SWCC(5805)・施策再掲
純粋持株会社から事業会社への移行と子会社吸収合併
FY2023-Q1に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
純粋持株会社から事業会社への移行と子会社吸収合併(5805)1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当社は、2023年4月1日付で事業会社である昭和電線ケーブルシステム㈱と昭和電線ユニマック㈱を吸収合併し、純粋持株会社から事業会社へ移行いたしました。」
2023年4月1日付の子会社2社の吸収合併と、純粋持株会社から事業会社への移行を再確認している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、2023年4月1日付で事業会社である昭和電線ケーブルシステム㈱と昭和電線ユニマック㈱を吸収合併し、純粋持株会社から事業会社へ移行いたしました。」
2023年4月1日付の子会社2社の吸収合併と、純粋持株会社から事業会社への移行を再確認している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「なお、当社は、2023年4月1日付で事業会社である昭和電線ケーブルシステム㈱と昭和電線ユニマック㈱を吸収合併し、純粋持株会社から事業会社へ移行いたしました。」
2023年4月1日付の子会社2社の吸収合併と、純粋持株会社から事業会社への移行が当第1四半期報告書でも再確認されている。 - FY2023達成有価証券報告書
「当社は、2022年3月29日開催の取締役会において、当社を吸収合併存続会社とし、当社の連結子会社である昭和電線ケーブルシステム㈱および昭和電線ユニマック㈱を吸収合併消滅会社とする吸収合併を実施することを決議し、2023年4月1日付で実施しました。」
子会社2社の吸収合併と純粋持株会社から事業会社への移行が2023年4月1日付で実施され、商号もSWCC㈱へ変更された。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「2023年4月1日付の当社の事業会社移行に合わせた品質管理・監査体制の強化について実施してまいります。」
2023年4月1日の事業会社移行を前提に、品質管理・監査体制を強化する実施段階の対応が示されている。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「当社は、2022年3月29日開催の取締役会において、2023年4月1日付で当社連結子会社である昭和電線ケーブルシステム㈱および昭和電線ユニマック㈱を吸収合併し、当社を純粋持株会社から事業会社とする経営体制の再編ならびに商号変更および定款一部変更について決議し、同年6月24日付で両社と合併契約を締結しました。」
2023年4月1日を効力発生日とする子会社2社の吸収合併、純粋持株会社から事業会社への移行、商号変更および定款変更を新たな経営体制再編として決議し、合併契約を締結している。