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オーナンバ(5816)・事実達成

1株5円の期末配当の決議・実施

FY2018-Q1に初出。16回の記載のうち9回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

16記載
9年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2018-Q1 – FY2026-H12018: 220182019: 120192020: 220202021: 120212022: 520222023: 220232024: 220242025: 020252026: 12026
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配当による株主還元498社が書いているテーマ・逆風2社・追い風674社
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比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1達成有価証券報告書

    「2026年2月20日開催の取締役会において、2025年12月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 255百万円 ②1株当たりの金額 21円00銭 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2026年3月5日」

    2025年度の期末配当は1株当たり21円、総額255百万円として決議され、2026年3月5日に支払開始となった。前年度に開示された期末配当内容の実施が確認される。
  2. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「2024年2月22日開催の取締役会において、2023年12月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 329百万円 ②1株当たりの金額 27円00銭 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2024年3月6日」

    2023年12月期の期末配当について、1株当たり27円、総額329百万円の決議と2024年3月6日の支払開始が確認され、前年度に掲げられた増配内容が実施段階に進んだ。
  3. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当期の期末配当金につきましては、1株につき普通配当27.00円とさせていただきました。この結果、当期の年間配当金は、中間配当金14.00円と合わせ、1株当たり41.00円となります。」

    期末配当は前年度の16円から27円へ、年間配当は24円から41円へ引き上げられた。
  4. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「2023年2月24日開催の取締役会において、2022年12月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。 ①配当金の総額                  194百万円 ②1株当たりの金額               16円00銭 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日   2023年3月3日。」

    2022年12月期の期末配当について、1株当たり16円、総額194百万円の決議と2023年3月3日の支払開始が確認され、前年度の決議段階から実施段階へ進んだ。
  5. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「2023年2月24日 取締役会決議 194,988 16.00」

    2022年12月期の期末配当は1株当たり16円、総額194,988千円となり、前年の1株当たり8円から引き上げられた。中間配当8円と合わせた年間配当は24円となった。
  6. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「2022年2月25日開催の取締役会において、2021年12月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額                  97百万円 ②1株当たりの金額               8円00銭 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日   2022年3月3日。」

    2021年12月期の期末配当について、1株当たり8円、総額97百万円の決議に基づき、2022年3月3日に支払開始となった。前年度の決議段階から実施段階へ進んだことが確認される。
  7. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「2022年2月25日 取締役会決議 97,494 8.00」

    2021年12月期の期末配当は1株当たり8円、総額97,494千円として決議され、前年の1株当たり6円から引き上げられた。中間配当6円と合わせた年間配当は14円となった。
  8. FY2021-Q1達成有価証券報告書

    「2021年2月26日開催の取締役会において、2020年12月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額                  73百万円 ②1株当たりの金額               6円00銭 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日      2021年3月4日。」

    2020年12月31日を基準日とする期末配当について、1株当たり6円、総額73百万円を決議し、2021年3月4日に支払いを開始した。
  9. FY2020-Q2達成有価証券報告書

    「配当金の支払額     △   73,121」

    2019年12月31日を基準日とする1株当たり6円、総額73,121千円の期末配当について、当第2四半期連結累計期間に支払いが実施されたことがキャッシュ・フロー計算書で確認できる。
  10. FY2019達成有価証券報告書

    「2020年2月27日 取締役会決議 73,121 6.00」

    2019年12月31日を基準日とする1株当たり6円、総額73,121千円の期末配当が決議され、2020年3月4日の支払開始が記載されている。2019年度の年間配当は中間5円と合わせて11円となった。
  11. FY2019-Q1引き上げ有価証券報告書

    「2019年2月27日開催の取締役会において、2018年12月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額                  75百万円 ②1株当たりの金額                        6円00銭 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日      2019年3月4日。」

    期末配当は2019年3月4日に支払開始となり、1株当たり配当額は従来の5円から6円へ増加した。配当総額は75百万円と記載されている。
  12. FY2018-Q2達成有価証券報告書

    「平成30年2月23日開催の取締役会において、平成29年12月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額                  62百万円 ②1株当たりの金額                5円00銭 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日    平成30年3月5日。」

    前回の filing において記載された1株当たり5円の期末配当について、当四半期の株主資本等関係で支払実績が確認される。
  13. FY2018-Q1達成有価証券報告書

    「平成30年2月23日開催の取締役会において、平成29年12月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額                  62百万円 ②1株当たりの金額                        5円00銭 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日    平成30年3月5日。」

    平成30年2月23日に1株当たり5円の期末配当を決議し、平成30年3月5日に支払開始日を迎えたことが記載されている。
一緒に動いた変遷

「新エネルギー・車載分野での製品開発と新規開拓」は、この変遷が動いた16回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1098776★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新エネルギー・車載分野での製品開発と新規開拓10回
  3. 2企業体質の強化を通じた連結業績・企業価値の向上9回
  4. 3コストダウンの徹底8回
  5. 4大幅な為替変動7回
  6. 5グローバルでの生産技術力の強化7回
  7. 6利益計画未達と品種構成の悪化6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オーナンバの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2022-02-25の配当で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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