オーナンバ(5816)・施策再掲直近の決算説明資料(2025-08-06)では「前進」
E&E Solutionシステムの開発・販売開始
FY2018に初出。10回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載は2025-08-06。
10記載
7年にわたる
5うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自家消費型太陽光向け統合制御システムの開発・販売1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2025-08-06前進決算説明資料
「エネルギー監視・制御システム装置(PVU-Finder®、E&E-Solution®) の販売が急増」
E&E Solution等のシステムについて、販売急増という具体的な事業化実績が示された。 - FY2023再掲有価証券報告書
「余剰発電力の蓄電処理及び発電不足時のデマンドコントロールを通じた統合制御機能を持ったE&E Solutionを提供しております。」
E&E Solutionを蓄電・デマンドコントロールの統合制御システムとして提供する取り組みが継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「余剰電力の蓄電池を活用した統合バランス制御を標榜し、お得意先様への納入を開始しました。」
E&E Solution等のシステムについて、発電出力制御に加えて蓄電池を活用した統合バランス制御へ機能を拡張し、顧客への納入開始まで進んだ。 - 2022-08-05前進決算説明資料
「・新EMS(エネルギーマネジメントシステム)受注・納入拡大」
エネルギーマネジメントシステムについて、従来の開発・納入段階から受注・納入の拡大がトピックスとして示された。 - FY2021前進有価証券報告書
「当該部門では、カーボンニュートラル政策実現に向けた、再生可能エネルギーの最大活用を目標に、蓄電池と自家消費太陽光発電に空調省エネをONEシステムで最適制御するE&E Solutionシステムを開発し、販売を開始しました。蓄電池制御EMS機能については、主要メーカーの産業用蓄電池制御を網羅し、VPPに関連する機能も拡張開発し、各サイトに納入を開始しております。」
E&E Solutionは蓄電池・自家消費太陽光発電・空調省エネの統合制御へ展開され、蓄電池制御EMSの主要メーカー対応、VPP機能拡張、各サイトへの納入開始まで進んだ。 - 2022-02-04前進決算説明資料
「・蓄電池・太陽光発電連携+省エネ空調制御(E&E Air)システム納入拡大」
E&E系システムについて、蓄電池・太陽光発電連携と省エネ空調制御を組み合わせたE&E Airの納入拡大が具体的な実績として示された。 - FY2019前進有価証券報告書
「当該部門では、E&E Solutionシステムから空調省エネ制御のみを分離独立させた、&E Solutionシステムを確立し、販売を開始しました。E&E Solutionシステムにおいては空調のみならず冷設機器の制御も含めた小型店舗向け省エネシステムの実証設置に向け開発の最終段階に入りました。」
E&E Solutionについて、冷設機器の制御を含む小型店舗向けシステムが実証設置前の最終開発段階へ進んだ。また、空調省エネ制御を分離した&E Solutionは確立・販売開始となった。 - FY2018初出有価証券報告書
「自家消費型太陽光発電施設向けに、逆潮流防止制御機能に空調省エネコントロール機能を付加したE&E Solutionシステムを開発し、販売を開始しました。」
自家消費型太陽光発電施設向けに、逆潮流防止制御と空調省エネコントロールを組み合わせたE&E Solutionシステムの開発完了・販売開始が初めて報告された。