましては、1株につき普通配当21.00円とさせていただきました。この結果、当期の年間配当金は、中間配当金20.00円と合わせ、1株当たり41.00円となります。」

    2025年度の期末配当は1株21円、年間配当は41円となった。前年の期末配当29円、年間配当69円(特別配当を含む)から減少している。
  3. FY2025-H1後退有価証券報告書

    「2025年8月6日開催の取締役会において、2025年6月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額                             243,733千円 ②1株当たりの金額                         20.00円 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日      2025年9月8日。」

    2025年度中間配当は1株当たり20円、総額243,733千円と決議された。前年中間配当の1株当たり40円から総額ベースでは減少しており、前年に含まれていた特別配当20円の記載はない。
  4. FY2024-H1引き上げ有価証券報告書

    「2024年8月2日開催の取締役会において、2024年6月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額                             487,466千円 ②1株当たりの金額                         40.00円 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日      2024年9月9日。」

    中間配当は前年の1株当たり14円から40円へ引き上げられ、総額487,466千円となった。注記上、1株当たり配当額には特別配当20円が含まれている。
  5. FY2023再掲有価証券報告書

    「2023年8月4日 取締役会決議 170,614 14.00」

    2023年度中間配当は1株当たり14円、総額170,614千円として実施されたことが年次報告で確認される。
  6. FY2023-Q3達成有価証券報告書

    「2023年8月4日開催の取締役会 普通株式 170,614千円 14.00円 2023年9月4日」

    2023年6月30日を基準日とする1株当たり14円、総額170,614千円の中間配当について、2023年9月4日の支払開始が確認され、決議から実施段階へ進んだ。
  7. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2023年8月4日開催の取締役会において、2023年6月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額                             170百万円 ②1株当たりの金額                         14円00銭 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日      2023年9月4日。」

    2023年6月30日を基準日とする中間配当を1株当たり14円、総額170百万円と決議した。前年中間配当の1株当たり8円から引き上げられている。
  8. FY2022再掲有価証券報告書

    「当期の年間配当金は、中間配当金8円と合わせ、1株当たり24円となります。」

    2022年度の中間配当1株8円の実施が年次報告で確認された。年間配当は中間8円と期末16円の合計24円となった。
  9. FY2022-Q3達成有価証券報告書

    「2022年8月5日開催の取締役会において、2022年6月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額                  97百万円 ②1株当たりの金額                8円00銭 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日      2022年9月5日。」

    2022年6月30日を基準日とする1株当たり8円、総額97百万円の中間配当について、2022年9月5日の支払開始日が到来し、決議から実施段階へ進んだことが確認される。
  10. FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2022年8月5日開催の取締役会において、2022年6月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額                 97百万円 ②1株当たりの金額                8円00銭 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日      2022年9月5日。」

    2022年6月30日を基準日とする中間配当を1株当たり8円、総額97百万円と決議した。前年中間配当の1株当たり6円から引き上げられている。
  11. 2022-07-29引き上げ業績予想の修正

    「2022 年 12 月期の配当予想につきましては、業績予想の修正に合わせ、中間配当金8円、期末配当金8円とさせていただき、年間配当金の予想は1株当たり16円となります。」

    中間配当予想が従来の1株当たり7円から8円へ引き上げられた。これは前回までの中間配当実績6円からも増加する見通しである。
  12. FY2021再掲有価証券報告書

    「2021年8月6日 取締役会決議 73,120 6.00」

    2021年度の中間配当は1株当たり6円、総額73,120千円として決議・実施された。従来の5円から6円への引上げは前四半期までに開示済みであり、本 filing ではその年次実績が確認される。
  13. FY2021-Q3達成有価証券報告書

    「第91期(2021年1月1日から2021年12月31日まで)中間配当につきましては、2021年8月6日開催の取締役会において、2021年6月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額                  73百万円 ②1株当たりの金額                6円00銭 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日      2021年9月6日。」

    1株当たり6円の中間配当について、2021年9月6日の支払開始日が到来したことが確認され、前四半期に決議された配当の実施段階が示されている。
  14. FY2021-Q2引き上げ有価証券報告書

    「第91期(2021年1月1日から2021年12月31日まで)中間配当につきましては、2021年8月6日開催の取締役会において、2021年6月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額                 73百万円 ②1株当たりの金額                6円00銭 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日      2021年9月6日。」

    中間配当は従来の1株当たり5円から6円へ引き上げられ、総額73百万円、2021年9月6日を支払開始日とする決議が記載された。
  15. FY2020-Q2達成有価証券報告書

    「第90期(2020年1月1日から2020年12月31日まで)中間配当につきましては、2020年8月7日開催の取締役会において、2020年6月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額               60百万円 ②1株当たりの金額             5円00銭 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日  2020年9月7日。」

    2020年8月7日開催の取締役会で、2020年6月30日を基準日とする1株当たり5円、総額60百万円の中間配当を決議し、2020年9月7日の支払開始日を定めた。
  16. FY2019達成有価証券報告書

    「2019年8月7日 取締役会決議 62,685 5.00」

    2019年6月30日を基準日とする1株当たり5円、総額62,685千円の中間配当について、決議および2019年9月9日の支払開始が確認される。
  17. FY2019-Q2達成有価証券報告書

    「第89期(2019年1月1日から2019年12月31日まで)中間配当につきましては、2019年8月7日開催の取締役会において、2019年6月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額                 62百万円 ②1株当たりの金額               5円00銭 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日      2019年9月9日。」

    2019年8月7日開催の取締役会で、1株当たり5円、総額62百万円の中間配当を決議し、2019年9月9日を支払開始日とした。前年の中間配当と同額である。
  18. FY2018-Q2達成有価証券報告書

    「第88期(平成30年1月1日から平成30年12月31日まで)中間配当につきましては、平成30年8月3日開催の取締役会において、平成30年6月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額                 62百万円 ②1株当たりの金額               5円00銭 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日   平成30年9月10日。」

    平成30年8月3日に、平成30年6月30日を基準日とする1株当たり5円の中間配当を決議し、9月10日を支払開始日とした。前期に続き同額の中間配当が実施される。
  19. FY2017-Q3達成有価証券報告書

    「③支払請求権の効力発生日及び支払開始日    平成29年9月11日」

    1株当たり5円の中間配当について、平成29年9月11日に支払開始日を迎えたことが記載され、前四半期に決議された配当の実施が確認された。
  20. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「中間配当を行うことを決議いたしました。 ②1株当たりの金額                 5円00銭」

    平成29年8月4日開催の取締役会において、平成29年6月30日を基準日とする中間配当を決議し、1株当たり5円を配当すると記載している。
一緒に動いた変遷

「企業体質の強化を通じた連結業績・企業価値の向上」は、この変遷が動いた22回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

131110996★123456
  1. ★この変遷
  2. 1企業体質の強化を通じた連結業績・企業価値の向上13回
  3. 2コストダウンの徹底11回
  4. 3大幅な為替変動10回
  5. 4新エネルギー・車載分野での製品開発と新規開拓9回
  6. 5グローバルでの生産技術力の強化9回
  7. 6キャッシュフローの改善6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オーナンバの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2022-07-29の業績予想の修正で、「引き上げ」でした。
報道
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