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フジクラ(5803)・目標達成

2022年度の連結業績計画

FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2023。

4記載
2年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022前進FY2023-Q2 – FY20232022: 220222023: 22023
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2022年度の連結業績計画1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023達成有価証券報告書

    「このような状況のもと当社グループの当連結会計年度の売上高は6,703億円(前年度比4.1%増)、営業利益は383億円(同56.8%増)、経常利益は341億円(同85.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は391億円(前年度は親会社株主に帰属する当期純損失54億円)となりました。」

    2022年度計画の売上高7,000億円、営業利益420億円、経常利益370億円、親会社株主帰属当期純利益225億円に対し、実績は売上高を除く利益項目で計画を上回った。
  2. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は6,128億円、営業利益は565億円、経常利益は559億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は465億円となりました。」

    2022年度の連結事業計画に対し、第3四半期累計で売上高6,128億円、営業利益565億円、経常利益559億円、親会社株主帰属四半期純利益465億円まで進捗した。営業利益・経常利益・純利益は計画値を上回り、売上高も年度計画7,000億円に対して進捗した。
  3. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は3,991億円、営業利益は353億円、経常利益は385億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は318億円となりました。」

    2022年度の連結事業計画に対し、上期実績として売上高3,991億円、営業利益353億円、経常利益385億円、親会社株主帰属四半期純利益318億円まで進捗した。
  4. FY2022初出有価証券報告書

    「2022年度の連結の事業計画は、売上高7,000億円(前年度比4.4%増)、営業利益420億円(同9.7%増)、経常利益370億円(同8.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は225億円(同42.5%減)としました。」

    持続的成長フェーズへの転換後の2022年度計画として、売上高7,000億円、営業利益420億円、経常利益370億円、親会社株主帰属当期純利益225億円を設定した。主力の情報通信関連ビジネスの伸長を前提としている。
一緒に動いた変遷

「四カンパニーを軸とするグループ事業構造」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1四カンパニーを軸とするグループ事業構造3回
  3. 2顧客価値創造と事業の新陳代謝2回
  4. 3事業改革・事業構造改革2回
  5. 4成長分野への資源集中とものづくり体質強化2回
  6. 5国内産業用電線事業の構造改革完了2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
フジクラの次の決算発表は2026-11-10の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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